楽天モバイル三木谷キャンペーンで最大1.4万P >>

<PR>

AQUOS wish3を徹底レビュー!スペックや使用感を詳しく解説

本ページはプロモーション(広告)が含まれています

AQUOS wishシリーズの最新モデルであるAQUOS wish3が2023年7月から一部キャリアで発売されました。

AQUOS wishシリーズは、エントリーモデルとして発売されているモデルです。

AQUOS wish3は、5G対応、防水・防塵機能、充実したカメラ機能などエントリーモデルながら使いやすさを両立した機種です

この記事では、AQUOS wish3の性能や実際の写真での解説をしていきます。

各キャリアでの販売状況やキャンペーンなども紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

ワイモバイルヤフー店で、AQUOS wish3が大特価1円〜セール開催中!
「ワイモバ親子割と併用可能+ネットからの申し込みで事務手数料”無料”」のこの機会をお見逃しなく!
公式サイトはこちら

詳細はワイモバイルの公式サイト(https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください。

\ 1円セール開催中 /

動画で観たい方はこちらが参考になります。

楽天モバイルがお得!

楽天モバイルでお得なキャンペーンが絶賛開催中♪

他社からの乗り換え(電話番号はそのまま)で、今なら最大20,000ポイントもプレゼント!

普通に公式サイトから申し込むと、8,000ポイントも損してしまいます。

申し込み方法ごとの獲得ポイントの違い

さらに三木谷キャンペーンは、過去に楽天モバイルを使っていた再契約者や2回線目・3回線目も対象!

これらは別のキャンペーンと併用(機種変更ならiPhoneがほぼ全機種20,000円値引き、Androidなら一部機種が最大26,930円値引き)もできるので、爆裂お得なこの機会に楽天モバイルへの乗り換えを検討してみてください!

\ キャンペーン終了前に急げ! /

>楽天モバイルのクーポンはこちら

目次

AQUOS wish3の発売日と価格

まずはAQUOS wish3の各キャリアの発売日や価格について解説していきます。

主な内容は以下のとおりです。

  • AQUOS wish3の発売日
  • AQUOS wish3の価格

AQUOS wish3の発売日

AQUOS wish3は、キャリアによって発売日が異なっています。

現在発売されている各キャリアの発売日は以下のとおりです。

キャリア名発売日
楽天モバイル2023年7月6日
ドコモ2023年8月30日
ソフトバンク2023年10月13日
ワイモバイル2023年7月6日

ドコモでは発売日が9月以降と発表されていましたが、実際に前倒しされ8月30日に発売しました

ソフトバンクでは、法人向けAQUOS wish3については8月4日に先行で発売されており、取り扱っているカラーは黒のみです。

現状ではauのみ未発売ですが、これまでAQUOS wishシリーズを発売しているので今後発売される可能性はあります。

AQUOS wish3の価格

AQUOS wish3の各キャリアの販売価格は以下のとおりです。

キャリア名価格(税込)
楽天モバイル35,800円
ドコモ37,863円
ソフトバンク31,680円
ワイモバイル31,680円

このようにソフトバンク・ワイモバイルから発売されているAQUOS wish3が1番安い価格で発売されています。

各種キャンペーンを適用することで、さらにお得に購入できる場合もあります。

詳細は下記項目で解説しているので確認してみてください。

この中で、ドコモの価格だけ他社キャリアよりも高くなっていますが、これはドコモモデルが指紋認証や各種センサーなどを搭載しているためです。

ドコモモデル以外のAQUOS wish3では顔認証のみなので、指紋認証が欲しい場合はドコモモデルを選びましょう。

>ドコモのクーポンはこちら

\ ドコモAQUOS wish3は指紋認証もあり! /

>ドコモのキャンペーンはこちら

詳細はワイモバイルの公式サイト(https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください。

\ 1円セール開催中 /

AQUOS wish3のスペックをレビュー

こちらの項目ではAQUOS wish3のスペックについてレビューしていきます。

取り上げる項目は以下のとおりです。

  • AQUOSトリックでカスタマイズ
  • 防水・防塵性能
  • SIMフリー端末あり
  • 環境に配慮したデザイン
  • カメラ機能

AQUOSトリックでカスタマイズ

AQUOSトリックとは、AQUOSスマホをより使いやすくするカスタマイズできる機能や操作をサポートする機能です。

AQUOSトリックで確認することができる各項目は以下のとおりです。

設定できる項目内容
リッチカラーテクノロジーモバイル画面の表示と画質を用途に合わせ設定できる。
ロック・ホームフォトシャッフル設定した順番でロックやホーム画面の壁紙を切り替える。
指紋センサーとPayトリガーすばやくロック解除や、アプリの起動ができる。
スクロールオート記事やSNSを自動スクロールで流し見できる。
Clip Now画面をなぞるとスクリーンショットがとれる。
ゲーミングメニューゲーム中に役立つ機能が設定できる。
クイック操作電源キーやナビゲーションの操作設定ができる。
AQUOS Home標準的な操作感を備えたホームアプリを起動。
S-Shoin今までのAQUOSで慣れた方におすすめのキーボード。
かんたんモードホーム画面のアイコンや文字を大きく見やすくする。
Bright Keep画面点灯を自動で制御して快適に利用できる。
テザリングオート設定した場所でテザリングを自動でONにする。
インテリジェントチャージ充電を賢く制御して電池をいたわり長持ちさせる。
ロボクル設定ロボクルがあなたを見つけてお話しする。

AQUOSトリックを起動方法は、ホーム画面にある『AQUOSトリック』アプリをタップするだけです。

AQUOSトリックにある指紋センサーについては、ドコモで販売しているモデルのみ対応しています。

指紋認証でロック解除を使いたい場合は、ドコモモデルを購入しましょう。

防水・防塵性能

AQUOS wish3の防水性能はIPX5/7、防塵性能はIP6Xです。

それぞれの性能について詳細な内容は以下のとおりです。

性能名内容
防水IPX5(噴流に対する保護等級)内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5L/分の水を最低3分間注水する条件で試験し、
あらゆる方向から噴流を当てても機器の機能が動作
防水IPX7(浸水に対する保護等級)常温の水道水(静水)の水深1mのところに機器を沈め、約30分間放置して取り出したときに、機器の機能が動作
防塵IPX6機器への粉塵の侵入が完全に防護

