<PR>

LIBMOの評判・口コミはどう?通信速度やメリット・デメリットまとめ

「LIBMO(リブモ)」という格安SIMは、知る人ぞ知る人気サービスです。

あまり話題になったり人気があるイメージはないですが、密かに人気があるからといって、よく知らないまま契約して損してしまったり、サービスが悪くて後悔したくないですよね。

そこでこの記事でLIBMOの悪い評判も良い評判も紹介し、どのように使うのが一番お得か?まで紹介します。

LIBMOは「株主優待」という、非常に珍しい割引システムを導入しています。

ぜひ自分に必要な部分だけでも確認し、LIBMO契約の参考にしてくださいね!

公式サイト:https://www.libmo.jp/

\ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

LIBMO公式サイトを今すぐチェック

LIBMOキャンペーンはこちら

月額0円のpovo!!7日間データ使い放題プレゼント
  • povo
povo

povoでは新規ご加入者限定で7日間データ使い放題キャンペーンを実施中。

povoはアプリを入れても使わなければ0円!

  • アプリインストール無料
  • 基本料金0円の使いたい分だけトッピング
  • データも7日間無料

「自分の地域は通信速度はどうかな?」「本当に0円?」「どのくらいデータを使うかな?」という不安のある方は試してみるチャンスです。

条件は本キャンペーン期間中に「povo2.0」を新規契約し、SIMの有効化を行うこと。
SIMの有効化後1週間以内に「povo2.0」に登録されているメールアドレス宛にお送りします。


期間は2023年1月20日(金)~ 2023年2月20日(月)までなのでお急ぎください!

\ ご好評につき復活!今だけ /

(...さらにここだけの話、お友達紹介プログラムの紹介コード【LDV7HXII】を入れると「データボーナス3GB」ももらえちゃいます。
有効期限は30日間なので7日間使い放題が終了したら使うと良いですね♪
紹介できるのは10人までなのでこちらの紹介コードが使えなくなる恐れがあります。ご了承ください。)

povoの最新キャンペーン情報はこちら
povoの評判・口コミはこちら
目次

LIBMOとはどんなサービス?

LIBMOは、TOKAIコミュニケーションズが提供する格安SIMサービスです。

TOKAIコミュニケーションズはTOKAIホールディングスの子会社で、長年光回線やプロバイダ事業を展開している、安心の大企業です。

LIBMOの大きな特徴は「株主優待」でスマホ代を安くできる点ですが、まずはプランやサービスを紹介します。

LIBMOの「なっとくプラン」はこちら!

LIBMOのプランは以下のようになっています。(以下税込)

なっとくプラン 音声付きSIM データSIM
ライト(速度200kbps) 528円
3GB 980円 858円
8GB 1,518円 1,320円
20GB 1,991円 1,991円

こちらは2022年2月から新プランとして提供がスタートしました。

この頃から「ahamo(ドコモ)」や「LINEMO(ソフトバンク)」など、大手キャリアでも格安プランの提供をスタートしましたが、だいたい20GBで3,000円くらいです。

それと比べると、LIBMOは20GBで1,991円なので、大手キャリアよりも割安です。

また、通話オプションは以下の2種類が提供されています。

LIBMOの通話オプション
  • 10分かけ放題 935円/月
  • かけ放題ダブル 1,430円/月

かけ放題は他社の格安SIMを比較しても特別安いわけではなく普通くらいなので、必要を感じる方は通話オプションも申し込みましょう。

旧プランからどう変わった?

