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【完全解説】ソフトバンクとワイモバイルの違いは?4つの項目を徹底比較

ソフトバンク ワイモバイル
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ソフトバンクとワイモバイル、似た携帯電話会社で違いがわからず、どちらを選べばいいのか迷っていませんか?

スマホ料金を安くしたいけど、ソフトバンクとワイモバイルどっちが安いのでしょうか。

以下の表のようにデータ容量月額料金(基本料金)には、いくつかの違いがあります。

データ容量ソフトバンク(税込)ワイモバイル(税込)
~1GB3,278円
~2GB4,378円
~3GB5,478円
4GB1,078円1,078円
20GB2,728円2,178円
30GB7,425円3,278円
50GB8,525円
無制限7,425円

そこで、本記事ではソフトバンクとワイモバイルの違いを、わかりやすく解説します。

合わせてソフトバンク・ワイモバイルがおすすめな人やソフトバンクからワイモバイル乗り換えにおける方法などに関しても最後に解説していきますので、参考にしていただければと思います。

ワイモバイルとPayPayの連携方法については、ワイモバイルとPayPayアプリは絶対連携すべき!お得なキャンペーン・還元率を解説の記事で紹介しています。

ロケホンでは人気の格安SIMを比較して「どこがおすすめか?」を徹底的に調査してまとめました。

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目次

ソフトバンクとワイモバイルの違い

ソフトバンクとワイモバイルの違い

まずは、ソフトバンクとワイモバイルの違いについて解説していきます。

  • 料金プランを比較
  • 通話料・オプションを比較
  • 通信速度を比較
  • 対応端末を比較

ソフトバンクとワイモバイルの内容に関する比較表は以下の通りです。

ソフトバンクワイモバイル
料金プラン(税込)ペイトク30:7,425円

ペイトク50:8,525円

ペイトク無制限:9,625円

メリハリ無制限+:4,015円

ミニフィットプラン+:3,278円~5,478円

スマホデビュープラン+:1,078円~2,728円
シンプル2 S:2,365円

シンプル2 M:4,015円

シンプル2 L:5,115円
通話料22円/30秒22円/30秒
対応端末(一部)iPhone
iPhone XS/Max

iPhone XR

iPhone 11/Pro/Pro Max

iPhone 12/mini/Pro/Pro Max

iPhone 13/mini/Pro/Pro Max

iPhone 14/Plus/Pro/Pro Max

iPhone 15/Plus/Pro/Pro Max

iPhone SE (第2/3世代)
Android
Google Pixel 7/Pro/a

Google Pixel 8/Pro

Google Pixel Fold
AQUOS sense7 plus

AQUOS R8 pro

AQUOS wish3
Xperia 10 V
iPhone
iPhone 12/mini/Pro/Pro Max

iPhone 13/mini/Pro/Pro Max

iPhone 14/Plus/Pro/Pro Max

iPhone 15/Plus/Pro/Pro Max

iPhone SE (第2/3世代)
Android
ZenFone 7 Pro

ZenFone 7
Galaxy A21(ドコモ)

Galaxy Note20 Ultra 5G SCG06(au)

Galaxy A7(楽天モバイル)

Galaxy Z Flip(au)

Xperia 5 Ⅱ SOG02(au)

Xperia 5 SO-01M(ドコモ)

それでは、それぞれの料金プランを詳しく見ていきましょう。

料金プランを比較

ソフトバンクとワイモバイルの各データ容量による料金プラン(基本料金)は、以下の通りです。

データ容量ソフトバンク(税込)ワイモバイル(税込)
~1GB3,278円
~2GB4,378円
~3GB5,478円
4GB1,078円2,365円
20GB2,728円4,015円
30GB7,425円5,115円
50GB8,525円
無制限7,425円

まずは、ソフトバンクの料金プランを見てみましょう。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ペイトク3030GB7,425円
ペイトク5050GB8,525円
ペイトク無制限無制限9,625円
メリハリ無制限+無制限4,015円
ミニフィットプラン+~1GB3,278円
~2GB4,378円
~3GB5,478円
スマホデビュープラン+4GB1,078円
20GB2,728円

ソフトバンクの料金プランは、音声通話やSMSの基本料金が含まれたプランです。

月に使用するデータ通信量に応じて料金が変動するプランなので、自分の状況に合わせて選べます。

上記の中から、どれを選べばいいかわからない方向けに、以下のおすすめの人を参考にしてみてください。

  • ペイトク30・ペイトク50・ペイトク無制限:PayPayでお得にしたい人
  • メリハリ無制限+:ギガを気にせず使いたい人
  • ミニフィットプラン+:ギガをあまり使わない人
  • スマホデビュープラン+:初めてのスマホデビューの人

続いて、ワイモバイルの料金プランを見てみましょう。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 S4GB2,365円
シンプル2 M20GB4,015円
シンプル2 L30GB5,115円

