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楽天モバイルのおすすめ端末比較!機種変更や端末だけ購入する方法もご紹介

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楽天モバイルのおすすめ端末比較!機種変更や端末だけ購入する方法もご紹介

楽天モバイルの機種変更でおすすめの機種が知りたい
「機種変更や端末だけを購入する方法は?」
楽天モバイルで販売されているiPhoneはどれ?

このように悩んでいませんか?

楽天モバイルでは、現時点(2024年7月)で24台の端末が販売されているため、どれがいいのかとても悩みますよね。

そこでこの記事では楽天モバイルのおすすめ端末を目的別に比較しながら紹介をしていきます。

端末選びで悩んでいる方や、端末選びで失敗したくない方は、ぜひご一読ください。

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目次

楽天モバイルのおすすめ端末比較

ここでは、楽天モバイルのおすすめ端末を目的別にご紹介します。

  1. 最新機種を使いたい方におすすめ
  2. お得なiPhoneを使い方におすすめ
  3. 最安・1円端末を購入したい方におすすめ
  4. 容量が大きい端末が欲しい方におすすめ
  5. 機種変更や端末のみを購入したい方におすすめ

上記の順番で紹介していきます。

また、忙しい方に向けて、目的別の端末の中でもっともおすすめの端末をまとめました。

おすすめ機種特徴機種代金
AQUOS sense7最新機種を使いたい方におすすめ49,880円
iPhone SE(第3世代)お得にiPhoneを利用したい方におすすめ69,800円(128GB)
OPPO Reno5 A最安・1円端末の端末を購入したい方におすすめ30,780円
Xperia 5 IV容量が大きい端末が欲しい方におすすめ119,900円
iPhone 14 Pro機種変更や端末のみ購入したい方におすすめ150,900円(128GB)
※価格はすべて税込です。

ぜひ参考にしてみてください。

最新機種を使いたい方におすすめ

ここでは、最新機種を使いたい方に向けておすすめの端末を5つ紹介していきます。

最新機種のおすすめ端末は以下の通りです。

おすすめ機種機種代金発売日
AQUOS sense749,880円2022年11月4日 
Xperia 5 IV119,900円2022年10月21日
iPhone 14 Pro150,900円(128GB)2022年9月16日
Galaxy Z Flip4139,800円2022年9月29日
OPPO Reno7 A40,800円2022年6月30日
※価格はすべて税込です。

上記の内容のほかに、端末それぞれの特徴や楽天モバイルのデメリット・メリットも解説していますので、要チェックです。

①AQUOS sense7(2022年11月4日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

AQUOS sense7のスペック
価格49,800円(税込)
OSAndroid™ 12
SIMタイプnanoSIM / eSIM
ライトカッパーブルー ブラック
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約152× 約70 × 約8.0 (mm)
重量約158g
ディスプレイサイズ:6.1インチ種類: IGZO OLED解像度:FHD+/2,432×1,080
CPUSnapdragon® 695 5G Mobile Platform / オクタコア 2.2GHz x 2 + 1.8GHz x 6
メモリ6GB
内蔵ストレージ128GB
外部ストレージmicro SDXC™(最大 1024GB)
アウトカメラ約5,030万画素のメインカメラ約800万画素の広角カメラ1/1.55inch大型センサー
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
連続待受時間(LTE)約840時間
連続通話(通信)時間(LTE)約58時間
5G対応対応
ワイヤレス充電非対応
おサイフケータイ対応
テザリング10台
防水・防塵対応(IP68)
生体認証指紋/顔
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/aquos-sense7/?l-id=product_top_aquos-sense7

最初に紹介するのは2022年11月4日に発売された「SHARP製のAQUOS sense7」です。

中程度の価格帯であるミドルレンジのスマホでありながら性能が高く、コスパが高いという特徴があります。

とくにアウトカメラは「1/1.55inchの大型センサー」を搭載しており、高価格帯であるハイエンドと比較しても劣らないほどの優れた性能を持っています。

表に記載のあるCPUとは、いわばスマホの頭脳のことであり、性能が高ければ動作が速く快適にできます。

49,800円(税込)とお手頃な価格にしては「CPUの性能」・「バッテリー持ち」と非常に良いため、コストパフォーマンスを重視したい方におすすめの端末です。

メリット
  • ミドルレンジスマホにしては性能が高い
  • ハイエンド並みにカメラの性能が高い
  • 価格が安い
  •  IGZO OLEDディスプレイで日差しの強い屋外でも視認性が高い
  • 耐衝撃に強いアルミ製のボディ
デメリット
  • ハイエンドモデルには性能が劣る
  • 処理の重いゲームやアプリでは動きがカクつく
  • ストレージの容量に空きが少なくなると動作が重くなる
  • 内蔵ストレージが少ない
【AQUOS sense7はこんな方におすすめ!】
  • 最新機種の中でもSHARP製のスマホを使いたい
  • ミドルレンジ帯のスマホが使いたい
  • カメラの性能にこだわりたい
  • 価格の安いスマホが欲しい
  • シンプルなデザインが好きな方