上記のような条件においては、防水・防塵性能が保証されています。

3万円台のエントリーモデルとしては、上位の保護性能が搭載されているので、長期間の利用でも壊れにくい設計となっていることがわかります。

注意点として、防水については常温の水道水でのテストに基づいた性能なので下記のような液体などでは保護性能の範囲外です。

  • 温水
  • 海水
  • プールの水
  • 温泉
  • 熱湯
  • 薬品

このほか、風呂対応と記載はありますが、浴槽や入浴剤が入った水などに浸けると範囲外となってしまうので、防水性能を過信しすぎないようにしましょう。

SIMフリー端末あり

AQUOS wish3には、各キャリアからの販売モデルのほかSIMフリーモデルも発売されています。

AQUOS wish3には、デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)が搭載されており、デュアルSIMでの利用がさらに便利です。

DSDVとは

デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)とは、1台の端末で2つのSIM両方で待ち受けが可能、同時に4G通信が利用できます。
2つのSIMを自動で切り替えができますが、2つ同時に電話や通信をすることはできません。

ドコモモデルでは、デュアルSIM利用時の回線についてドコモ回線以外では動作保証外としています。

デュアルSIMでの運用をメインに考えている場合は、SIMフリーモデルを利用するのが無難です。

環境に配慮したデザイン

AQUOS wish3は環境に配慮されているポイントがいくつかあります。

AQUOS wish3では、新たにカメラ周辺や一部内蔵パーツにも再生プラスチック材が採用されるなど、本体筐体の再生プラスチック材使用率が約60%へ向上されています

また端末を梱包する個装箱についても、再生紙の利用を拡大した上に小型でシンプルなパッケージで設計したことで紙の使用量を削減しました。

カメラ機能

AQUOS wish3のカメラには、シャープのフラッグシップモデルである『AQUOS R7』の高画質化技術を応用した新画質エンジン『ProPix4 lite』が搭載されています

そのほか『AIオート』や『オートHDR』なども採用されており、簡単にきれいな写真が撮影できる内容です。

各機能の詳細な内容は以下のとおりです。

機能名内容
AIオート被写体によって最適なモードに自動設定
オートHDR逆光時など状況に応じて自動でHDRオン・オフ
ポートレート顔認識によるピント合わせや、背景のぼかし量・美肌効果の強弱を調節できる
動画フルHD録画、動画サイズや画質、データ量の設定が可能

風切り音の低減
翻訳Googleレンズを起動する
タイムラプス動画モードに早送りのような映像が撮影できるタイムラプスが搭載

AQUOS wish3は、エントリーモデルながらフラッグシップモデルの技術が応用された結果、カメラ機能も高性能化することに成功しています。

詳細はワイモバイルの公式サイト(https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください。

\ 1円セール開催中 /

AQUOS wish3のデザインをレビュー

ここではAQUOS wish3のデザインについて、実際の端末写真を掲載していきます。

下記の項目について写真を載せています。

  • 外観
  • カラーバリエーション
  • サイズや重さ
  • ディスプレイ

外観

AQUOS wish3の外観を紹介していきます。

まずはディスプレイ面です。

つづいて裏面です。

つづいては本体上部の写真です。

こちらにはイヤホンジャックがついています

こちらは本体右側の写真です。

この面には音量調整ボタンと、電源ボタンが配置されています。

本体左側の写真です。

こちらにはSIMカードスロットが配置されています。

つづいては本体下部の写真です。

こちらには充電や通信に使うUSBtypeCの端子やスピーカーが配置されています。

最後はカメラ部分をクローズアップしています。

レンズは一つでシンプルな作りです。

カラーバリエーション

AQUOS wish3のカラーバリエーションは、ブラック・ホワイト・グリーンが展開されています。

ワイモバイルのみ上記のカラーバリエーションに加えて、ピンクの取り扱いがあります

各キャリアのカラーバリエーションを以下にまとめます。

キャリア名カラーバリエーション
楽天モバイルブラック
ホワイト
グリーン
ドコモブラック
ホワイト
グリーン
ソフトバンクブラック
ホワイト
グリーン
ワイモバイルブラック
ホワイト
グリーン
ピンク