ワイモバイルは、2023年10月3日から新料金プラン「シンプル2 S/M/L」が提供開始されました。

シンプル2 S/M/Lの特徴は、以下の3つです。

データ容量が増量

従来の「シンプル S/M/L」からデータ容量を増量したプランなので、よりお得に利用できます。

余ったデータを翌月に繰り越し

シンプル2 S/M/Lは、月末に余ったデータを翌月に繰り越しできます。

なお、翌月に繰り越しできるデータ容量の上限は、翌月加入のプランのデータ容量までです。

※データ増量オプションによる追加分も含まれます。

データ使用量1GB以下の方は、基本料金から割引

シンプル2 M/Lを利用の方限定で、月のデータ使用量1GB以下の方は、基本料金から1,100円(税込)割引されます。

現在の月額料金やデータ使用量を比較したうえで、どのプランにするか検討してみましょう。

通話料・オプションを比較

ソフトバンクとワイモバイルの通話料・オプションは、以下の通りです。

ソフトバンクワイモバイル
通話料(税込)22円/30秒22円/30秒
オプション(税込)準定額オプション+:880円

定額オプション+:1,980円

テザリングオプション:0~550円

データシェアプラス:0~550円

副回線サービス:429円

データくりこし:無料

チャージ:605~1,100円
通話オプション:770円

データ増量オプション:550円※初月無料

アドバンスオプション:752.4円※初月無料

ソフトバンク、ワイモバイルともに通話料は22円(税込)/30秒です。

また、通話に関するオプションサービスが豊富です。

特にソフトバンクは、自身の状況に合った好きなオプションを選べる上、プランによって無料で利用できるので、お得に感じます。

それぞれのオプションを簡単に解説していきます。

まずは、ソフトバンクのオプションです。

準定額オプション+

1回5分以内の国内通話が無料になるオプションです。

5分を超過分は、22円(税込)/30秒がかかります。

また、「家族割引」適用時、家族割引グループにご加入の家族への通話が24時間無料となり、SMS送信も無料です。

なお、通話オプションには留守番電話プラス/割込通話/グループ通話/一定額ストップサービスが含まれます。

定額オプション+

24時間いつでも国内通話が無料になるオプションです。

なお、通話オプションには留守番電話プラス/割込通話/グループ通話/一定額ストップサービスが含まれます。

テザリングオプション

Wi-Fiに対応したゲーム機やパソコンを自宅や外出先でインターネットに接続できるオプションです。

「テザリングオプション」は、データ(パケット)定額サービスへの加入が必要です。

なお、テザリングオプションを利用できる対応機種については、ソフトバンク公式を確認ください。

データシェアプラス

親回線で契約いただいたデータ量を、子回線(最大5台まで)と分け合えるオプションです。

副回線サービス

ソフトバンクが繋がりにくい場所や通信障害が発生している時にも、一時的に他社の副回線に切り替え通話やネットが利用できるオプションです。

つまり、スマホ1台で2つの回線を利用できるので、通信障害時に非常に役立ちます。

データくりこし

余ったデータ量を翌月にくりこしてデータ量を活用できるオプションです。

チャージ

毎月利用データ量が所定データ量を超えた場合、チャージ(追加データ購入)して通信速度の変更なくデータ通信を利用できるオプションです。

通信速度が低速化した時に役立ちます。

次に、ワイモバイルのオプションです。

通話オプション

他社も含めたスマートフォンやケータイ、または固定電話への国内通話が、お得に利用できるオプションです。

普段から通話をする方は、非常に役立ちます。

データ増量オプション

高速データ通信量が増量されるオプションです。

シンプル2 S/M/Lの場合、以下のデータ容量に増量します。

  • シンプル2 S:+2GBで計6GB
  • シンプル2 M:+5GBで計25GB
  • シンプル2 L:+5GBで計35GB
アドバンスオプション

「Pocket WiFi®プラン2(ベーシック)」に加入している場合、「アドバンスモード」に設定することで7GBを超えても4Gの高速データ通信が利用できるオプションです。

ソフトバンク、ワイモバイルともに通話料は同じで、オプションは豊富なので、契約を検討している方は、オプションを利用してみましょう。

通信速度を比較

スマホを利用する際に通信速度は気になるところです。

ここからは、ソフトバンクとワイモバイルの通信速度を比較してみましょう。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ソフトバンク 18.32Mbps 107.51Mbps
ワイモバイル 16.27Mbps 88.78Mbps