②Xperia 5 IV(2022年10月21日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

Xperia 5 IVのスペック
価格119,900円(税込)
OSAndroid™ 12
SIMタイプnanoSIM / eSIM
エクリュホワイト
ブラック
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約156 x 約67 x 約8.2(mm)
重量約172g
ディスプレイサイズ:約6.1インチ種類:OLED解像度:FHD+ / 1,080 × 2,520
CPUSnapdragon® 8 Gen 1 Mobile Platform / オクタコア 3GHz x 1 + 2.5GHz x 3 + 1.8GHz x 4
メモリ8GB
内蔵ストレージ128GB
外部ストレージmicro SDXC™(最大 1024GB)
アウトカメラ約1,220万画素(広角)約1,220万画素(望遠)約1,220万画素(超広角)
インカメラ約1,220万画素(広角)
バッテリー5,000mAh
連続待受時間(LTE)約540時間
連続通話(通信)時間(LTE)約31時間
5G対応対応
ワイヤレス充電対応
おサイフケータイ対応
テザリング10台
防水・防塵対応(IPX5 / IPX8 / IP6X)
生体認証指紋のみ
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/xperia-5m4/?l-id=product_top_xperia-5m4

2つめに紹介するのは2022年10月21日に発売された「SONY製のXperia5 IV」です。

高音質なオーディオ機能や望遠・広角・超広角と高性能なカメラ機能を搭載しているハイエンドモデルのスマホです。

また、Snapdragon® 8 Gen 1 Mobile Platform / オクタコア・メモリ8GBとハイエンドの名に恥じないCPUを搭載しており、かつ片手で持ちやすいコンパクトなデザインが特徴的です。

防水・防塵については、防水の最高等級であるIPX8、および防塵の最高等級であるIP6Xとなっており、水面下での使用が可能であるほか、完全な防塵構造が採用されています。

高価格帯ではあるものの、値段に見劣りしないスペックが搭載されているため、高性能のスマホを使いたい方にとって、満足できる機種といえるでしょう。

メリット
  • 高音質なオーディオで質の高い音楽を楽しめる
  • ソニー製ならではの高品質なディスプレイを搭載し、色の再現性が高く、広い視野角で見やすい
  • 処理の重いゲームやアプリでも快適な使用感
  • ゲームエンハンサーを搭載によりゲームがより充実に
  • コンパクトなサイズで、片手操作がらくらく
デメリット
  • 価格が高い
  • ストレージの容量に空きが少なくなると動作が重くなる
  • 内蔵ストレージが少ない
  • 顔認証がない
【Xperia5 IVはこんな方におすすめ!】
  • 最新機種の中でもSONY製のスマホを使いたい
  • 高スペックのスマホを使いたい
  • カメラの性能にこだわりたい
  • スマホで音楽を楽しみたい
  • スマホゲームをよくする
  • コンパクトなスマホが好み

③iPhone 14 Pro(2022年9月16日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

iPhone 14 Proのスペック
価格iPhone 14 Pro 128GB:150,900円(税込)
iPhone 14 Pro 256GB:165,900円(税込)
iPhone 14 Pro 512GB:195,900円(税込)
iPhone 14 Pro14 1TB:225,900円(税込)
OSiOS 16
SIMタイプデュアルSIM(nano‑SIMとeSIM)デュアルeSIM
スペースブラック
シルバー
ゴールド
ディープパープル
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約147.5 x 71.5 x 7.85(mm)
重量約206g
ディスプレイサイズ:6.1インチ種類:Super Retina XDRディスプレイ・Dynamic Island
CPUA16 Bionicチップ
メモリ6GB
内蔵ストレージ128GB・256GB・512GB・1TB
外部ストレージなし
アウトカメラ48MPメイン
トリプルカメラ
4,800万画素広角
1,200万画素超広角
1,200万画素望遠
インカメラオートフォーカス対応1200万画素
バッテリー3,200mAh
ビデオ再生最大23時間
オーディオ再生最大75時間
5G対応対応
ワイヤレス充電対応
おサイフケータイ非対応
テザリング5台
防水・防塵対応(IP68)
生体認証顔認証のみ
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/iphone/iphone-14-pro/?l-id=product_iphone_iphone-14-pro&a8=ZWCanWszH9kdFUb_iLkqpz8irvyV8oC4pL8WBC.AiqwzH9CWNv6.m98z_og-I-6k_q5v4pC9QWCaDs00000015198001

3つめに紹介するのはAppleから2022年9月16日に、発売された「iPhoneの14シリーズのProモデル」です。

iPhone 14 Proの魅力は、なんといっても旧モデルと比較してカメラ性能が向上している点です。

メインカメラは、旧モデルから65%大型化したカメラセンサーを搭載しており、目に見えてわかるほどにカメラのサイズが大きくなりました。

画素数も4,800万画素と大幅に上がっており、iPhoneでもより鮮明なデジタルズームがようやく可能になりました。

CPUについてもA16 Bionicチップ・メモリ6GBと旧モデルより進化しており、さらに快適な使用感で文句のつけようがない端末だといえます。

価格については決してお手頃ではありませんが、楽天モバイルでは大手3キャリアと比較して、最安値の価格で購入できます。

最新の高性能iPhoneを安く利用したい方には、とてもおすすめできます。

iPhone14を購入予定の方は、楽天モバイルでiPhone14が対象のキャンペーンを活用しましょう。

なお、本記事では紹介していませんが、iPhone15を購入予定の方は、楽天モバイルでiPhone 15を予約する方法を参考にしてください。

メリット
  • 大型センサー搭載で驚異的なディテールを捉えられる
  • 動画のアクションモードにより手ブレ補正がとても強力
  • 処理の重いゲームやアプリでもとても快適な使用感
  • Dynamic IslandによりUIの進化
  • 常時ディスプレイにより、利便性の向上
  • 120Hzのリフレッシュレートにより、より滑らかなスクロールや操作が可能
  • XDRディスプレイにより、日差しの強い屋外でも視認性が高い
  • 他のApple製品との互換性がバツグン
デメリット
  • 価格が高い
  • 重量200g超えで重たく感じる
  • バッテリーの容量が心もとない
  • Dynamic Islandがゲーム中には邪魔に感じる
  • 指紋認証がない
【iPhone14proはこんな方におすすめ!】
  • 最新機種の中でもiPhoneを使いたい
  • 高スペックのスマホを使いたい
  • カメラの性能にこだわりたい
  • スマホで高品質な動画を撮影したい
  • スマホで処理の重いゲームやアプリを使用したい
  • Apple製品が好きな方(互換性が抜群)