サイズや重さ

AQUOS wish3のサイズや重さは以下のとおりです。

項目数値
70mm
高さ147mm
厚み8.9mm
9.4mm(※SIMフリーモデルのみ)
重さ161g

このようなサイズ感となっており、持ちやすく誰でも使いやすいスマホであるといえます。

ちなみに一つ前のモデルであるAQUOS wish2と比べると、幅が1mm小さくなっただけなのでほぼ同じ大きさです。

ディスプレイ

AQUOS wish3のディスプレイは5.7インチ、画面解像度は1520×720です。

AQUOS wish3とAQUOS wish2のディスプレイは同じ形状が採用されているので、フィルムなどは同じものが利用できます。

>ドコモのクーポンはこちら

\ エントリーモデルならAQUOS wish3 /

>ドコモのキャンペーンはこちら

AQUOS wish3とAQUOS wish2を比較

こちらではAQUOS wish3と前モデルであるAQUOS wish2を様々な項目ごとに比較していきます。

各項目AQUOS wish3AQUOS wish2
販売キャリアドコモ
ソフトバンク
ワイモバイル
楽天モバイル
ドコモ
au
UQモバイル
ワイモバイル
カラーグリーン
ホワイト
ブラック
ピンク(ワイモバイル限定)
au・UQモバイル・ワイモバイル:オリーブグリーン、アイボリー、チャコール
ドコモ:ホワイト、チャコール、ブルー、コーラル
サイズ・重量約147mm×約70mm×約8.9mm
約161g
約147mm×約71mm×約8.9mm
約162g
SIMnanoSIM/eSIM
DSDV対応(SIMフリー、楽天モデル)
ドコモ:nanoSIM
ワイモバイル:nanoSIM/eSIM
au・UQモバイル:nanoSIM/eSIM DSDV対応
OSAndroid™ 13Android™ 12
CPUMediaTek™ Dimensity® 700
2.2GHz×2+2GHz×6 オクタコア
Snapdragon® 695 5G Mobile Platform
2.2GHz+1.8GHz オクタコア
内蔵メモリROM:64GB RAM:4GBROM:64GB RAM:4GB
外部メモリmicroSDXC 最大1TB対応microSDXC 最大1TB対応
バッテリー容量3,730mAh3,730mAh
ディスプレイ約5.7インチ
液晶
HD+(720 × 1,520)
約5.7インチ
液晶
HD+(720 × 1,520)
充電時間約130分
(各専用アダプター利用時)
約130分
(各専用アダプター利用時)
生体認証指紋認証(ドコモのみ)
顔認証(マスク対応)
指紋認証
アウトカメラ約1,300万画素 CMOS
F値 2.0
約1,300万画素 CMOS
F値 2.0
インカメラ約500万画素 CMOS
F値 2.2
約800万画素 CMOS
F値 2.0
防水/防塵IPX5/IPX7(お風呂対応)/IP6XIPX5/IPX7(お風呂対応)/IP6X

性能面ではインカメラ以外ではほぼ同じ内容です。

インカメラに関しては、前モデルであるAQUOS wish2のほうが800万画素のカメラが搭載されているので性能が高いです

自撮り撮影が多い場合にはAQUOS wish2の方がニーズにマッチしているといえるでしょう。

なお、そのほかの端末が気になる方は、Google Pixel 8aとGoogle Pixel 7aの違いOPPO A79 5GとOPPO Reno9 Aの比較をチェックしてください。

AQUOS wish3を実際にセットアップしてみた

こちらの項目ではAQUOS wish3をセットアップする方法を実際の画像を参照しながら解説していきます。

STEP
電源を入れる

まずはスマホ端末の電源ボタンを長押して電源を入れましょう。

しばらくすると下記の画面が表示されるので、変更点がなければ開始ボタンをおして次に進んでください。

STEP
モバイルネットワーク接続をする

画面表示の指示にしたがってSIMカードを挿入しましょう。

eSIMなどの場合ではスキップも選択可能です。

STEP
日付、時刻を設定する

つづいては日付と時刻を設定できる画面が表示されます。

必要に応じて設定してください。

STEP
Googleサービスの設定をする

つづいては位置情報やアップデートなどの設定をします。

こちらも必要に応じてオン・オフを選択してください。

STEP
端末のロック解除設定をする

つづいては端末のロック解除の設定をします。

AQUOS wish3では顔認証でのロック解除に対応しており、ドコモモデルのみ指紋認証も搭載されています。

STEP
壁紙などの設定

壁紙やテキストの設定ができます。

こちらはあとから設定することもできるので、いいえを選択しても問題ありません。

このあと最終設定がはいり、ホーム画面が表示されセットアップは完了です。

ドコモモデルでは、専用の設定が追加で表示されます。

STEP
ドコモ初期設定

下記の写真のようにドコモ専用の初期設定画面が表示されます。

内容を確認して次へを押します。

STEP
機能の利用確認

ドコモ初期設定を進める上で、機能の利用確認が必要です。

こちらは許可をタップして、次へ進めていきましょう。

STEP
dアカウント設定

つづいてはdアカウントの設定がはじまります。

内容を確認して設定するボタンをタップしてください。

STEP
dアカウント設定の重要事項確認

下記の写真のように、dアカウントを設定するにあたって重要事項が表示されます。

下にスクロールして内容を確認し、同意して設定するをタップしましょう。

STEP
dアカウント機能の利用確認

dアカウント設定についての機能の利用確認が再度されます。

こちらも許可をタップして次に進んでください。

STEP
かんたん一括設定

最後は、d払いなどそのほかの一括設定ができる項目です。

こちらはあとから設定することもできるので、今は設定しないを選択しても問題ありません。

すべて初期設定で済ませてしまいたい場合は、設定するをタップしましょう。

AQUOS wish3の購入がおすすめのショップ

こちらの項目では、AQUOS wish3が購入できるおすすめのショップ、キャリアを紹介していきます。

AQUOS wish3を販売しているキャリアは以下のとおりです。

  • 楽天モバイル
  • ドコモ
  • ソフトバンク
  • ワイモバイル
  • 家電量販店

楽天モバイル

楽天モバイルロゴ画像

出典:楽天モバイル

料金プラン(税込) Rakuten 最強プラン
  • 3GBまで:1,078円
  • 20GBまで:2,178円
  • 上限なし:3,278円
国内通話料金(税込)
  • 22円/30秒
  • Rakuten Linkアプリ利用で国内通話無料
オプション(税込)
  • 留守番電話:無料
  • 割込通話/通話保留:無料
  • 国際SMS:無料
  • 通話転送:無料
  • SMS:無料
  • テザリング:無料
  • 15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
  • 国際通話かけ放題:980円/月
店舗情報 楽天モバイルショップ:全国に1,000店以上
通信回線
  • 楽天回線
  • au回線(パートナー回線利用時)
通信速度
  • 平均ダウンロード速度: 106.57Mbps
  • 平均アップロード速度: 29.52Mbps
引用:みんなのネット回線速度 ※2024/07/13時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
支払い方法
  • クレジットカード
  • デビットカード口座振替
  • 代金引換
  • 楽天ポイント利用
eSIM対応 対応あり
公式サイト https://network.mobile.rakuten.co.jp/