比較してみると、どちらも同じくらいの速度が出ていますね。

通常利用の場合、上記の通信速度であれば問題ないので、通信速度の心配はありません。

しかし、回線が混みやすいお昼間や夜間においては、通信速度が遅くなる場合があるので、注意しましょう。

対応端末を比較

ソフトバンクとワイモバイルの対応端末は以下の通りです。

ソフトバンクワイモバイル
iPhoneiPhone XS/Max

iPhone XR

iPhone 11/Pro/Pro Max

iPhone 12/mini/Pro/Pro Max

iPhone 13/mini/Pro/Pro Max

iPhone 14/Plus/Pro/Pro Max

iPhone 15/Plus/Pro/Pro Max

iPhone SE (第2/3世代)
iPhone 12/mini/Pro/Pro Max

iPhone 13/mini/Pro/Pro Max

iPhone 14/Plus/Pro/Pro Max

iPhone 15/Plus/Pro/Pro Max

iPhone SE (第2/3世代)
AndroidGoogle Pixel 4/XL/a

Google Pixel 6/Pro/a

Google Pixel 7/Pro/a

Google Pixel 8/Pro

Google Pixel Fold

AQUOS R7

AQUOS sense7 plus

AQUOS zero6

AQUOS R8 pro

AQUOS wish3

シンプルスマホ6

Xperia 1 IV

Xperia 10 IV

Xperia 5 IV

Xperia 1 V Gaming Edition

Xperia 10 V

OPPO A55s 5G

OPPO Reno10 Pro 5G

arrows We

LEITZ PHONE 2

Redmi Note 10T

Xiaomi 12T Pro
ZenFone 7 Pro

ZenFone 7

ROG Phone 3

ZenFone 6

ZenFone Max Pro(M2)

ZenFone Max(M2)

ROG Phone Ⅱ

ROG Phone

ZenFone Max(M1)

ZenFone 5Z

ZenFone 4 Max Pro

ZenFone 4 Max

ZenFone 4 Pro

ZenFone 4

ZenFone 4 Selfie Pro

ZenFone 3(ZE552KL)

ZenFone 3 Max(ZC520TL)

ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)

ZenFone 3 Laser(ZC551KL)

ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)

ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)

ZenFone 3(ZE520KL)

ZenFone Go(ZB551KL)

ZenFone Max

ZenFone Zoom

ZenFone2 Laser(ZE500KL)

GRAND X LTE

i-dio Phone

FREETEL RAIJIN

FREETEL Priori 4

FREETEL KIWAMI 2

FREETEL REI

FREETEL MUSASHI

FREETEL Priori3S

FREETEL KATANA02

FREETEL SAMURAI KIWAMI

FREETEL Priori3

FREETEL SAMURAI MIYABI

arrows M05

arrows M04

arrows M03

arrows RX(楽天モバイル)

arrows Be3 F-02L(ドコモ)

らくらくスマートフォンme F-01L(ドコモ)

arrows Be F-04K(ドコモ)

arrows NX F-01K(ドコモ)

arrows NX F-01J(ドコモ)

arrows SV F-03H(ドコモ)

arrows Be F-05J(ドコモ)

らくらくスマートフォンme F-03K(ドコモ)

らくらくスマートフォン4(ドコモ)

Pixel 5(au)

Google Pixel 3a(ドコモ)

Pixel 3(ドコモ)

Pixel 3 XL(ドコモ)

HTC Desire EYE

HTC Desire 626

HTC U11(au)

HTC 10(au)

P40 Pro 5G

P40 lite 5G

P40 lite E

nova 5T

nove lite 3+

P30

P30 lite

nova 3nova lite 3

Mate 20 Pro

Mate 20 lite

P20

P20 lite

Mate 10 Pro

Mate 10 lite

P10 Plus

P10

P10 lite

Nova

Mate 9

Y6

P9

P9 lite

KII-L22(GR5)

P8 Max

P8 lite

P30 Pro(ドコモ)

P30 lite Premium(au)

P20 Pro(ドコモ)

nova 2(au)

BASIO4(au)

TORQUE G04(au)

URBANO V04(au)

Qua phone QZ(au)


BASIO3(au)

Qua phone QX(au)

TORQUE G03(au)

rafre(au)

URBANO V03(au)

Qua phone(au)

LG style2(ドコモ)

LG it(au)

LG style(ドコモ)

V30+(ドコモ)

V20 Pro(ドコモ)

isai V30+(au)

isai Beat(au)

Qua phone PX(au)

Disney Mobile on docomo DM-01K(ドコモ)

Disney Mobile on docomo DM-02H(ドコモ)

moto g7 power

moto g7

Moto E5

Moto G6

Moto G6 Plus

Moto X4

Moto Z

Moto Z Play

Moto G4 Plus

Robin

Reno3 A

A5 2020

Reno A

Reno 10x Zoom

Find X

R15 Neo

R17 Pro

AX7

Mode1 RS(MD-03P)

Mode1 Retro(MD-02P)

Galaxy A21(ドコモ)

Galaxy Note20 Ultra 5G SCG06(au)

Galaxy A7(楽天モバイル)

Galaxy Z Flip(au)

Galaxy A20(ドコモ)

Galaxy A20(au)

Galaxy Fold(au)

Galaxy Note10+(ドコモ・au)

Galaxy A30(au)

Galaxy S10(ドコモ・au)

Galaxy S10+(ドコモ・au)

Galaxy Feel2(ドコモ)