④Galaxy Z Flip4(2022年9月29日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

Galaxy Z Flip4のスペック
価格139,800円(税込)
OSAndroid™ 12
SIMタイプnanoSIM / eSIM
ボラ パープル
グラファイト
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約165 x 約72 x 約6.9(mm)
重量約187g
ディスプレイサイズ:約6.7インチ種類:Dynamic AMOLED(有機EL)解像度:FHD+ / 2,640 × 1,080
CPUSnapdragon® 8+ Gen 1 / オクタコア 3.18GHz x 1 + 2.7GHz x 3 + 2GHz x 4
メモリ8GB
内蔵ストレージ128GB
外部ストレージなし
アウトカメラ約1,200万画素(超広角)
 約1,200万画素(広角)
インカメラ約1,000万画素(広角)
バッテリー3,700mAh
連続待受時間(LTE)約410時間
連続通話(通信)時間(LTE)約28.1時間
5G対応対応
ワイヤレス充電対応
おサイフケータイ対応
テザリング10台
防水・防塵対応(IPX8)
生体認証指紋/顔
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/galaxy-z-flip4/?l-id=product_top_galaxy-z-flip4

4つめに紹介するのは、2022年9月29日に発売されたSamsung製の「Galaxy Z Flip4」です。

スマホなのに、ガラケーのようにパカパカと折りたたみができるのが、とても目を引きます。

そのため、折りたたんでいる時のサイズは「約85 x 約72 x 約15.9mm」と、とてもコンパクトな逸品です。

性能面は、ハイエンドモデルの名に恥じないスペックを持っています。

ハイエンドモデルなので高処理が必要なアプリでも問題なく快適な動作ができます。

折りたためることはもちろん、快適に使えるハイエンドモデルを使いたい方にとっては、十分におすすめできる機種です。

メリット
  • 折りたたみができ、コンパクトなサイズ感
  • 処理の重いゲームやアプリでも快適な使用感
  • 常時ディスプレイにより、利便性の向上
  • 120Hzのリフレッシュレートにより、より滑らかなスクロールや操作が可能
  • デュアルプレビューで写真撮影に幅がでできる
デメリット
  • 通常時はコンパクトではない
  • 価格が高い
  • バッテリーの容量が心もとない
  • ハイエンドモデルにしては性能面に魅力がない
  • 指紋認証がない
【Galaxy ZFlip4はこんな方におすすめ!】
  • 最新機種の中でもGalaxyを使いたい
  • 新しいデザインのスマホを使いたい
  • コンパクトなスマホを使いたい
  • 自撮りなどの写真撮影をスマホ一つで完結したい

⑤OPPO Reno7 (2022年6月30日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

OPPO Reno7 のスペック
価格40,800円(税込)
OSAndroid™ 11
SIMタイプnanoSIM x 2 / eSIM
※デュアルSIMの場合は、nanoSIM x 2 または nanoSIM/eSIM で利用可能
ドリームブルー
 スターリーブラック
本体サイズ(縦×幅×厚さ)​​約159.7 x 約73.4 x 約7.6(mm)
重量約175g
ディスプレイサイズ:約6.4インチ種類:AMOLED解像度:FHD+ / 2,400 × 1,080
CPUQualcomm® Snapdragon™ 695 5G Mobile Platform / オクタコア 2.2GHz x2+ 1.8GHz x6
メモリ6GB
内蔵ストレージ128GB
外部ストレージmicro SDXC™(最大 1024GB)
アウトカメラ約4,800万画素(広角)
約800万画素(超広角)
約200万画素(マクロ)
インカメラ約1,600万画素(広角)
バッテリー4,500mAh
連続待受時間(LTE)約440時間
連続通話(通信)時間(LTE)約32.5時間
5G対応対応
ワイヤレス充電非対応
おサイフケータイ対応
テザリング10台
防水・防塵対応(IPX8 / IP6X)
生体認証指紋/顔
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/reno7-a/?l-id=product_top_reno7-a

最後に紹介するのはOPPOから2022年6月30日に、発売された「OPPO Reno7 」です。

大容量バッテリーや急速充電に対応しており、コストパフォーマンスに優れているのが特徴です。

ミドルレンジスマホにしては、日常使いでは全く困らない動作である点も魅力だと言えます。

また、コンパクトなサイズ感なので、操作感がよくとても手に馴染みます。

普段使いに十分適したスマホをお探しの方におすすめできる機種です。

メリット
  • 価格が安い
  • 普段使いには全く困らないスペック
  • コンパクトなサイズ感で手に馴染む
  • 外部ストレージに対応している
  • 大容量のバッテリー搭載で充電持ちが良い
  • シンプルかつ上質なデザイン
デメリット
  • 高負荷なゲーム・アプリには向いていない
  • 良くも悪くもミドルレンジスマホといったスペック
  • 旧モデルに劣る面がある(カメラ・CPU)
  • モノラルスピーカーなので、音質は良くない
【OPPO Reno7 はこんな方におすすめ!】
  • 最新機種の中でもOPPOを使いたい
  • ハイエンドモデルではなくミドルレンジで満足
  • 価格が安いスマホが欲しい
  • コンパクトなスマホを使いたい
  • ヘビーユーザーではなく、普段使いで十分