2021年3月以前のLIBMOのプランはこちらです。(以下税込)

20GBプランだけ見ても、5,148円(旧)から1,991円(新)にまで安くなっています。

半額以下にまで料金が下がっているので、新プランの方が絶対にお得です。

しかし「旧プラン(従来プラン)」を使っている方は、2021年3月以降も継続して使えてしまい、自動で新プランには変更されないので、新プランへの変更手続きをおすすめします。

TLCポイントが貯まる/使える

LIBMOを利用すると、TOKAIグループのポイントサービスである「TLCポイント」が貯まります。

200円利用につき1TLCポイントが付与され、1TLCポイントは1円として、100TLCポイントから使えます。

他にもTOKAIグループの「ガス/水の宅配便/ケーブルTV」などでポイントが貯まり、それぞれの支払いに使えます。

TOKAIグループのサービスを既に利用している方は、LIBMOを契約しないと損ですね。

株主優待で契約できる

LIBMOの最大の特徴は、TOKAIホールディングスの株を保有していると、以下のスマホ料金からの割引が受けられます。

保有株数 月額割引額 割引期間 割引額合計
100〜299株 350円/月 6ヶ月間 2,100円
300〜4,999株 850円/月 6ヶ月間 5,100円
5,000株以上 1,880円/月 6ヶ月間 11,280円

例えば100株を保有していると、350円割引が受けられるので、1GBプラン 1,078円/月が728円になります。

TOKAIホールディングスの株はここ数年は800円〜1,100円くらいで取引されているので、100株は8万円〜11万円で保有できます。

5,000株(400万円〜550万円)保有していると1,880円割引となり、20GB 1,991円が111円だけになります。

株主優待による割引が受けられる期間は6ヶ月間ですが、株主優待は3月と9月の年2回あるため、株を保有し続けている限りは常に割引を受けられます。

株式優待を活用される方にLIBMOが愛される大きな要因となっています。

>LIBMOの申し込みはこちら

LIBMO WiFi by エコネクトってなに?

「LIBMO Wi-Fi by エコネクト』は、月額398円で利用できる、街中のWi-Fiです。

契約しておけば、スマホだけでなくパソコン、タブレットなども利用できるので、外出先でネットをすることが多い人にはおすすめです。

ただ、最近は無料でWi-Fiが使えるカフェも多く、通信容量も増えてきているので、必要な人は少ないかもしれません。

スマホ機種の1円セールが開催されることも!

LIBMOの特徴のひとつとして「本体代1円などの大特価キャンペーンが開催されている」という点もあります。

キャンペーン詳細については後述しますが、スマホ代を節約したい方や、とりあえず直近で使えるスマホが欲しい人に、LIBMOはおすすめです。

1円スマホはこちら

公式サイト:https://www.libmo.jp/

\ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

LIBMO公式サイトを今すぐチェック

 

LIBMOの悪い評判は?繋がらないのは本当?

LIBMOの紹介を一通りしたところで、LIBMOの「評判」、特に悪い評判からチェックしていきます。

SNSなどでLIBMOの口コミを一通りチェックし、代表的な口コミを紹介し、それについて解説します。

主に「繋がらない」「遅い」という意見が多いようです。

LIBMOは繋がらない!というのは本当?

それほど多く見られるわけではないですが、探してみると「LIBMOが繋がらない」という口コミは見つかります。

スマホはLIBMOに限らず、大手キャリアも格安SIMも含めて、「地域」「時間帯」「天候」「スマホの状態」などによって、繋がりやすさが変わります。

LIBMOはドコモ回線を利用しており、ドコモ回線は人口カバー率99%を誇っています。それでも100%完璧に全員が快適に使えるわけではなく、「繋がらない」と感じる人が少数でもいるのは仕方ないことかと思います。

LIBMOは遅い!?

LIBMOは2023年1月時点で格安SIM速度ランキングで15番中13位の速度です。平均ダウンロード速度: 18.69Mbps平均アップロード速度: 10.97Mbps

引用:みんなのネット回線速度

口コミ、評判を調べていくにつれて、「速度が遅い」という評判は、他社よりも多く見られるように感じます。

LIBMOはザックリというと「速さ」よりも「安さ」を重視した格安SIMなので、「常に高速通信が完璧にできる」ことを望む場合にはおすすめしません。

ちなみに上記口コミにある「12.7Mbps」は、YouTubeの高画質でも再生できるくらいの高速なので、どのくらいから「遅い」と感じるかは個人によるとも言えます。

ライトプラン(低速無制限)はさすがに遅すぎる!?