楽天モバイルの料金プランは、Rakuten最強プランのみです。

月額料金は月間で利用したデータ容量によって変動する形式がとられており、3GB未満では1,078円(税込)の低価格で利用できます。

また逆にデータ無制限で利用した場合でも月額料金は3,278円(税込)と他社キャリアと比べて格安な価格でスマホが使えることが楽天モバイルの特徴です。

Rakuten最強プランでは、楽天回線が繋がりにくい場所ではau回線を利用したパートナー回線で通信されます。

このパートナー回線は、以前までのプランでは月間5GBまでの制限がありましたが、Rakuten最強プランからは無制限となりさらに使いやすく改良されました。

さらに楽天モバイル専用通話アプリ『RakutenLink』を使うことで、国内通話はかけ放題です。

楽天モバイルはeSIMにも対応しているので、AQUOS wish3のeSIMスロットを利用して契約することが可能です。

AQUOS wish3の楽天モデルは、DSDVに公式に対応しているので楽天モバイルをeSIMで利用し、SIMカードは他社の回線を使っても4G回線をどちらも利用できる機能を持っています。

>楽天モバイルの評判・口コミはこちら

>楽天モバイルのクーポンはこちら

\ 高額ポイント還元なら楽天モバイル! /

>楽天モバイルのキャッシュバックはこちら

>楽天モバイルのキャンペーンはこちら

ドコモ

出典:ドコモ

プラン・料金(税込)
  • eximo
    〜1GB:4,565円
    1GB〜3GB:5,665円
    無制限:7,315円
  • はじめてスマホプラン(1GB):1,980円
  • U15初めてスマホプラン(5GB):1,980円
  • U15初めてスマホプラン(10GB):2,860円
オプション(税込)
  • 5分通話無料オプション:880円
  • かけ放題オプション:1,980円

 (ともに2023年7月1日改訂)

通信速度

平均ダウンロード: 135.28Mbps

平均アップロード: 15.56Mbps

※出典:みんなのネット回線速度(2024/07/13時点の情報)

店舗 あり
支払い方法
  • クレジットカード
  • 口座振替
公式サイト https://www.docomo.ne.jp/

ドコモでは、eximoというプランが新たに展開されており、以前のプランのギガライトとギガ放題が合わさったような内容です。

上記の表に載っている料金は、eximoの基本料金です。

この料金から、ドコモの各種割引を適用することでお得に利用することができるのがeximoの特徴なので、どういった割引が使えるかも把握しておく必要があります。

ドコモで提供されている各種割引サービスと、割引料金は以下のとおりです。

データ容量〜1GB〜3GB無制限
基本月額料金4,565円(税込)5,665円(税込)7,315円(税込)
みんなドコモ割(家族割)※3回線以上1,100円引き1,100円引き1,100円引き
ドコモ光/home 5Gセット割1,100円引き1,100円引き1,100円引き
dカードお支払い割187円引き187円引き187円引き
割引後月額料金2,178円(税込)3,278円(税込)4,928円(税込)

このようにすべての割引が適用できれば、月間無制限のデータ容量でも月額4,928円(税込)で利用することが可能です。

ドコモはテザリング利用時でも使い放題なので、ドコモスマホをデータ無制限のポケット型WiFiとしても運用することができます。

またドコモで購入できるAQUOS wish3は、指紋認証機能を搭載している唯一のモデルです。

顔認証のロック解除では使いにくいといった場合でも、ドコモでAQUOS wish3を購入すれば解消できるので、こちらのポイントも抑えておきましょう。

>ドコモのクーポンはこちら

\ 新しいプランで使いやすくなったドコモで! /

>ドコモのキャンペーンはこちら

ソフトバンク

出典:ソフトバンク

料金プラン(税込)
  • ペイトク
    30GB:7,425円
    50GB:8,525円
    無制限:9,625円
  • メリハリ無制限
    無制限:7,425円
  • ミニフィットプラン+
    1GBまで:3,278円
    2GBまで:4,378円
    3GBまで:5,478円
  • スマホデビュープラン+
    4GBライト:1,078円〜
    20GBベーシック:2,728円〜
国内通話料金(税込)

22円/30秒(家族間通話は無料)

オプション(税込)
  • 準定額オプション+:880円(1回5分以内国内通話無料)
  • 定額オプション+:1,980円(国内通話無料)
割引サービス
  • 留守番電話プラス
  • 割込電話
  • グループ通話
  • 一定額ストップサービス
通信回線 ソフトバンク
通信速度
  • 平均ダウンロード速度: 92.98Mbps
  • 平均アップロード速度: 18.12Mbps

参考:みんなのネット回線速度

2024/07/13時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり

支払い方法
  • クレジットカード
  • 口座振替
  • PayPay残高
店舗情報 あり
eSIM対応 対応あり
公式サイト https://www.softbank.jp/

ソフトバンクでは、基本的なプランとしてメリハリ無制限とミニフィットプランを提供しています。

こちらもドコモと同様に、上記の月額料金は基本料金であり各種割引サービスを適用することで、割安な月額料金で利用が可能になる内容です。

各プランと適用できる割引サービス、割引後の月額料金は以下のとおりです。

プラン名ミニフィットプランメリハリ無制限
基本月額料金〜1GB:3,278円(税込)

〜2GB:4,378円(税込)

〜3GB:5,478円(税込)
7,425円(税込)
おうち割光セット1,100円引き1,100円引き
新みんな家族割
※3回線以上
1,210円引き
PayPayカード割187円引き
割引後月額料金〜1GB:2,178円(税込)

〜2GB:3,278円(税込)

〜3GB:4,378円(税込)
4,928円(税込)

このようにソフトバンクでは、ミニフィットプランではおうち割光セットのみ適用できる内容です。

家族割やPayPayカード割はメリハリ無制限プランのみ適用されるので注意してください。

またメリハリ無制限プランでは、月間データ容量が2GB以下であった場合に翌月の月額料金から1,650円勝手に割引され月額3,278円(税込)になるサービスも実施しています