お得にiPhoneを利用したい方におすすめ

ここでは、お得にiPhoneを利用したい方におすすめの端末をご紹介していきます。

おすすめのiPhoneについては以下の通りです。

おすすめ機種機種代金発売日
iPhone 14 Pro150,900円(128GB)2022年9月16日
iPhone 14120,910円(128GB)2022年9月16日
iPhone 13 Pro144,800円(128GB)2021年9月24日
iPhone 13108,900円(128GB)2021年9月24日
iPhone SE(第3世代)69,800円(128GB)2022年3月18日
※価格はすべて税込です。

上記のなかでも、お得にiPhone利用したい方におすすめなのは「iPhone13」と「iPhoneSE(第3世代)」です。

理由としては、最新モデルと比較してスペックが劣るものの、お手頃な価格でありながら十分な性能を有しているからです。

端末の詳細については、以下をご参考ください。

なお、SIMフリーのiPhoneをアップルストアで購入した方は、アップルストアで買ったiPhoneを楽天モバイルで使う方法をチェックしましょう。

iPhoneは学生の方にも人気のため、学割を使ってiPhoneをお得にゲットしたい方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、残念ながら楽天モバイルでは学割はありません

ただし「最強青春プログラム」や、楽天グループの「楽天学割」など独自のサービスを提供しているので、あわせてチェックしてくださいね。

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①iPhone 13(2021年9月24日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

iPhone 13のスペック
価格(税込)iPhone 13 128GB:108,900円
iPhone 13 256GB:123,900円
iPhone 13 512GB:153,910円
OSiOS 16
SIMタイプデュアルSIM(nano‑SIMとeSIM)
デュアルeSIM
(PRODUCT)RED
スターライト
ミッドナイト
ブルー
ピンク
グリーン
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約146.7 x 71.5 x 7.65(mm)
重量約173g
ディスプレイサイズ:6.1インチ種類:Super Retina XDRディスプレイ
CPUA15 Bionicチップ
メモリ4GB
内蔵ストレージ128GB・256GB・512GB
外部ストレージなし
アウトカメラ12MP広角カメラ12MP超広角カメラナイトモードディープフォーカスHDR3アップルプロレザルチップスマートHDR 4シネマティックモード
インカメラ12MP TrueDepthカメラナイトモードシネマティックモード
バッテリー約3227mAh
ビデオ再生最大19時間
オーディオ再生最大75時間
5G対応対応
ワイヤレス充電対応
おサイフケータイ非対応
テザリング5台
防水・防塵対応(IP68)
生体認証顔のみ
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/iphone/iphone-13/?l-id=product_iphone_iphone-13

まずはAppleが2021年9月24日に発売した「iPhoneの13シリーズ」について紹介します。

旧モデルより「A15 Bionicチップ」と高性能なCPUを搭載しており、処理速度が向上しました。

「A15 Bionicチップ」は、iPhone14やiPhone13proと同様なものを搭載しているので、CPUの性能に対して差はありません(メモリは6GB)。

そのため、価格が安いのに性能面はそこまで変わらず、コスパが良いことは間違いありません。

それゆえに、最新モデルのiPhoneを求めていない方には間違いなくおすすめの端末です。

メリット
  • 高性能なCPUかつ、高スペックなスマホ
  • 処理の重いゲームやアプリでも快適な使用感
  • 夜景撮影・超広角などにも対応しており、高品質な写真が撮れる
  • XDRディスプレイにより、明るい昼間の外でも視認性が高い
  • 120Hzのリフレッシュレートにより、より滑らかなスクロールや操作が可能
  • 他のApple製品との互換性が非常に良い
  • 5Gに対応している
デメリット
  • 最新モデルにはスペックが劣る
  • 旧モデルからのデザイン変更が少ない
  • 外部ストレージがない
【iPhone13はこんな方におすすめ!】
  • 最新機種ではないおトクなiPhoneを使いたい
  • 高スペックなスマホを使いたい
  • カメラの性能にこだわりたい
  • スマホで処理の重いゲームやアプリを使用したい
  • シンプルなデザインが好き

②iPhone SE 第3世代(2022年3月18日発売)

引用:楽天モバイル公式HP

iPhone SE 第3世代のスペック
価格(税込)iPhone SE 第3世代 64GB:62,800円
iPhone SE 第3世代 128GB:69,800円
iPhone SE 第3世代 256GB:84,800円
OSiOS
SIMタイプデュアルSIM(nano‑SIMとeSIM)
デュアルeSIM
(PRODUCT)RED
スターライト
ミッドナイト
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約138.4×67.3×7.3(mm)
重量約144g
ディスプレイサイズ:4.7インチ種類:Retina HD
CPUA15 Bionicチップ
メモリ4GB
内蔵ストレージ64GB・128GB・256GB
外部ストレージなし
アウトカメラシングルカメラ約1,200画素(広角)
インカメラ約700万画素
バッテリー約2,007mAh
ビデオ再生最大15時間
オーディオ再生最大50時間
5G対応対応
ワイヤレス充電対応
おサイフケータイ非対応
テザリング5台
防水・防塵対応(IP67)
生体認証指紋のみ
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/iphone/iphone-se-3rd/?l-id=product_iphone_iphone-se-3rd