Galaxy Note9(ドコモ・au)

Galaxy S9(ドコモ・au)

Galaxy S9+(ドコモ・au)

Galaxy Note8(ドコモ・au)

Galaxy S8(ドコモ・au)

Galaxy S8+(ドコモ・au)

Galaxy S7 edge(ドコモ・au)

Galaxy S6(ドコモ)

Galaxy Feel(ドコモ)

AQUOS sense3 SH-M12

AQUOS R compact SH-M06

AQUOS sense3 lite(楽天モバイル)

AQUOS zero2 SHV47(au)

AQUOS zero2 SH-01M(ドコモ)

AQUOS sense3 plus サウンド SHV46(au)

AQUOS sense3 SHV45(au)

AQUOS sense3 SH-02M(ドコモ)

AQUOS sense2 かんたん SHV43(au)

AQUOS R3 SH-04L(ドコモ)

AQUOS R3 SHV44(au)

AQUOS R2 SH-03K(ドコモ)

AQUOS sense2 SHV43(au)

AQUOS sense2 SH-01L(ドコモ)

AQUOS R2 SHV42(au)

AQUOS sense SH-01K(ドコモ)

AQUOS sense SHV40(au)

AQUOS R SH-03J(ドコモ)

AQUOS R SHV39(au)

AQUOS R compact SHV41(au)

AQUOS SERIE SHV34(au)

AQUOS SERIE mini SHV38(au)

AQUOS SERIE mini SHV33(au)

AQUOS EVER SH-02J(ドコモ)

AQUOS ZETA SH-04H(ドコモ)

Disney Mobile on docomo DM-01J(ドコモ)

Disney Mobile on docomo DM-01H(ドコモ)

AQUOS U SHV37(au)

AQUOS U SHV35(au)

BASIO2(au)

Xperia 5 Ⅱ SOG02(au)

Xperia 5 SO-01M(ドコモ)

Xperia 5 SOV41(au)

Xperia 8 SOV42(au)

Xperia 1 SO-03L(ドコモ)

Xperia 1 SOV40(au)

Xperia Ace SO-02L(ドコモ)

Xperia XZ3 SO-01L(ドコモ)

Xperia XZ3 SOV39(au)

Xperia XZ2 Premium SOV38(au)

Xperia XZ2 Compact SO-05K(ドコモ)

Xperia XZ2 SOV37(au)

Xperia XZ2 Premium SO-04K(ドコモ)

Xperia XZ1 Compact SO-02K(ドコモ)

Xperia XZ1 SO-01K(ドコモ)

Xperia XZ1 SOV36(au)

Xperia XZ Premium SO-04J(ドコモ)

Xperia XZs SO-03J(ドコモ)

Xperia XZs SOV35(au)

Xperia X Compact SO-02J(ドコモ)

Xperia XZ SO-01J(ドコモ)

Xperia XZ SOV34(au)

Xperia X Performance SOV33(au)

Xperia Z5 Compact SO-02H(ドコモ)

Xperia Z5 SO-01H(ドコモ)

Xperia Z5 SOV32(au)

Xperia Z4 SO-03G(ドコモ)

Xperia Z4 SOV31(au)

KAZUNA eTalk 5

VAIO Phone A

Tommy

BLADE V8

AXON 7

AXON 7 mini

BLADE V7 MAX

BLADE E01

BLADE V7 Lite

BLADE V580

M(ドコモ)

MONO MO-01K(ドコモ)

MONO MO-01J(ドコモ)

今後、ソフトバンクやワイモバイルに乗り換える方は、現在持っているスマホが対応端末に記載されているか確認しておきましょう。

ワイモバイルの対応端末一覧については、こちらから確認しましょう。

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ソフトバンクとワイモバイルの料金シミュレーション

ここからは、契約を検討している方向けに、ソフトバンクとワイモバイルの料金シミュレーションを確認してみましょう。

  • 3GB使う場合
  • 20GB使う場合
  • 20GB以上使う場合

それでは、見ていきましょう。

3GB使う場合

まず、ソフトバンクにて3GB使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ミニフィットプラン+3GB5,478円

上記の料金に、おうち割 光セット(1,100円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ミニフィットプラン+3GB4,378円

つまり、おうち割 光セットを適用すると、従来の~2GBプランと同様の料金で利用できるので、お得です。

次に、ワイモバイルにて3GB使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 S4GB2,365円

ワイモバイルでは、3GBプランがないため、低用量プランのシンプル2 Sを適用します。

上記の料金に、おうち割 光セット(A)(1,100円(税込)割引)とPayPayカード割(187円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 S4GB1,078円

ワイモバイルの最安プランでは、月額1,078円(税込)で利用できるので、格安SIMの中でもかなり低価格です。

料金の安さだけの場合、ワイモバイルがおすすめです。

20GB使う場合

次に、ソフトバンクにて20GB使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ペイトク3030GB7,425円
メリハリ無制限+無制限7,425円
スマホデビュープラン+20GB2,728円