LIBMOには、200kbpsの速度で使い放題の「ライトプラン」が存在しますが、ライトプランに関して「いくらなんでも遅すぎる」という評判も見受けられます。

200kbpsは、いわゆる「通信制限のかかった速度」なので、そもそも速度に期待してはいけません。

ただ、他社の似たプランだと「ブースト機能」があり、初速だけ早いことがありますが、ブーストがないことで不満を感じる方がいるようです。

また、200kbpsのライトプランでも、さすがに20kbpsしか出ないと満足度が低くなるようでう。

悪い評判まとめ

  • 「繋がらない」という口コミはほとんど見られない
  • 「速度が遅い」という口コミは他社より多く見られる(LIBMOは価格重視)
  • 「ライトプラン」にはブースト機能がないし、20kbpsしか出ないこともある

LIBMOの良い評判は?

ここまでLIBMOの悪い評判を見てきましたが、次は「良い評判」もチェックしましょう。

LIBMOの良い評判を見ると、「株主優待」と「ライトプラン」を組み合わせて、大幅な節約をしている方に好評のようです。

LIBMOは「高速通信でガンガンネットする!」というよりは「スマホ利用は最低限にして、節約したい」という方向けのようでうs。

ライトプラン(低速無制限)で大幅節約?

ライトプランは、200kbpsで無制限に使えるプランで、かつデータ通信のみだと月額528円です。

データ通信のみでも、Wi-Fi環境では高速通信ができますし、LINEなど外出先での最低限の利用は200kbpsでも可能です。

上記ツイートでは、終了したキャンペーンについて言及していますが、LIBMOはやはり低価格で回線を維持できることが多くのユーザーにとって好評なようです。

LIBMOは株主優待で契約できると好評!

正直LIBMOに関するツイートを探してみると、株主優待で契約している人のツイートばかりが目につきます。

そのくらい、株主優待でスマホ代金が安くなることのお得感、新鮮さが好評なようです。

保有株数 月額割引額 割引期間 割引額合計
100〜299株 350円/月 6ヶ月間 2,100円
300〜4,999株 850円/月 6ヶ月間 5,100円
5,000株以上 1,880円/月 6ヶ月間 11,280円

例えば、24〜33万円程度で300株を保有すると、毎月850円の割引が受けられるので、3GBプラン 980円/月が130円となり、年間でもスマホ料金を1,560円という驚きの安さに抑えることができます。

そもそも株式投資をする習慣がない人には実感が湧きにくいかと思いますが、株式投資は最近のブームでもあるので、優待で割引になることが、多くのユーザーに好評です。

株主優待と新プランの併用が安すぎると話題!?

こちらの方も、なっとくプラン5GB 1,518円に株主優待の割引850円で668円での運用をされておられます。

株式投資をしている方は節約思考の方が多く、一度株を保有してしまえばスマホ料金が大幅節約できことが非常に好評です。

良い評判のまとめ

  • LIBMOは株主優待に魅力を感じて契約している人が多い
  • 株主優待と、低料金プランを組み合わせて1,000円以下にする方法も人気

LIBMOがおすすめなのはこんな人!

ここまでLIBMOの「悪い評判」と「良い評判」を紹介しましたが、それらを踏まえた上で「LIBMOをおすすめできる」のは以下のような方です。

LIBMOをオススメする人
  • 株主優待を利用してスマホ代を節約したい方
  • 20GBの最安プランを探している方
  • 1円でスマホを買いたい方

以下でそれぞれを詳しく紹介します。

株主優待を利用して節約したい方

この記事で何度も紹介していますが、多くの格安SIMの中で、株主優待でスマホ代が安くなるのはLIBMOだけです。

また、株主優待を利用したいことに加えて、毎月1,000円以下など、とにかく節約したい人にLIBMOはおすすめです。

3,000円のスマホ代を頑張って2,000円にするのではなく、そもそも1,000円台のスマホ代を、株主優待で1,000円以下にするイメージです。

そのためには、常に高速通信が使えるなどの快適さはある程度犠牲にすることになりますが、スマホ代を1,000円以下にすることに挑戦してみてはいかがでしょうか?