Appleが2022年3月18日に発売した端末が「第3世代のiPhone SE」です。

圧倒的にコスパが良く、コンパクトなサイズ感かつホームボタンが健在しているため、一定の支持を得ているSEシリーズの最新作です(2024年7月時点)。

日本で2022年にもっとも売れたスマホランキングの中でも、映えある第1位に輝きました(BCN調べ)。

片手でらくらく操作でき女性でも扱いやすいはずなので人気も高いでしょう。

また、iPhoneユーザーが今でも望んでいる指紋認証に対応しています。

コンパクトな分、カメラ性能やバッテリー容量は最新モデルと比較して数段劣ります。

しかし、A15 Bionicチップと14や13proと同様のものを搭載しているため、CPUの性能は決して悪くはありません。

そのため、もっともコスパが高いiPhoneといっても過言ではないでしょう。

それゆえに、最新モデルのiPhoneを求めていない方には間違いなくおすすめの端末です。

iPhoneSEの第4世代が2024年にリリースされる計画がありましたが、中止されたのでまだまだ現役で活躍してくれます。

メリット
  • コスパが良い
  • CPUの性能が高い
  • 処理の重いゲームやアプリでも快適な使用感
  • ホームボタンがある
  • 指紋認証がある
  • 片手でらくらく操作できるコンパクトさ
  • 5Gに対応している
デメリット
  • 最新モデルにはスペックが劣る
  • 上下にベゼル(液晶画面を守るための枠)がありディスプレイが狭い
  • バッテリーの容量が少ない
  • 外部ストレージがない
【iPhone SEはこんな方におすすめ!】
  • 最新機種ではないおトクなiPhoneを使いたい
  • 普段使いで使用する
  • カメラの性能にこだわっていない
  • 価格が安いiPhoneが欲しい
  • シンプルなデザインが好き
  • コンパクトスマホが欲しい

最安・1円端末の端末を購入したい方におすすめ

ここでは最安値・1円端末を購入したい方におすすめの端末を紹介していきます。

最安・楽天モバイルの1円スマホでおすすめの端末は、以下の通りです。

おすすめ機種機種代金発売日
RakutenHand 5G19,001円(キャンペーン適用時:実質1円)
現在は販売終了
2022年2月14日
AQUOS wish29,800円(キャンペーン適用時:実質20,800円)2022年1月19日
OPPO Reno5 A30,780円(キャンペーン適用時:実質21,780円)2021年6月18日
AQUOS sense6s33,700円(キャンペーン適用時:実質24,700円)2022年7月29日
Galaxy A23 5G32,800円(キャンペーン適用時:実質23,800円)2022年11月22日
※価格はすべて税込です。

上記のなかでも、もっともおすすめなのは「OPPO Reno5 A」です。

理由としては、価格の割には性能が高くミドルレンジスマホのなかでも高スペックなスマホだからです。

端末の詳細については、以下をご参考ください。

OPPO Reno5 A

引用:楽天モバイル公式HP

OPPO Reno5 Aのスペック
価格30,780円(税込)※キャンペーン適用時:実質21,780円(税込)
OSColorOS 11 based on Android™ 11
SIMタイプnanoSIM x 2 / eSIM
※デュアルSIMの場合は、nanoSIM x 2 または nanoSIM/eSIM で利用可能
アイスブルー
シルバーブラック
本体サイズ(縦×幅×厚さ)約162 x 約74.6 x 約8.2mm
重量約182g
ディスプレイサイズ:約6.5インチ種類:TFT解像度:FHD+ / 2,400 × 1,080
CPUQualcomm® Snapdragon™ 765G / オクタコア 2.4GHz + 2.2GHz + 1.8GHz
メモリ6GB
内蔵ストレージ128GB
外部ストレージmicro SDXC™(最大 1024GB)
アウトカメラ​​約6,400万画素(メイン) 
約800万画素(超広角) 
約200万画素(マクロ)
 約200万画素(モノクロ)
インカメラ約1,600万画素
バッテリー約4,000mAh
連続待受時間(LTE)約350時間
連続通話(通信)時間(LTE)約24時間
5G対応対応
ワイヤレス充電非対応
おサイフケータイ対応
テザリング10台
防水・防塵対応(IPX8 / IP6X)
生体認証指紋/顔
製品ページhttps://network.mobile.rakuten.co.jp/product/smartphone/reno5-a/?l-id=product_top_reno5-a

最安・1円端末でもっともおすすめなのは、OPPOから2021年6月18日に発売された「OPPO Reno 5A」です。

発売日から日数は経っておりますが、最安値で紹介するおすすめの端末のなかで、もっともスペックが高くおすすめのスマホです。

理由としてはSnapdragon 765G・メモリ6GBとミドルレンジスマホとしては、十分なCPUを搭載しており、普段使いには快適な動作が実現されています。

また、カメラは4眼のレンズを搭載しており、6,400万画素を誇るため、ミドルレンジや低価格帯で手に取りやすい金額であるエントリースマホでも、カメラにこだわりたい方におすすめできる性能であることは間違いありません。

最新モデルである「OPPO Reno7 A」と比較しても、負けず劣らずのスペックをしていることから、間違いなくおすすめできるスマホです(2024年7月時点)。

メリット
  • コスパの良さ
  • ミドルレンジにしてはCPUの性能が高い
  • 処理の重いゲームやアプリでもある程度使用できる
  • 価格が安い
  • カメラの性能が高い
  • 最新モデルにもスペックが劣らない
デメリット
  • 発売日から日数が経っている
【OPPO Reno5 Aはこんな方におすすめ!】
  • 安くて高スペックなスマホが使いたい
  • 普段使いで使用する
  • カメラの性能にこだわりたい
  • 最新モデルにこだわらない
  • シンプルなデザインが好き