上記の料金に、おうち割 光セット(1,100円(税込)割引)、新みんな家族割(3回線以上)(1,100円(税込)割引)、PayPayカード割(187円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

なお、スマホデビュープラン+は割引適用がありません。

※スマホデビュープラン+に関しては新規(5~22歳)、ガラケーから乗り換え/機種変更の場合の料金です。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ペイトク3030GB4,928円
メリハリ無制限+無制限4,928円
スマホデビュープラン+20GB2,728円

ソフトバンクで20GBを使う場合、PayPayをお得に使いたい方は「ペイトク30」、データ容量だけに特化したい方は「メリハリ無制限+」、新規の方は「スマホデビュープラン+」がおすすめです。

次に、ワイモバイルにて20GB使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 M20GB4,015円

上記の料金に、おうち割 光セット(A)(1,650円(税込)割引)とPayPayカード割(187円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 M20GB2,178円

また、シンプル2 M/Lの場合、月1GB以下の使用なら、さらに1,100円(税込)割引され、1,078円(税込)/月とかなり安く利用できます。

20GB使う方は、ソフトバンクなら3つの中から、ワイモバイルならシンプル2 Mを選んでみましょう。

20GB以上使う場合

最後に、ソフトバンクにて20GB以上使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ペイトク3030GB7,425円
ペイトク5050GB8,525円
ペイトク無制限無制限9,625円
メリハリ無制限+無制限7,425円

ソフトバンクで20GB以上使う場合、上記の4つから選べますが、今回はデータ容量が無制限の場合においてシミュレーションしていきます。

上記の料金に、おうち割 光セット(1,100円(税込)割引)、新みんな家族割(3回線以上)(1,100円(税込)割引)、PayPayカード割(187円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

プラン名データ容量月額料金(税込)
ペイトク無制限無制限7,128円
メリハリ無制限+無制限4,928円

少し料金は高くなりますが、その分データ容量は無制限なので、オンラインゲームや動画視聴、会議などで低速化に悩まされることはありません。

次に、ワイモバイルにて20GB以上使う場合、利用できる料金プランは以下の通りです。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 L30GB5,115円

