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ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるメリット・デメリット!乗り換える手順から違約金についても解説!

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ソフトバンクからLIBMO

現在、スマートフォンは生活に欠かせないものとなっています。

契約する業者を選ぶ際、大手キャリアから格安SIMまで多数の業者があり、どの業者が良いのか迷ってしまうでしょう。

みんながスマホ代に月々いくら支払っているのか、携帯料金の平均なども気になります。

この記事では、各社の中から大手キャリア「ソフトバンク」から格安SIM「LIBMO」への乗り換える際のメリットやデメリット、乗り換えの手順からよくある質問まで解説していきます。

そしてLIBMOで現在開催中のキャンペーンはこちらです。

2024年5月現在LIBMOで実施しているキャンペーン
  • 生活応援キャンペーン
  • 【かけほ割】かけ放題オプション申し込みで月額利用料から最大200円割引
  • 【LIBMO×光セット割】スマホとインターネットの同時契約で、LIBMOの利用料が毎月220円割引
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お得なキャンペーンが各種開催されており、キャンペーンについての解説も行っていきます。

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目次

ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるデメリット

ソフトバンクからLIBMOへの乗り換えを行う際、まず確認していただきたいのはデメリットです。

乗り換えの前にデメリットをしっかり確認しないと、乗り換え後にデメリットに気づき、後悔してしまう事態になりかねません。

後悔してしまわないように、しっかり確認していきましょう。

乗り換えの際のデメリットは以下のとおりです。

ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるデメリット
  • PayPay付与率大幅アップが適用されなくなる
  • ペイトク無制限、メリハリ無制限+が使えなくなる
  • ソフトバンクの回線が使えなくなる
  • キャリアメールが使用できなくなる
  • LIBMOは全国に店舗がない

また、最新のiPhoneをいち早く手に入れたい方は大手キャリアから乗り換えると購入時期が遅れてしますことが予想されます。

そのため、新型iPhone15を購入予定のかたは、乗り換え前に購入、Apple Storeで購入などの策を視野に入れておくといいでしょう。

PayPay付与率大幅アップが適用されなくなる

スーパーPayPayクーポン

(出典: ソフトバンクメリット | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク (softbank.jp)

現在、全ソフトバンクのユーザーが対象でPayPay付与率大幅アップのサービスを行っています。

  • 対象店舗でクーポンを使用するとお買い物金額の最大半額相当のPayPayポイントが戻ってくる
  • TOHOシネマズで平日も週末も何回でも200円割引
  • LINE MUSIC6ヶ月無料(7ヶ月目以降は毎月20%PayPayポイントでもらえる)
  • 各種エンタメ(Netflix等)最大20%PayPayポイントで毎月もらえる
  • 日曜日にPayPayモールでPayPayを使用すると最大10%ポイントがもらえる

など、これ以外にも多数のPayPayポイントがもらえるサービスを行っています。

普段のPayPayを多く利用する方にとって、ポイント還元や各種割引などのソフトバンクユーザー限定の制度を使用できるのはとても魅力的です。

しかしLIBMOへの乗り換えを行うと、PayPayの各種割引が適用されなくなってしまいます。

ソフトバンク使用時の毎月の基本料金とPayPay利用によって付与されるポイントとを併せた価格でLIBMO乗り換え後の月額料金とどちらが安く契約できるかの見極めが必要です。

メリハリ無制限+が使えなくなる

ソフトバンクには「メリハリ無制限+」プランがあります。

「メリハリ無制限」プラン

(出典: 料金プラン | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク (softbank.jp)

こちらのプランはデータ通信を無制限で使用できるプランです。

動画やSNS、オンライン会議や飲み会、VR・ARなどの新体験などもすべて無制限で使用することができます。

※時間帯により速度制御の場合あり テザリング・データシェアは経30GBまで

そしてデータ無制限で使用できるのとプラスでYouTube Premiumバリュー特典もついています。

メリハリ無制限+にすでに加入している方も、これから加入する方もYouTube Premiumを6ヶ月無料で使用することができます。

そして7ヶ月目以降も25%オフで楽しむことができます。

とてもお得なプランですが、LIBMOへ乗り換えを行った際はこちらのプランを使用できなくなります。

LIBMOではデータ容量が最大でも30GBまでとなっています。

無制限でデータを使用できるプランがなく、そしてYouTube Premiumがついてくるプランもありません。

YouTube Premiumを使用したい方やデータを無制限で使用したい方は、LIBMOへの乗り換えはおすすめできません。

毎月使用するデータ容量をしっかりと把握し、乗り換えを行うかの判断をしましょう。

ソフトバンクの回線が使えなくなる

格安SIMを契約する際、回線の種類が設定されています。

ソフトバンクLIBMO
ソフトバンク回線ドコモ回線

ソフトバンクはもちろんソフトバンクの回線を使用しています。

LIBMOはドコモの回線を使用しています。

現在ソフトバンクにて契約している方にとって、回線が変わるのは速度の問題など心配なことがでてくるでしょう。

ソフトバンクとLIBMOの通信速度を比較し確認してみましょう。

ソフトバンク
平均Ping値: 37.67ms平均ダウンロード速度: 95.39Mbps平均アップロード速度: 17.4Mbps

(出典: みんなのネット回線速度(みんそく) | 速度比較が出来る通信速度測定サイト (minsoku.net)