このサービスがあるため、全ての割引サービスが適用できる場合で月間データ容量が1GB以上である場合は、メリハリ無制限プランを選ぶ方がおすすめです。

注意点はドコモのeximoと違いプランを選ぶ必要があるので、月間で利用するデータ容量がどれくらいかをよく確認してからプランを申し込みするようにしましょう。

ソフトバンク公式サイト:https://www.softbank.jp/

\ ソフトバンクで光回線もいっしょに! /

>ソフトバンクのキャンペーンはこちら

ワイモバイル

ワイモバイル出典:ワイモバイル

料金プラン(税込)

2023/10/3〜ギガマシマシ!新プラン登場

    • シンプル2 S(4GB):2,365円
    • シンプル2 M(20GB):4,015円
    • シンプル2 L(30GB): 5,115円
国内通話料金(税込) 22円/30秒
オプション(税込)
  • データ増量オプション:550円/月
  • だれとでも定額+(10分以内の国内通話が無料):780円/月
  • スーパーだれとでも定額+(通話時間・回数制限なしでかけ放題):1,880円/月
  • 故障あんしんパックプラス:759円/月
  • 持込端末保証:715〜1,580円/月
割引サービス
  • 家族割引サービス
  • おうち割 光セット(A)
  • おうち割 でんきセット(A)
店舗情報 全国約4,000箇所(ソフトバンクとの併設店舗込み)
通信回線 ソフトバンク
通信速度
  • 平均ダウンロード速度: 70.48Mbps
  • 平均アップロード速度: 14.49Mbps
参考:みんなのネット回線速度 ※2024/07/13時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
支払い方法
  • 銀行振替
  • クレジットカード
  • PayPay残高
eSIM対応 対応あり
公式サイト http://ymobile.jp

ワイモバイルでは、2023年10月3日から新しいプランが展開されています。

こちらについても、上記金額は基本料金で各種割引サービスを適用すればさらにお得な月額料金で利用することができます。

各プランと各種割引サービス、割引後の月額料金は以下のとおりです。

プランシンプル2 S(4GB)シンプル2 M(20GB)シンプル2 L(30GB)
基本月額料金2,365円(税込)4,015円(税込)5,115円(税込)
おうち割 光セット(A)1,100円引き1,650円引き1,650円引き
PayPayカード割187円引き187円引き187円引き
割引後月額料金1,078円(税込)2,178円(税込)3,278円(税込)

ワイモバイルでは、上記のほか家族割サービスも提供していますが、こちらはすべてのプランで1,100円引きとしており、さらに2回線目以降からの割引とされています。

またこの家族割とおうち割光セットは併用ができません。

そのため割引サービスとしてはおうち割光セットがおすすめですが、固定回線をソフトバンク光またはソフトバンクエアーを選択することが難しいときには、家族割を適用しましょう。

そのほかシンプル2 Mとシンプル2 Lプランでは、月間データ容量が1GB以下であった場合は勝手に割引サービスを提供しています。

シンプル2 Mは、1,100円引きの1,078円(税込)、シンプル2 Lでは2,200円引きで1,078円(税込)まで値引きされます。

利用できる回線は、ソフトバンク純正回線なので高品質な通信が可能です。

月間データ容量が無制限までは必要ないけど、4GB〜30GBの間くらいは必要といった場合にはワイモバイルがおすすめです。

>ワイモバイルの評判・口コミはこちら

>ワイモバイルのクーポンはこちら

\ ソフトバンク回線が使えるお得なSIM!/

>ワイモバイルのキャンペーンはこちら

>ワイモバイルのキャッシュバックはこちら

家電量販店

一部の家電量販店でもAQUOS wish3を購入することができます。

家電量販店ではSIMフリーモデルのAQUOS wish3が販売されており、販売価格は各店舗によって異なっています。

家電量販店で購入するメリットは、その店舗のポイント還元や延長保証サービスなどに加入できることがあげられます。

ポイント還元を加味することで、キャリアよりも実質的に安く購入できる可能性がありお得です。

また延長保証サービスに加入することで、端末になにか不良が起こった際でも対応してもらえます。

SIMフリーモデルの購入を検討している場合には、家電量販店でも探してみることをおすすめします。

AQUOS wish3の購入で使えるキャンペーン

ここではAQUOS wish3の購入するときに適用できるキャンペーンキャンペーンは以下のとおりです。

  • 楽天モバイル|楽天モバイルお申し込み&対象製品ご購入で26,930円割引
  • ドコモ|いつでもカエドキプログラム
  • ドコモ|下取りプログラム
  • ソフトバンク|新トクするサポート
  • ソフトバンク|下取りプログラム
  • ワイモバイル|オンラインストアでかんたん機種変更
  • ワイモバイル|下取りプログラム

楽天モバイル|楽天モバイルお申し込み&対象製品ご購入で26,930円割引

【楽天】楽天モバイルお申し込み&対象製品ご購入で最大26,930円値引き!出典:楽天モバイル

キャンペーン名 楽天モバイルお申し込み&対象製品ご購入で最大26,930円値引き!
終了日 終了日未定
条件
  1. 楽天モバイル申し込み(2回線目以降も対象、WEB・ショップどちらでも対象)
  2. 対象製品を購入
内容 対象製品の中から1製品のみ、最大26,930円値引き適用

楽天モバイルでは、スマホトク得乗り換えキャンペーンとしてスマホ端末をお得に購入できるキャンペーンが実施されています。

このキャンペーンが適用できるのは、初めて楽天モバイルを利用する場合のみです。

過去に楽天モバイルを利用していたことがあると適用できないので、注意してください。

このキャンペーンではAQUOS wish3を含めて、様々なAndroidスマホが対象とされています。

対象端末 製品価格(税込) プランセット値引き(税込) 値引き後価格(税込)
Xperia 10 V 59,290円 -26,930円 32,360円
AQUOS wish3 29,700円 -20,000円 9,700円
AQUOS sense8 63,800円 -20,000円 43,800円
OPPO Reno9 A 40,700円 -20,000円 20,700円