>LIBMOの申し込みはこちら

20GBの最安プランを探している人

株主優待ばかり紹介していますが、LIBMOは株主優待なしでも、20GBの音声付きプランが大手キャリアの格安プランよりも安いです。

以下、全て「20GB、音声付きプラン」の料金です。

LIBMO 1,991円
ahamo(ドコモ) 2,970円
povo(au) 2,700円
LINEMO(ソフトバンク) 2,728円

2021年に大手キャリアが展開した20GBの格安プランのどれよりも、LIBMOは安いです。

株主優待は最初に最低でも8万円ほどの資金が必要になりますが、優待がなくてもLIBMOは最安クラスの料金です。

シンプルに「毎月20GBくらい使うが、最安の格安SIMを探している」という方にも、LIBMOは満足かと思います。

1円機種が欲しい人

例えば「スマホを紛失してしまった!」とか「故障してしまって、保険も効かない!」という場合、とりあえず日常生活を送る上でスマホが必要になります。

現金があまりない場合は、LIBMOに乗り換えつつ、1円でスマホをゲットしてしまいましょう。

1円のスマホとはいえ、普通にLINEやメール、電話ができますし、SNSも動画も見られます。

スマホ大特価セールはいつでも開催されているわけではありませんが、もしタイミングが合えば、ぜひ1円スマホをゲットしてくださいね。

>公式サイトでセール情報を確認する

LIBMOがおすすめな人

  • 株主優待を利用して節約したい人
  • 最安の格安SIMを探している人
  • スマホを1円で買いたい人

公式サイト:https://www.libmo.jp/

\ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

LIBMO公式サイトを今すぐチェック

LIBMOに乗り換えるための4ステップを紹介!

ここまで読んで「よし!自分もLIBMOに乗り換えよう!」と思った方に向けて、LIBMOへの乗り換えを4ステップで紹介します。

LIBMOへの乗り換え4ステップ
  1. MNP予約番号を取得
  2. LIBMOに申し込む
  3. SIMを受け取る
  4. 開通手続きをする

以下で4ステップを詳しく紹介します。

ここでは、MNP乗り換え(電話番号そのままでLIBMOに乗り換え)を解説します。もし、新規契約(新しい電話番号を取得する)する場合、ステップ2から行ってください。

ステップ①MNP予約番号を取得

MNP予約番号(エムエヌピーよやくばんごう)とは、今使っているスマホの電話番号はそのままに、LIBMOに乗り換えるために必要な10桁の番号です。

ドコモ、au、ソフトバンクを契約中の方は、以下の電話番号でMNP予約番号を取得できます。

3キャリアのMNP予約番号取得方法
  • ドコモ 151(ドコモスマホより)
  • au 0077-75470
  • ソフトバンク *5533(ソフトバンクスマホより)