ワイモバイルでは、データ容量無制限プランがないため、最大でも30GBと制限が設けられています。

上記の料金に、おうち割 光セット(A)(1,650円(税込)割引)とPayPayカード割(187円(税込)割引)を適用すると以下の料金に割引されます。

プラン名データ容量月額料金(税込)
シンプル2 L30GB3,278円

また、シンプル2 M/Lの場合、月1GB以下の使用なら、さらに1,100円(税込)割引され、1,078円(税込)/月とかなり安く利用できます。

20GB以上使う方は、ソフトバンクなら2つの中から、ワイモバイルならシンプル2 Lを選んでみましょう。

また、契約する際はソフトバンクの家族割ワイモバイルの家族割を適用するようにしましょう。

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ソフトバンクとワイモバイルの共通点

ソフトバンクとワイモバイルの共通点について解説していきます。

  • 運営会社
  • 店舗数
  • 対応エリア

それでは、1つずつ見ていきましょう。

運営会社

ソフトバンクとワイモバイルは、2021年3月にソフトバンクがワイモバイルを吸収合併したため、現在は同じ会社が運営しています。

ワイモバイルはソフトバンク回線を一部借りて運営している格安SIMです。

そのため、両社のサービスや料金体系など、多くの共通点があるわけです。

どちらの会社を選ぶかは、それぞれの利用状況や好みに合わせて検討するとよいでしょう。

店舗数

ソフトバンクとワイモバイルは、どちらも全国に店舗を展開しています。

現在、ソフトバンクショップの数は、全国約2,500店舗に対して、ワイモバイルショップの数は、全国約1,500店舗です。

ソフトバンクとワイモバイルでは、ソフトバンクショップの数の方が多いですが、どちらも店舗数の多さが共通点ですね。

店舗数が多いということは、利用者が気軽に来店してサポートを受けられるというメリットがあります。

また、ソフトバンクとワイモバイルは、店舗が合併しているところもあるため、乗り換えを検討している人にとっては、効率よく手続きを進められます。

対応エリア

ソフトバンクとワイモバイルの人口カバー率は、99%以上と対応エリアはほぼ同じです。

ソフトバンクとワイモバイルの対応エリアは、北海道から沖縄まで、全国のほぼ全域ですが、山間部や地下などの一部のエリアでは、通信が不安定になる可能性があります。

また、ソフトバンクとワイモバイルは、ともに5Gにも対応しています。

5G対応エリアでは、より高速で快適な通信が可能です。

ソフトバンクとワイモバイルのどちらを選ぶか迷っている方は、対応エリアを重視するなら、どちらも選択肢として十分に検討してみましょう。

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ソフトバンクがおすすめな人

ソフトバンクがおすすめな人

ここからは、ソフトバンクがおすすめな人3選について紹介していきます。

  • 最新のiPhoneを利用・購入したい人
  • 通信速度や質を重視したい人
  • 無制限プランを利用したい人

現在の状況と照らし合わせて、ソフトバンクがおすすめなのか確かめてみましょう。

最新のiPhoneを利用・購入したい人

最新のiPhoneを利用する・購入したい人に、ソフトバンクはおすすめです。

ソフトバンクは、iPhoneの取り扱い機種が多く、最新モデルもすぐに発売されます。

そのため、できるだけ最新機種を手に入れたいという方は、ソフトバンクです。

また、乗り換えや新規契約で割引が適用されるため、お得に購入できます。

通信速度や質を重視したい人

「通信速度や質を重視したい」という方に、ソフトバンクはおすすめです。

ソフトバンクは、下り最大速度1Gbpsの「5G」サービスを提供しています。

また、LTEエリアでも下り最大速度75Mbpsで通信可能です。

さらに、ソフトバンクは、データ通信の品質を保つために、基地局の整備やネットワークの強化を積極的に進めています。

そのため、ソフトバンクは、国内の通信事業者の中で通信速度や質が最も高いと評価されています

動画や音楽を高画質で楽しみたい、オンラインゲームを快適にプレイしたい、といった方に、ソフトバンクは最適です。

無制限プランを利用したい人

無制限プランを利用したい人におすすめなのがソフトバンクです。

ソフトバンクでは、月間データ容量無制限の「メリハリ無制限」「ペイトク無制限」の2つのプランを提供しており、YouTubeやNetflixなどの動画配信サービスや、オンラインゲーム、SNSなどを思う存分楽しめます。

また、自宅や職場でWi-Fi環境が整っていない人は、外出先でもデータ容量を気にせず利用できる無制限プランがおすすめです。

Wi-Fi環境が整っていないと、外出先でデータ容量を使い切ってしまい、通信制限にかかると不便に感じます。

そのため、動画やゲーム、SNSを頻繁に利用する人や、自宅や職場でWi-Fi環境が整っていない人、家族や友人と一緒にソフトバンクを利用している人は、ぜひソフトバンクを検討してみてください。

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ワイモバイルがおすすめな人

ワイモバイルがおすすめな人

ここからは、ワイモバイルがおすすめな人3選について紹介していきます。

  • ソフトバンクの料金が高いと感じる人
  • Wi-Fi環境下でスマホを利用するのが多い人
  • 家族で乗り換えを検討している人

現在の状況と照らし合わせて、ソフトバンクがおすすめなのか確かめてみましょう。

ソフトバンクの料金が高いと感じる人

ソフトバンクの料金が高いと感じている人に、ワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルは、ソフトバンクと同じ回線設備を利用しているため、通信品質はソフトバンクとほぼ同じです。

それに加え、料金はソフトバンクよりも格安に設定されています。

例えば、ソフトバンクの「ペイトク30」の月額料金は、30GBで4,928円(税込)に対して、ワイモバイルの「シンプル2 L」の月額料金は、30GBで3,278円(税込)と同じデータ容量でも格安です。

つまり、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えると、30GBで1,650円(税込)も安く済むことになります。

ソフトバンクの料金に不満を持っている人に、ぜひワイモバイルを検討してみてください。

Wi-Fi環境下でスマホを利用するのが多い人

Wi-Fi環境下でスマホを利用するのが多い人はワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルでは、データ通信量を使い切った場合でも、低速モードでデータ通信を継続できます。

しかし、低速モードでは、動画の視聴やオンラインゲームなど、データ通信量を多く消費するコンテンツの利用には向いていません。

一方、Wi-Fi環境下では、データ通信量を気にせず、快適にスマホを利用できます。

Wi-Fiに接続している間はデータ通信量を消費しないため、料金がお得になりお得です。

そのため、自宅や職場など、普段からWi-Fi環境下でスマホを利用するのが多い人は、ワイモバイルを検討してみてはいかがでしょうか。

家族で乗り換えを検討している人

家族でスマホの乗り換えを検討されている方は、ワイモバイルがおすすめです。

ワイモバイルは、ソフトバンクが提供している格安SIMサービスで、家族割が適用されるため、家族でまとめて契約すると、お得に利用できます。

ワイモバイルの家族割の内容および適用される条件は、以下の通りです。

  • 内容:家族3人以上で契約すると、月額料金が1,100円/月割引
  • 条件:家族の誰かがワイモバイルを利用していると、家族割引の対象となる

家族でスマホの乗り換えを検討している方は、ぜひワイモバイルを検討してみてください。

>ワイモバイルの評判・口コミはこちら

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ソフトバンクをワイモバイルに乗り換える手順

ここからは、現在ソフトバンクを利用している方向けに、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える手順について4ステップで解説していきます。