 

上記のように、AQUOS wish3は20,000円割引になるので、非常にお得です。

まだ楽天モバイルを利用したことがない方は、楽天モバイルでAQUOS wish3の購入を検討してみましょう。

>楽天モバイルの評判・口コミはこちら

>楽天モバイルのクーポンはこちら

\ はじめて楽天モバイルを使うなら特におすすめ! /

>楽天モバイルのキャッシュバックはこちら

>楽天モバイルのキャンペーンはこちら

ドコモ|いつでもカエドキプログラム

Re:vale LIVE GATE “いつでもカエドキプログラム

出典:ドコモ

キャンペーン名 いつでもカエドキプログラム
終了日 終了日未定
条件 dポイントクラブに加入し対象機種を残価設定型24回払いで購入するとともにプログラムに加入し、利用の対象機種を返却
内容
  • 23か月目までに返却
    →24回目(残価)の支払いが不要
  • 24~46か月目に返却
    →翌月以降の再分割支払金の支払いが不要
  • 22か月目までにプログラムを利用
    →24回目(残価)の支払いが不要+分割支払金の一定額割引

ドコモでのスマホ購入の方法の一つとして、いつでもカエドキプログラムを利用する方法があります。

この購入方法でAQUOS wish3を購入する場合の金額内訳は以下のとおりです。

料金項目金額(税込)
頭金0円
分割支払金(1〜23回)1,211円(合計:28,095円)
支払い24回目(残価)9,768円
ドコモオンラインショップ価格37,863円
23ヶ月目に機種を返却する場合残価9,768円の支払いが不要

このようにいつでもカエドキプログラムでAQUOS wish3購入し24回目で返却することで、実質28,095円でスマホを利用することができます。

なるべくお得にスマホを使いたい、定期的に機種変更をしたい場合にはおすすめの購入方法です。

 

iPhone

Android

※1:512GBはドコモオンラインショップのみでの取り扱い

いつでもカエドキプログラムはAQUOS wish3のほかにも、上記の機種で利用することができます。

スマホ以外にもiPadなど各種タブレット端末でも利用できるので、確認してみましょう。

ドコモ|下取りプログラム

【ドコモ】下取りプログラム

出典:ドコモ

キャンペーン名 下取りプログラム
終了日 終了日未定
条件 ・今所有している対象機種を下取りに申込む
・dポイントクラブに加入している
内容 dポイントを進呈

ドコモでは、スマホ端末の下取りを実施しています。

この下取りは、dポイントでの還元となるので利用するためにはdポイントクラブの加入が必須とされています。

下取りで還元されたdポイントは、そのままスマホ端末などの購入に充当することが可能です。

またドコモ下取りプログラムは、ドコモショップとオンラインショップどちらでも申し込みができます。

ですが、オンラインショップは自分で端末の初期化や発送をする必要がある上に、dポイントの進呈が査定後となるので時間がかかります。

ドコモショップの場合では、その場で査定されdポイントが進呈、そのまま端末購入に充当することが可能です。

対象端末の一部をご紹介いたします。

下取り端末 docomoから購入(良品) au/Softbank/Rakuten/SIMフリーなど(良品)
iPhone 14 Pro Max(128GB、256GB、512GB、1TB) 72,000円 ~95,000円 75,000円 ~99,000円
iPhone 14 Pro(128GB、256GB、512GB、1TB) 61,000円 ~83,000円  64,000円 ~87,000円 
iPhone 14 Plus(128GB、256GB、512GB) 49,000円 ~58,000円

51,000円 ~60,000円

iPhone 14 (128GB、256GB、512GB) 43,000円 ~49,000円  45,000円 ~51,000円 
iPhone 13 Pro Max(128GB、256GB、512GB、1TB) 70,000円 ~88,000円 73,000円 ~92,000円
iPhone 13 Pro (128GB、256GB、512GB、1TB) 55,000円 ~70,000円  57,000円 ~73,000円 
iPhone 13(128GB、256GB、512GB) 43,000円 ~49,000円  45,000円 ~51,000円 
iPhone 13 mini(128GB、256GB、512GB) 39,000円 ~43,000円 

40,000円 ~45,000円 

iPhone 12 Pro Max(128GB、256GB、512GB) 40,000円 ~50,000円  42,000円 ~52,000円 
iPhone 12 Pro(128GB、256GB、512GB) 33,000円 ~47,000円  34,000円 ~49,000円 
iPhone 12(64GB、128GB、256GB) 26,000円 ~38,000円  27,000円 ~39,000円 
iPhone 12 mini(64GB、128GB、256GB)

18,000円 ~27,000円 

18,000円 ~87,000円 
iPhone 11 Pro Max(64GB、256GB、512GB)

17,000円 ~33,000円 

17,000円 ~34,000円 
iPhone 11 Pro(64GB、256GB、512GB) 15,000円 ~28,000円  15,000円 ~29,000円 
iPhone 11(64GB、128GB、256GB) 15,000円 ~18,000円 15,000円 ~18,000円
iPhone SE(第3世代)(64GB、128GB、256GB) 14,000円 ~20,000円  14,000円 ~21,000円 
iPhone SE 第2世代(64GB、128GB、256GB) 11,000円 ~13,000円  11,000円 ~13,000円 

>iPhoneの下取り価格はこちら

下取り端末(一部) 価格
Google Pixel 7a 22,000円
Galaxy Z Fold3 5G SC-55B 53,000円
Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B 33,000円
AQUOS R6 SH-51B 19,100円
Xperia 1 III SO-51B 29,000円
Xperia 5 III SO-53B 25,000円
Xperia 1 II SO-51A 16,000円