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容量が大きい端末が欲しい方におすすめ

ここでは容量が大きい端末を購入したい方におすすめの端末を紹介していきます。

容量が大きい端末のなかでおすすめの端末は、以下の通りです。

おすすめ機種メモリ機種代金
Xperia5 IVRAM:8GB
ROM:128GB
119,900円
Xperia 10 IVRAM:6GB
ROM:128GB
53,900円
Redmi Note 11 Pro 5GRAM:6GB
ROM:128GB
36,980円
AQUOS sense7RAM:6GB
ROM:128GB
49,980円
OPPO Reno7 5GRAM:6GB
ROM:128GB
40,800円
※価格はすべて税込です。

上記のスマホのなかで、もっともおすすめなのは「Xperia5 IV」です。

理由としては、上記で挙げたほかの端末に比べてRAMの容量が大きいからです。

複数のアプリを開いたり、多くの容量が必要なアプリを開いたりする方には特におすすめです。

そのうえ、最短約30分で50%の急速充電や、ワイヤレス充電にも対応しています。

端末の詳細についてはこちらから→(詳細を見る)

機種変更や端末のみ購入したい方におすすめ

ここでは機種変更や端末のみ購入したい方におすすめの楽天モバイルのキャンペーンを紹介していきます。

機種変更や端末のみ購入で利用できるキャンペーンは以下の通りです。

iPhone対象機種特価キャンペーン

楽天モバイル - iPhone対象機種特価キャンペーン

出典:楽天モバイル

キャンペーン名

iPhone対象機種特価キャンペーン
終了日 未定
条件 キャンペーン期間内にiPhone SE(第3世代)iPhone 13のいずれかを購入
概要
  • 端末価格を以下の価格(税込)で販売

iPhone 13 128GB:108,900円(10月25日8:59まで117,800円)
iPhone 13 256GB:123,900円(10月25日8:59まで132,800円)
iPhone 13 512GB:153,910円(10月25日8:59まで162,800円)

iPhone SE(第3世代)64GB:62,800円
iPhone SE(第3世代)128GB:69,800円
iPhone SE(第3世代)256GB:84,800円

おひとり様1回限りの適用になりますが、対象機種を購入した場合、通常価格よりもお得にお買い求めできるキャンペーンです。

対象製品は以下の2つになります。

  • iPhone SE(第3世代)
  • iPhone 13

キャンペーンに該当するおすすめ端末比較

機種変更や端末のみ購入時にキャンペーンに該当する端末については以下の通りです。

おすすめ機種機種代金
iPhone 14 Pro150,900円(128GB)
iPhone SE(第3世代)69,800円(128GB)
※価格はすべて税込です。

上記の端末で、もっともおすすめなのは「iPhone 14 Pro」です。

端末の詳細についてはこちらから→(端末の詳細を見る)

なお、お得に申し込みたい方は、楽天モバイルのクーポン楽天モバイルのキャッシュバックも忘れずにチェックしましょう。

また、楽天モバイルへ再契約を検討されている方は、楽天モバイルの再契約でも適用されるキャンペーンを活用してください。

楽天モバイルの機種変更の方法

楽天モバイルの機種変更の方法は、下記の通りです。

  1. 必要なものを用意する
  2. 機種変更手続きを行う
  3. 機種変更に必要なパスワードを入力する
  4. SIMカードの切り替え手続きを行う
  5. 機種変更後の端末にデータを移行する

順を追って解説していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

また、楽天モバイルの機種変更の方法についてはより詳細な内容を他の記事で解説していますので、そちらも要チェックです。

なお、店舗で手続きする場合は、楽天モバイルの店舗でできることを事前に確認しておきましょう。

手順1:必要なものを用意する

機種変更をするにあたって、以下のものが必要になります。

  • 機種変更先の端末
  • SIMカード
  • 機種変更に必要なパスワード(楽天モバイルのパスワードまたは楽天IDのパスワード)

手順2:機種変更手続きを行う

楽天モバイルのホームページにアクセスし、ログインします。

ログイン後、マイページから「機種変更」をクリックし、機種変更手続きを行う画面が表示されます。

手順3:機種変更に必要なパスワードを入力する

楽天モバイルのパスワードまたは楽天IDのパスワードを入力し、本人確認を行います。

確認が完了すると、次の手順に進みます。

手順4:SIMカードの切り替え手続きを行う

機種変更によって、SIMカードの種類が異なる場合があり、その場合は、切り替え手続きを行う必要があります。

手順に従い、必要な情報を入力し、SIMカードの切り替え手続きを完了します。

手順5:機種変更後の端末にデータを移行する

SIMカードの切り替え手続きまで、一通りの作業が完了したら、最後に機種変更後の端末にデータ移行します。

機種変更前と変更後に使用する端末によって、データ移行の方法が異なるため、それぞれの場合に分けて解説します。

  • iPhoneからiPhoneへ機種変更する場合
  • AndroidからiPhoneへ機種変更する場合
  • AndroidからAndroid、iPhoneからAndroidへ機種変更する場合

iPhoneからiPhoneへ機種変更する場合

iPhoneからiPhoneへ機種変更する場合、以下の3つの方法でデータ移行ができます。

  • iCloudを利用する
  • iTunesを利用する
  • クイックスタートを利用する

この中で一番おすすめの方法は、もっとも手軽にできるクイックスタートを利用する方法です。

そのため、ここではクイックスタートを利用してデータ移行する方法について解説します。

クイックスタートを利用する場合は、以下の手順のとおりに進めてください。

  • 機種変更前のiPhone(Wi-Fiに接続・Bluetoothが有効)と変更後のiPhone(電源をON)を横に並べる
  • 変更後のiPhoneに「新しいiPhoneを設定」との案内が出るため、Apple IDを入力する
  • 変更前のiPhoneのカメラで読み取る、もしくは手動で認証を選択する
  • 画面に表示される案内に従って操作する
  • Face ID/Touch IDを設定する
  • データの転送方法を選択する
  • データ転送が終わるまで、2つの端末は近づけておく