  • 開催中のキャンペーン
  • ①申し込み準備
  • ②オンラインストアで申し込む
  • ③商品発送
  • ④商品受け取り

それでは、1つずつ見ていきましょう。

開催中のキャンペーン

ワイモバイルに乗り換える際に現在開催中のキャンペーンを利用してみましょう。

キャンペーン名内容終了日
基本料初月0円特典(ワイモバイル)ワイモバイル回線の基本料、データ定額サービス料、対象のオプションサービス料および月額使用料が初月0円になる終了日未定
オンラインストアでかんたん機種変更機種変更割引をしてもらえる終了日未定
新どこでももらえる特典申込月の4カ月後の1カ月間にPayPay支払いの買い物で最大20%相当のPayPayポイント
特典適用条件を全て満たすと、シンプル2 Sは500円相当、シンプル2 M/Lであれば6,000円相当
※クレジットカードでのお支払いは対象外
※出金と譲渡は不可
終了日未定

各キャンペーンについて簡単に解説していきます。

キャンペーン名基本料初月0円特典(ワイモバイル)
終了日終了日未定
条件ソフトバンク、LINEMOからの乗り換え
※旧回線の提供を終了する時点、もしくは終了する日の前日時点で、旧回線(ソフトバンク、LINEMO)において以下のキャンペーンが適用されていない
基本料初月0円特典(ソフトバンク)

基本料初月0円特典(LINEMO)
内容ワイモバイル回線の基本料、データ定額サービス料、対象のオプションサービス料および月額使用料が初月0円になる

ワイモバイルでは、現在ソフトバンク、LINEMO、LINEモバイルから乗り換えた場合に、基本料、データ定額サービス料、対象のオプションサービス料および月額使用料が初月0円になるキャンペーンを実施しています。

このキャンペーンの対象となるのは、ソフトバンク、LINEMO、LINEモバイルからワイモバイルへの乗り換えをした方です。

申し込みは、ワイモバイル公式サイトまたは店頭で行いましょう。

キャンペーン名オンラインストアでかんたん機種変更
終了日終了日未定
条件ワイモバイルオンラインストアで機種変更
内容機種変更割引をしてもらえる

ワイモバイルでは、現在オンラインストアで機種変更を行うと、端末が割引されるキャンペーンを実施しています。

対象となる端末は以下の通りです。

  • iPhone 13 128GB:115,200円→93,600円
  • iPhone SE (第3世代):73,440円→69,120円

希望の機種の場合、ぜひ本キャンペーンを利用してみてください。

キャンペーン名新どこでももらえる特典
終了日終了日未定
条件Ymobileオンラインストア ヤフー店から、Yahoo! JAPAN IDでログインして特典エントリー

特典エントリー日の翌月末日までにシンプル2 S/M/Lに申し込み

新規・他社からの乗り換え・番号移行・指定プランからの変更での申し込み

ワイモバイルの契約が完了し、対象の契約の支払いに滞りがない

申し込み日の翌月末日までに、特典エントリー済みのIDと、申し込みした端末(回線)でY!mobileサービスの初期登録をしている

申込月の3カ月後に、かんたんなアンケートに答えて、受け取り手続きを完了させる
※シンプルS/M/L内のプラン変更と機種変更(指定プランからのプラン変更を伴う場合は除く)は対象外
※すでにワイモバイルの端末と連携されているIDは対象外なので、Y!mobileサービスの初期登録の解除が必要
内容申込月の4カ月後の1カ月間にPayPay支払いの買い物で最大20%相当のPayPayポイント
特典適用条件を全て満たすと、
シンプルSは500円相当

シンプルM/Lであれば6,000円相当
※クレジットカードでのお支払いは対象外
※出金と譲渡は不可

ワイモバイルでは、現在「新どこでももらえる特典」キャンペーンを実施中です。

このキャンペーンでは、ワイモバイルに新規契約または機種変更をすると、最大6,000円相当のPayPayポイントがもらえます。

キャンペーンの対象は、新規契約またはプラン変更された方、特典エントリー日の翌月末日までに申し込みされた方、シンプル2 S/M/Lの申し込みの方です。

キャンペーンの流れは、公式サイトから新規契約またはプラン変更のお申し込みをして、特典エントリー日の翌月末日までに特典エントリーを行うだけです。

ぜひこの機会に、ワイモバイルに乗り換えて、お得な特典をゲットしてください。

①申し込み準備

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるには、以下の準備が必要です。

My SoftBankの契約者情報が正しいかどうかを確認する

My SoftBankにログインして、契約者情報を確認してみましょう。

氏名、住所、電話番号などの情報が間違っていないか、確認してください。

支払方法を確認する

ワイモバイルでは、クレジットカード、口座振替、コンビニ払いの3つの支払方法が利用できます。

現在利用している支払方法がワイモバイルで利用できるか確認しておきましょう。

端末を用意する

ワイモバイルでは、SIMカードのみの契約も可能ですが、端末とセットで契約すると、月々の料金が割引になる場合があります。

また、端末を持ち込みで契約することも可能です。

申し込む前に上記の準備を済ませておきましょう。

②オンラインストアで申し込む

申し込み準備が完了したら、ワイモバイルのオンラインストアにアクセスしましょう。

その後、以下の手順に沿って操作してください。

  1. 「SIM」
  2. 「SIMカード」か「eSIM」を選択
  3. 「乗り換え」
  4. 「MNP予約番号」
  5. 「プラン・オプション」
  6. 「お客様情報」を入力
  7. 「本人確認書類」をアップロード
  8. 「同意事項」を確認し、申し込む