>Androidの下取り価格はこちら

iPhoneシリーズは高額下取り価格となっているので、iPhoneから機種変更の際は特に確認してみましょう。

>ドコモのクーポンはこちら

\ いつでもカエドキプログラムでさらにお得に! /

>ドコモのキャンペーンはこちら

ソフトバンク|新トクするサポート

新トクするサポート出典:ソフトバンク

キャンペーン名 新トクするサポート
終了日 終了日未定
条件
  1. スタンダード:対象の機種を48分割で購入し、25ヶ月目以降の特典利用&機種回収
  2. バリュー:対象の機種を48分割で購入し、13ヶ月目以降の特典利用&機種回収

※「新トクするサポート」の種類(「プレミアム」、「スタンダード」、「バリュー」)のいずれが適用されるかは購入時点の指定に基づいて決まる

※対象機種は追加または変更される場合がある

内容
  1. スタンダード:最大24回分のお支払いが不要
  2. バリュー:最大36回分のお支払いが不要

ソフトバンクでは、新トクするサポートという購入方法を実施しています。

新トクするサポートは、48回払いでの購入となり端末を返却しなかった場合の料金も明確になっていることが特徴の一つです。

新トクするサポートで端末のみを購入する場合の料金内訳は以下のとおりです

料金項目金額(税込)
頭金0円
分割支払金(1〜24回)917円
分割支払金(25〜48回)163円
お支払い総額(1〜24回)22,008円
お支払い総額(1〜48回)※返却しない場合25,920円

ソフトバンクで販売されているAQUOS wish3は、上記の価格で購入できます。

25ヶ月目に返却すれば、22,008円だけの支払いでAQUOS wish3が利用できるのでとてもお得になるサービスです。

ソフトバンク|下取りプログラム

【ソフトバンク】下取りプログラム出典:ソフトバンク

キャンペーン名 下取りプログラム
終了日 終了日未定
条件

のりかえ、機種変更、新規(タブレットのみ)、機種購入のみの方が手持ちの機種を下取りに出す


*2023年6月14日よりApple Watch、2023年9月12日よりGoogle Pixel Watchが下取り対象に追加

内容 PayPayポイントで最大100,200円還元、または機種代金の値引き

ソフトバンクでも端末の下取りプログラムを実施しています。

ソフトバンクの下取りでは、端末代金からの値引きとPayPayポイントでの還元の2パターンから特典を選ぶことが可能です。

PayPayは、バーコード決済の中でもシェアナンバーワンの普及率を誇っており、多くのお店で利用できる決済方法です。

PayPayポイントでの還元を選択しても、現金と同じような感覚で利用できるのでAQUOS wish3のように端末代金がそこまで高くない機種の場合では、PayPayポイントを選択するのもありでしょう。

ソフトバンク公式サイト:https://www.softbank.jp/

\ MNPでオンラインショップ割 /

>ソフトバンクのキャンペーンはこちら

ワイモバイル|オンラインストアでかんたん機種変更

出典:ワイモバイル公式

キャンペーン名 オンラインストアでかんたん機種変更
終了日 終了日未定
条件 ワイモバイルオンラインストアで機種変更
概要 機種変更割引をしてもらえる

ワイモバイルでは、オンラインストアで機種変更することで端末代金の割引されるキャンペーンを実施しています。

このキャンペーンを実施するためには、すでにワイモバイルを利用している必要があるので、先にワイモバイルのプランに入っておく必要があります。

ワイモバイルオンラインストアは、事務手数料が無料で最短当日発送、送料も無料と利用しやすい内容です。

AQUOS wish3をオンラインストアで機種変更することで21,600円で購入することが可能です。

そのほかの端末については以下の表にまとめています。

対象機種 購入金額(税込) 契約方法 定価(税込)
Google Pixel 7a 44,640円 機種変更 55,440円
iPhone 13 128GB 93,600円 機種変更 115,200円
iPhone SE(第3世代)64GB 69,120円 機種変更 73,440円
OPPO Reno11 A 32,400円 機種変更 39,600円
moto g64 5G 14,796円 機種変更 21,996円
AQUOS wish4 24,480円 機種変更 31,680円
Libero Flip 39,960円 機種変更 63,000円
OPPO A79 5G 13,400円 機種変更 21,996円
Libero 5G IV 17,676円 機種変更 21,996円
OPPO Reno9 A 10,800円 機種変更 31,680円
AQUOS with3 6,800円 機種変更 21,984円
moto g53y 5G 14,796円 機種変更 21,966円
Android One S10 31,680円 機種変更 36,000円
かんたんスマホ 9,800円 機種変更 28,880円

ワイモバイルにMNPした際は、同時に機種変更も検討してみることをおすすめします。

ワイモバイル|下取りプログラム

出典:Y!mobileオンラインストア

キャンペーン名 下取りプログラム
終了日 終了日未定
条件

【ワイモバイルの契約】

  • 新規契約・MNP・番号移行の場合は、シンプル2 S/M/Lに加入
  • 機種変更の場合は、シンプル2 S/M/L・シンプル S/M/L・スマホプラン又はスマホベーシックプランに加入

【下取りへの申し込み】

  • 申込者が下取り対象端末の所有権を有している
  • 製造番号(IMEIなど)が確認できて、メーカーの保証外ではないこと
  • 電源が入り、初期化や各種ロックが解除されていない状態ではないこと
概要 それまで利用されていた端末を下取りし、下取り対象機種に応じて特典を付与
※特典は、PayPayポイントと購入機種代金値引きのどちらかを選択