参考:Apple公式サイト

なお、クイックスタートを利用すると、数分間はどちらのiPhoneも利用できなくなるため、それでも問題ない時間帯に作業をすることをおすすめします。

AndroidからiPhoneへ機種変更する場合

AndroidからiPhoneへ機種変更する場合、「iOSに移行」というアプリを使用するため、機種変更前に利用しているAndroidに「iOSに移行」をインストールします。

次に、機種変更後にiPhoneで、初期設定を手動で進め、「Androidからデータを移行」を選択し「続ける」をタップしてください。

その後は以下の手順のとおりに進めてください。

  • iPhoneにコードが表示されるため、Androidに入力
  • Androidに「データを転送」と表示されるため、移行するデータを選択
  • Androidに「完了」、iPhoneに「続ける」と出たらデータ移行は完了

ただし、音楽やブックなどは「iOSに移行」ではデータ移行できません。

そのため、Googleドライブをインストールし、「iOSに移行」で移行できないデータをGoogleドライブでバックアップしてください。

iPhone側でもGoogleドライブをインストールし、Androidで使用していたアカウントでログインすれば、そのままデータを使えます。

AndroidからAndroid、iPhoneからAndroidへ機種変更する場合

AndroidからAndroid、iPhoneからAndroidへ機種変更する場合はGoogleドライブを使うため、機種変更前の端末に「Googleドライブ」をインストールしてください。

その後は、以下の手順のとおりに進めてください。

  • Googleドライブのメニューから「バックアップ」を選択
  • 移行するデータを選択
  • 機種変更後に利用するAndroidにもGoogleドライブをインストールしログイン
  • 設定から「同期」を選択

ただし、Googleドライブを利用したデータ移行では、アプリ自体の移行ができても、アプリの中身は移行できない場合があります。

そのため、アプリごとのデータ移行はアプリの公式サイトを参考にしてみてください。

以上が楽天モバイルでの、機種変更の方法です。

さらに詳しい方法については以下の記事で解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

楽天モバイルの端末のみの購入方法

ここでは楽天モバイルの端末のみの購入方法について、解説していきます。

  1. 必要なものを用意する
  2. 楽天モバイルのHPから端末の購入ページに移動する
  3. 購入したい端末を選択する
  4. オプションを選択する
  5. カートに入れ、購入手続きを行う
  6. 商品を受け取れば購入完了!

手順①〜⑤まで、順を追って解説していきますので、ぜひご参考ください。

手順1:必要なものを用意する

楽天モバイルで端末のみ購入するには、本人確認書類と名義人の支払い情報が必要です。

楽天モバイルで使える本人確認書類は、以下の5点です。

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード
  • 身体障がい者手帳
  • 精神障がい者保健福祉手帳

もしくは、補助書類と合わせれば以下の書類も利用可能です。

  • 健康保険証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード

なお、利用できる補助書類は、以下の3つです。

  • 公共料金の領収書
  • 住民票
  • 届出避難場所証明書

また、名義人の支払い情報とは、クレジットカード・デビットカード・銀行の口座番号などの支払いに必要な情報のことで、代金引換で支払う際は不要です。

手順2:楽天モバイルのHPから端末の購入ページに移動する

楽天モバイルのホームページにアクセスします。

楽天モバイルのホームページにアクセスしたら、画面上部のメニューから「端末」を選択し、端末の購入ページに移動します。

手順3:購入したい端末を選択する

購入したい端末を選択します。

楽天モバイルでは、iPhoneやAndroid端末など、多数の端末を販売しています。

手順4:オプションを選択する

端末を選択したら、次にオプションを選択します。

ここでは、保証の種類や割賦支払いの有無などが選択できます。

手順5:カートに入れ、購入手続きを行う

端末とオプションを選択したら、カートに入れます。

カートに入れた商品を購入するために、必要な情報を入力して購入手続きを行います。

楽天モバイルの場合、楽天カードを利用するとポイントが貯まるので、楽天カードを持っている場合は楽天カードで支払うことがおすすめです。

手順6:商品を受け取れば購入完了!

購入手続きが完了すると、楽天モバイルから商品が発送されます。

商品が到着したら、受け取り手続きを行えば完了です。

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楽天モバイルの端末に関する注意点

ここでは、楽天モバイルの端末に関する注意点について紹介していきます。

  1. 端末のキャンペーンは機種変更や端末のみの購入では利用できないことがある
  2. 機種変更には事務手数料がかかる
  3. 楽天カード以外のクレジットカードでの分割払いは手数料がかかる
  4. 機種によって購入可能台数に制限がある

上記の順番で紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

端末のキャンペーンは機種変更や端末のみの購入では利用できないことがある

端末のキャンペーンについては以下の通りです。

キャンペーン名内容終了日
iPhoneトク得乗り換えキャンペーン楽天回線のはじめての申し込みと対象iPhone購入+対象iPhoneの下取りで最大22,000ポイント還元!終了日未定
楽天モバイル紹介キャンペーンご家族・友人に楽天モバイルを紹介すると、1人につき7,000ポイント還元!紹介された方も6,000ポイントをプレゼント 終了日未定
スマホトク得乗り換えキャンペーン楽天モバイルへ初めてのお申し込み&他社からのお乗り換え&対象の製品ご購入で、最大12,000ポイント還元。終了日未定