申し込みが完了すると、登録したメールアドレスに「お申し込み受付完了のお知らせ」が届きます。

申し込み内容に間違いがないか確認し、問題がなければ、あとはワイモバイルから連絡を待ちましょう。

③商品発送

ワイモバイルで申し込みを完了すると、審査が行われます。

審査が完了すると、商品発送のメールと、SIMカードの準備が完了したメールが届きます。

商品発送のメールには、商品の発送日と、到着予定日が記載されているので、確認しましょう。

商品は、通常、申し込みから1〜2営業日で発送されます。

ただし、申し込み内容に不備があった場合や、本人確認書類のアップロードが遅れた場合は、発送までに時間がかかる場合があるので注意しましょう。

④商品受け取り

商品が届いたら、まずは「商品到着通知メール」を確認しましょう。

メールには、商品の受取方法や注意事項が記載されています。

商品の受け取り方法を「自宅等で受け取る」とした場合は、商品が届いたら、直接受け取るか、不在の場合は再配達を依頼してください。

商品の受け取り方法を「店舗で受け取る」とした場合は、商品の受け取り日時を指定してください。

その後、商品を受け取ったら、回線切替の手続きを行い、乗り換え完了です。

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ソフトバンク・ワイモバイルにまつわるよくある質問

ここからは、ソフトバンク・ワイモバイルにまつわるよくある質問について回答していきます。

  • まとめて支払いの内訳・明細はどこで確認できますか?
  • ソフトバンクからワイモバイルに変えるときの注意点は?
  • ソフトバンクの機種はワイモバイルでそのまま使える?

それでは、1つずつ回答していきます。

まとめて支払いの内訳・明細はどこで確認できますか?

ソフトバンクでまとめて支払いを利用している方は、My SoftBankから内訳や明細を確認できます。

My SoftBankにログイン後、以下の手順で確認してください。

  1. マイメニューから「お支払い」を選択
  2. 「ご請求内訳」を選択

請求内訳欄に「ソフトバンクまとめて支払い」として、ショッピングサイト購入分やコンテンツご利用分等の明細が表示されます。

ワイモバイルでまとめて支払いを利用している方は、My Y!mobileから内訳や明細を確認できます。

My Y!mobileにログイン後、以下の手順で確認してください。

  1. マイページから「請求・支払い」を選択
  2. 「利用明細」を選択

利用履歴一覧の中から「まとめて支払い」を選択すると、まとめて支払いの内訳や明細を確認できます。

エンジョイパックについてはワイモバイルのエンジョイパックとは?クーポンの取得方法や解約方法まで解説で紹介しています。

ソフトバンクからワイモバイルに変えるときの注意点は?

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるには、いくつかの注意点があります。

データ容量が減る

ソフトバンクは、無制限プランを提供していますが、ワイモバイルにはデータ無制限プランがありません。

最大容量は、シンプル2 Lプランの30GBです。

端末の動作確認が必要

ワイモバイルで使用する端末は、動作確認済みの機種である必要があります。

ソフトバンクで使用している端末が、ワイモバイルで動作確認済みかどうかは、ワイモバイルのホームページで確認しましょう。

SIMロック解除が必要

ワイモバイルでeSIMを利用する場合は、SIMロック解除が必要です。

ソフトバンクでSIMロック解除をしていない場合は、ワイモバイルへの乗り換え前にSIMロック解除をする必要があります。

これらの注意点を踏まえて、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるかどうかを検討してみてください。

ソフトバンクの機種はワイモバイルでそのまま使える?

結論から言うと、ソフトバンクで購入した機種のほとんどは、ワイモバイルでそのまま使えます。

しかし、ワイモバイルで動作確認がされていない機種は、ワイモバイルでの利用が保証されていないため、注意が必要です。

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える際には、機種の動作確認を忘れずに行いましょう。

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ソフトバンクとワイモバイルの違いまとめ

最後にソフトバンクとワイモバイルの違いについてまとめます。

ソフトバンクとワイモバイルの違いは、ズバリ「月額料金」と「無制限プランの有無」です。

無制限プランを重視する方は、ソフトバンクを、料金の安さを重視する方は、ワイモバイルを検討するのがおすすめです。

その他の通信速度や対応エリア、オプション等については、ほぼ誤差はありません。

今回の記事を参考にし、乗り換えに関して検討してみてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人

株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

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