ワイモバイルについてもスマホ端末の下取りを実施しています。

ソフトバンクと同様に下取り特典は、機種代金から値引きかPayPayポイントを選ぶことができます。

下取りの条件は、ワイモバイルに乗り換え時や新規契約、ワイモバイルに契約済で機種変更のときでも対象です。

ワイモバイルを利用する際は、端末の下取りも視野にいれて検討してみましょう。

>ワイモバイルの評判・口コミはこちら

>ワイモバイルのクーポンはこちら

\ 機種変更するならワイモバイルで!/

>ワイモバイルのキャンペーンはこちら

>ワイモバイルのキャッシュバックはこちら

AQUOS wish3を購入する前の注意点

ここではAQUOS wish3を購入するときにおさえておきたい注意点を解説しています。

主な注意点の内容は以下のとおりです。

  • 一部スペックダウンしている
  • AQUOS wish3のケースは別売り
  • 4キャリアのうちauでは販売されていない

一部スペックダウンしている

AQUOS wish3は、前モデルであるAQUOS wish2と比べて一部性能が劣っているところがあります。

わかりやすく変わっている点は、インカメラの性能です。

AQUOS wish3は500万画素のインカメラに対して、AQUOS wish2は800万画素のインカメラが搭載されています。

自撮り写真を撮ることが多い場合には、AQUOS wish2を選択するほうが綺麗な写真が撮れるのでおすすめです。

そのほかCPUの性能についてもAQUOS wish3のほうが下がっているといわれています。

CPUの性能を可視化するために行われるのが、ベンチマークテストです。

このテストで算出されたスコアを見ることで、CPUの性能を測ることができます。

下記にAQUOS wish3とAQUOS wish2に搭載されているCPUのベンチマークスコアをまとめています。

端末CPUベンチマークスコア
AQUOS wish3MediaTek Dimensity 700340952
AQUOS wish2Snapdragon 695 5G402233

若干の差ではありますが、AQUOS wish2のCPUの方が性能が高い結果がでています。

このように性能面ではAQUOS wish2のほうが高いところがありますが、インカメラに大きなこだわりがなければどちらを選んでも問題ないでしょう。

AQUOS wish3のケースは別売り

AQUOS wish3のケースは別売りです。

Androidスマホの中には、標準でケースがついている機種がありますがAQUOS wish3には入っていません。

ですが、AQUOS wish3には様々なメーカーからケースが販売されています

そのため自分の好きなケースを選ぶことができる楽しみはあるスマホであるといえます。

4キャリアのうちauでは販売されていない

AQUOS wish3は、ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイルでは販売されていますが、auでは販売されていません。

過去にはAQUOS wish2の販売はされていたので、今後ラインナップに含まれる可能性はあります

ちなみにドコモではAQUOS wish2からAQUOS wish3も販売を実施しており、唯一指紋認証を搭載しているモデルを取り扱っているのでおすすめです。

>ドコモのクーポンはこちら

\ ドコモモデルAQUOS wish3ならこちら! /

>ドコモのキャンペーンはこちら

AQUOS wish3に関してよくある質問

ここではAQUOS wish3についてよくある質問をまとめています。

主な質問内容は以下のとおりです。

  • AQUOS wish3は5Gに対応している?
  • AQUOS wish2とAQUOS wish3は同じケースで使える?
  • AQUOS wish3のメリットは?

AQUOS wish3は5Gに対応している?

AQUOS wish3は5Gに対応しています

5GやLTEなど対応バンドは以下のとおりです。

  • 5G : n3 / n28 / n77 / n78 / n79
  • LTE : B1 / B2 / B3 / B5 / B8 / B12 / B17 / B18 / B19 / B38 / B39 / B41
  • 3G : B1 / B5 / B8
  • GSM : 850 / 900 / 1,800 / 1,900MHz

AQUOS wish2とAQUOS wish3は同じケースで使える?

AQUOS wish2とAQUOS wish3は同じケースが利用できません。

それぞれのサイズや形状は同じですが、サイドボタンの位置が異なっています。

専用ケースはそれぞれボタンの位置も合わせて設計されているので、AQUOS wish2のケースをそのままAQUOS wish3で流用することはできません。

補足として、画面フィルムに関しては同じものが利用できるので、AQUOS wish2向けに販売されているフィルムやプロテクターでも、AQUOS wish3でピッタリ貼ることが可能です。

AQUOS wish3のメリットは?

AQUOS wish3のメリットは、はじめてスマホを使う人でも使いやすいように設計されている点です。

具体的なポイントは以下のとおりです。

  • 5.7インチで持ちやすく使いやすいサイズ感
  • シンプルで見やすい「かんたんホーム」画面
  • AQUOSトリックで、使いやすいように簡単カスタマイズ
  • 簡単に綺麗な写真が撮れるカメラ機能搭載

またAQUOS wish3は、どのキャリアでも3万円台で販売されており購入しやすい価格設定がされています。

ガラケーからはじめてスマホに機種変更する方や、お子様などのスマホデビューには特におすすめのモデルです。

>ドコモのクーポンはこちら

\ AQUOS wish3は5G対応 /

>ドコモのキャンペーンはこちら

AQUOS wish3まとめ

この記事ではAQUOS wish3について、性能やデザインから各キャリアの販売状況などを解説しました。

AQUOS wish3に関して抑えておきたいポイントは以下のとおりです。

  • ドコモ、ソフトバンク、ワイモバイル、楽天モバイルから発売されている
  • AQUOSトリック機能で、自分好みに簡単にカスタマイズできる
  • 防水・防塵性能が高く長い期間でも使いやすい
  • カメラ機能には、AQUOSハイエンドモデルの技術が応用された『ProPix4 lite』搭載で誰でも綺麗に撮れる
  • 指紋認証機能がついているのはドコモモデルのみ

AQUOS wish3は、au以外の各キャリアで購入することが可能で、キャリアによってはMNP同時であれば高額割引でとてもお得に手に入るスマホです。

性能的にはエントリーモデルですが、防水・防塵機能やカメラ機能などが充実しておりはじめてスマホを持つ方にもおすすめできるモデルです。

なるべく安くスマホを買いたいけど、最低限の性能やカメラ機能は諦めたくないといった方はAQUOS wish3をぜひ検討してみましょう。

>ドコモのクーポンはこちら

\ AQUOS wish3からスマホをはじめよう! /

>ドコモのキャンペーンはこちら

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

目次