以上ののキャンペーンを適用すれば、端末をおトクに購入できます。

しかし、多くのキャンペーンは適用の条件に「楽天回線のはじめての申し込み」の項目が必要です。

それゆえ、機種変更や端末のみ購入の場合は、条件に適用されないのでキャンペーンが利用できません。

機種変更には事務手数料がかかる

楽天モバイルでは、以下のように契約の種類を問わず事務手数料は「完全無料」です。

  • 新規契約
  • MNP
  • 機種変更

2020年11月4日までは3,300円(税込)の事務手数料がかかっていましたが、現時点(2024年7月)ではかかりません。

楽天カード以外のクレジットカードでの分割払いは手数料がかかる

楽天モバイルでは、楽天カード以外でのクレジットカードで分割払いにする場合、手数料として購入金額の合計額の3%がかかります。

例えば、10万円のスマートフォンを12回払いで購入した場合、手数料として3,300円(税込)がかかるということになります。

ただし、楽天カードを利用した場合、分割払い手数料はかかりません。

そのうえ、楽天カードと楽天モバイルではおトクなキャンペーンを都度行っているので、楽天カードの利用がおすすめです。

キャンペーン詳細はこちらからご確認ください。

機種によって購入可能台数に制限がある

楽天モバイルでは一部の人気機種については、購入可能台数に制限がある場合があります。

たとえば、iPhoneが該当します。

現時点の購入可能台数に制限があるスマホは以下の通りです。

【おひとり様1点限り購入可能】
  • ​​iPhone 14 Pro Max
  • iPhone 14 Pro
【おひとり様2点まで購入可能】
  1. iPhone 14 Plus
  2. iPhone 14
  3.  iPhone 13 Pro Max
  4.  iPhone 13 Pro
  5. iPhone 13
  6. iPhone 13 mini
  7.  iPhone SE(第3世代)
  8. iPhone 12

※ただし、1点限りと2点限りの機種を合わせて、合計3台の購入は可能です。

楽天モバイルの端末に関するよくある質問

ここでは、楽天モバイルの端末に関するよくある質問について、紹介していきます。

  1. 楽天モバイルの端末はSIMフリー端末?
  2. 楽天モバイルで購入した端末はいつ届く?
  3. 楽天モバイルで利用できる端末一覧は?
  4. 楽天モバイルのおすすめしない端末はどれ?

上記の順番で見ていきましょう。

楽天モバイルの端末はSIMフリー端末?

楽天モバイルで購入できる端末については、すべてSIMフリーになっている端末です。

そのため、SIMロック解除する必要はありません

SIMフリー端末は、どのキャリアのSIMカードでも使用できるため、キャリアに縛られることなく自由にSIMカードを選択可能です。

また、海外旅行などで現地のSIMカードを利用することもできるので、海外に行かれる方はとくにSIMフリー端末は必須です。

そのうえ、中古市場での価値が高く、端末を売りに出すときに通常より高値で買い取ってもらえるケースが多い傾向にあります。

楽天モバイルで購入した端末はいつ届く?

楽天モバイルのオンラインショップで端末を購入した場合、通常は注文後から最短で2日営業日以内に商品が届きます

しかし、審査状況や天候、配送状況によってはおおよそ数日から1週間程度かかることもあります。

楽天モバイルで利用できる端末一覧は?

楽天回線対応製品は、以下のように多岐にわたります。

  • Apple製品
  • ASUS製品
  • Balmuda製品
  • FCNT製品
  • Google製品
  • HP製品
  • HUAWEI製品
  • Inseego製品
  • Lenovo製品
  • Motorola製品
  • NEC Platforms製品
  • Nothing製品
  • OPPO製品
  • SAMSUNG ELECTRONICS JAPAN製品
  • SHARP製品
  • Sony製品
  • VAIO製品
  • Xiaomi製品
  • ZTE製品
  • 楽天モバイル製品

詳細についてはこちらからご覧ください。

楽天モバイルのおすすめしない端末はどれ?

楽天モバイルから発売された「Rakuten Hand 5G」です。

キャンペーンが適用でき、実質1円で購入できる場合はその限りではありません。

しかし、キャンペーンを適用できない場合は「19,001円(税込)」と決して性能に見合った価格ではなく、スリムなボディとカメラ性能以外のスペックはお粗末でしょう。

こちらの端末を購入するのであれば、金額差のない「OPPO Reno5 A」の方が間違いなくおすすめができます。

楽天モバイルの端末まとめ

この記事では「楽天モバイルのおすすめ端末を目的別に比較」して紹介をしてきました。

ここまでご一読いただき、楽天モバイルのおすすめの端末についてわかっていただけたのではないでしょうか。

最後に内容をおさらいしましょう。

  • もっとも最新機種に方におすすめの端末は「AQUOS sense7」
  • おトクにiPhoneを使用したい方におすすめ端末は「iPhone SE(第3世代)」
  • 最安・1円端末を購入したい方におすすめの端末は「OPPO Reno5 A」
  • 容量が大きい端末が欲しい方におすすめの端末は「Xperia 5 IV」
  • 機種変更や端末のみ購入したいにおすすめの端末は「iPhone 14 Pro」

この記事を参考にしながら、あなたに合うスマホを選んでください。

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この記事を書いた人

株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

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