上記3キャリア以外の方は、各社の問い合わせや、ホームページから連絡し、10桁のMNP予約番号を手に入れてください。

MNP予約番号は、忘れないようにどこかにメモしておきましょう。

ステップ②LIBMOに申し込む

LIBMOのホームページから申し込みましょう。申し込みは、ネットショップで買い物するのとほぼ同じなので、難しくありません。

住所や名前などの必要情報を入力する際に、ステップ①で取得したMNP予約番号を入力しましょう。

LIBMOのエントリーパッケージを購入するとお得です

LIBMOには「エントリーパッケージ」が用意されており、事務手数料3,300円が無料になり、3ヶ月440円割引になります。

自宅に届くまでの数日、時間がかかりますが余裕があるならエントリーパッケージを利用する方がお得です。

ステップ③SIMと機種を受け取る

自宅にSIM(と、購入していればスマホ本体も)が届くので、受け取ります。

ネットショップで購入したときと全く同じように配達されるので、難しくありません。

ステップ④開通手続きをする

自宅に届いたSIMを、スマホのSIMスロットに差し込み、開通手続きをします。

SIMスロットは、iPhoneであれば本体の横の穴に専用のピン(注意すれば、安全ピンでも可)を差し込めばSIMスロットが出現します。

Androidスマホも同様に本体横か、あるいは裏面の電池パックを取り外した部分にSIMを設置する部分があるので、SIMを挿入します。

SIM挿入後の開通手続きは、端末や契約情報によって変わるので、LIBMOのサポートページを参考にしながら操作してください。

本体の上に「4G」や「docomo」という表示がされると開通成功で、乗り換え完了となります。

LIBMOのキャンペーン一覧

LIBMOでは常時複数のキャンペーンが開催されています。

正直なところ格安SIMのキャンペーン情報を比較する限りですと、人を選ぶキャンペーン内容になっているのかなと思います。

ぜひ、ご自身が対象になりそうなキャンペーンは積極的に利用してくださいね。

最大20,000円相当還元プログラム

最大2万円相当還元プログラム

名称 最大2万円相当還元プログラム
期間 2022年10月11日~未定
条件 新規もしくは他社からの乗り換え(MNP)で、対象プランに初めて申し込み
内容 契約したプランに応じて、最大20,000TLCポイント(2万円相当)をプレゼント

(出典:キャンペーン情報 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

音声通話機能付きSIMでなっとくプランのいずれかに申し込み、対象のスマホを購入すると最大20,000TLCポイント(20,000円相当)がプレゼントされるキャンペーンです。

利用開始月を1ヶ月目として7ヶ月目の月末までに付与されます。

付与されたTLCポイントは、TLCポイントアプリからLIBMOの月額料金の支払いに1ポイント=1円で充当できます。

ポイント利用イメージ
ポイント利用イメージ
キャンペーン条件:以下の条件を満たした方が対象です。

  • 音声通話機能付きSIMを申込みすること
  • LIBMOと同名義でTLC会員サービスに加入していること(現時点で未加入の方はLIBMO申込み時に加入できます)

LIBMOお友達紹介プログラム

期間 期間の指定なし
対象 LIBMOユーザー
条件 指定URLと、自分の電話番号を友人に教えて、そこからLIBMO登録
内容 LIBMOを紹介した方:5,000TLCポイントをプレゼント
LIBMOを紹介された方:最大20,000TLCポイントをプレゼント

LIBMOを既に利用している方が、友人や家族にLIBMOを紹介すると、5,000TLCポイントがもらえます。

専用ページで発行されるURLと、あなたの電話番号を友人や家族に教え、そこからLIBMOに登録してもらいましょう。

もらえるTLCポイントは、Amazonギフト券に変えたり、や銀行振込で現金化もできるので嬉しいです。

端末割引プログラム(WiFiルーター向け)

端末割引プログラム(WiFiルーター向け)
(出典:キャンペーン情報 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

受付終了時期 未定
対象 データ通信専用SIMにてなっとくプラン(20GB)/(30GB)を新規申込みいただき、LIBMOで販売中のWiFiルーターを購入される方
内容 データ通信の月額利用料から最大24ヶ月間500円(税込550円)/月を割引します。

モバイルルーターとは、PCやタブレットなどの機器をインターネットに接続するのに必要な通信端末です。

公式サイト:https://www.libmo.jp/

\ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

LIBMO公式サイトを今すぐチェック

LIBMOで使える機種は?

「LIBMOのことはだいたいわかったけど、LIBMOはどの機種を使えばいいの?」という疑問に答えます。

LIBMOはドコモ回線を利用しているので、ドコモのスマホは全て使えます。

auやソフトバンクで購入し、「SIMロック」がかかっているスマホも、SIMロックを解除すれば全て使えます。

また、AmazonやApple Storeで購入したSIMフリースマホも使えます。

つまり、LIBMOでは日本国内で手に入るほぼ全てのスマホが使えます

念の為、動作確認端末一覧はこちらです。

LIBMOで購入できる機種は?

LIBMOは、国内で手に入るほぼ全てのスマホが使えますが、LIBMOでもスマホは販売されています。

「大特価セール」以外でも、多数のスマホが販売されているので、販売ページから確認してみてください。

LIBMOでiPhoneは使える?

LIBMOではiPhone SE3(第3世代)のみ販売されていますが、それ以外のiPhoneも使用できます。

もしauやソフトバンクで買ったiPhoneでも、SIMロック解除を各キャリアでしてもらえばLIBMOで普通に使うことができます。

LIBMOはポケットWi-Fiも取り扱いあり

LIBMOはポケットWi-Fiの取り扱いもあります。

本体価格は1万円台と手頃で、特にポケットWi-Fi用の料金プランが用意されているわけではありません

カフェなど、外出先でパソコンやタブレット利用が多い方は、20GBプラン (1,991円)や30GBプラン(2,728円)などを契約して使うことができます。

LIBMOに関するQ&A(よくある質問)

この記事の最後に、LIBMOに関するよくある質問(Q&A)に答えたいと思います。

まだ疑問に思う部分があれば、ここで解決してからLIBMOを申し込んでくださいね。

LIBMOの解約金、最低利用期間は?手続きはどこからする?

LIBMOには1年間の最低利用期間が設けられています(音声通話付きSIMのみ)。

1年以内に解約すると、契約解除料として10,450円(税込)がかかります。

解約方法は、LIBMOお客様センターへの電話が必要です。

LIBMOお客様センター
0120-27-1146(通話料無料)
受付時間:10:00〜18:00

TOKAIホールディングスの株はいくらくらいで買うとよい?

LIBMOをお得に利用するのに「株主優待」はとても大切ですが、その株価は800〜900円くらいで買えるとお得かと思います。

株価については自己責任なので、なんとも言えませんが、上の5年間の株価を見ると、800〜900円、あるいは1,000円以下で買えていれば、間違いはないかと思います。

TOKAIホールディングスの株主優待は他にも使える?

この記事では、TOKAIホールディングスの株主優待=LIBMOの割引と紹介してきましたが、TOKAIホールディングスの株主優待は他にもあります。

TOKAIホールディングスの株主優待
  • 自社グループ飲料水
  • QUOカード
  • 自社グループ「ヴォーシエル」食事券
  • TLCポイント
  • 格安SIM/スマホサービス「LIBMO」割引 など

    どの優待を利用するか悩むのも楽しい部分だと思うので、ぜひコスパや楽しさを基準に、どの優待を選ぶか考えてみてくださいね。

    まとめ:LIBMOは株主優待の魅力が非常に大きい

    この記事のまとめは以下です。

    この記事のまとめ
    • LIBMOはTOKAIホールディングスの株主優待が愛されている
    • 株主優待がなくても最安クラス
    • 200kbpsのライトプランも使い方によっては便利
    • 1円キャンペーン、ポイント還元など新規契約者へのキャンペーンが充実
    • 最低利用期間が1年なのは注意

    正直、格安SIMにかなり詳しい人でないとLIBMOのことは知らないかと思います。

    しかし人気がある理由は、他社のように宣伝費をかけて露出を増やすのではなく、株主優待でガッチリとユーザーの心を掴んで離さないからです。

    LIBMOを迷っているようであれば、ぜひLIBMOの公式サイトを見て、ガッツリと心をつかまれてみてはいかがでしょうか?

    公式サイト:https://www.libmo.jp/

    \ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

    LIBMO公式サイトを今すぐチェック

    • URLをコピーしました!
    目次