LIBMO
平均Ping値: 62.07ms平均ダウンロード速度: 23.55Mbps平均アップロード速度: 7.51Mbps

(出典: みんなのネット回線速度(みんそく) | 速度比較が出来る通信速度測定サイト (minsoku.net)

それぞれの値の見方はこちらです。

  • Ping値(別名: 往復レイテンシ / RTT)…リクエストを送信し、その応答が相手サーバーから自分に返ってくるまでの時間。
    ※値が小さければ小さいほどラグ(遅延時間)が少ない。
  • Mbps…1秒間に送受信可能なデータ量を表す単位。

やはり、大手キャリアのソフトバンクの方が速度が速いといえるでしょう。

LIBMOはドコモのネットワークを使用しているため、スマートフォンを使用できる範囲や安定性はドコモと変わりません。

通信エリアはこちらから確認することができます。

通信・エリア | NTTドコモ (docomo.ne.jp)

そしてLIBMOの調査データによると9割以上の方が通信速度にに不満なしとの回答でした。

質問:LIBMOの通信速度はどう感じますか?

(出典: 【公式】LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

しかし、やはりお住まいのエリア等によってソフトバンクの回線の方が電波を受信しやすいということもあり得ます。

よく通信を利用するエリアによってソフトバンクの方が電波がよければソフトバンクの回線のまま使用した方がよいでしょう。

お住まいの地域が、どの回線が電波が届きやすいかの見極めが必要です。

キャリアメールが使用できなくなる

現在ソフトバンクにて契約している方は「@i.softbank.jp」などのキャリアメールを使用することができます。

しかしLIBMOに乗り換えを行うとキャリアメールを使用することができなくなります。

LIBMOにてメールアドレスを使用したい場合は「Gmail」や「Yahoo」などのフリーメールを使用することになります。

ソフトバンクを解約した時点でキャリアメールは使用できなくなるため、乗り換え前にフリーメールを作成しておくと良いでしょう。

そして乗り換えの前に各種サービスの受信メールを作成したフリーメールに変更しておくことをおすすめします。

LIBMOは全国に店舗がない

ソフトバンクの店舗は全国各地に存在します。

契約の際や確認点がある場合など、近くに店舗があれば安心です。

しかしLIBMOには全国に店舗がありません。

LIBMO取り扱い店舗

(出典: お取り扱い店舗 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

静岡県内のみ12店舗のLIBMO取り扱い店舗があります。

例えば九州や北海道など、なかなか静岡に出向くことが難しいという方もいらっしゃるでしょう。

その場合は「オンライン接客サービス」を利用することになります。

「オンライン接客サービス」とは自宅でのオンライン購入でも店舗に来店した時と同じようにスタッフが対応してくれるサービスです。

  1. 来店不要
  2. 待ち時間なし
  3. ショップスタッフが接客

オンラインでの契約となるため、店舗への来店が不要となります。

そして来店不要のため、接客までの待ち時間等もありません。

オンラインとなるとAIなどの接客を思い浮かべますが、LIBMOは実際にスタッフが接客します。

店舗に来店したときと同じような感覚で契約できるので大変安心です。

しかしやはり今まで店舗に出向き契約をしていた方や、端末の操作に不安がある方など、オンラインの手続きに不安を感じる方もいらっしゃるでしょう。

そのような方はやはり店舗が全国にある大手キャリアのソフトバンクの方が安心といえるでしょう。

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ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるメリット

さて、デメリットについてここまで解説を行ってきましたが、LIBMOに乗り換えた際のメリットはどうでしょうか。

デメリットをしっかりと確認したうえで、メリットの確認も行っていきましょう。

ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるメリットは以下の通りです。

ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるメリット
  • 月額料金が安くなる
  • データ容量のプランが選べる
  • 音声通話をたくさん使用する人にもお得
  • セキュリティ対策も充実
  • TLCポイントがもらえる

月額料金が安くなる

まず気になるのは月々の基本料金でしょう。

ソフトバンクとLIBMOの毎月の基本料金を比べてみましょう。

まずはソフトバンクです。

メリハリ無制限+プラン

基本料金7,425円でデータを無制限で使用することができます。

データ:無制限通話:22円/30秒
  • 家族3人で加入/SoftBank光・Air加入の場合  …  4,928円/月
メリハリ無制限プラン お支払い総額の内訳

ミニフィットプラン+

ギガを使用した分だけ支払うプランです。

  • 1GBまでの利用/SoftBank光・Air加入の場合  …  2,178円/月
データ:0~3GB通話:22円/30秒
ミニフィットプラン+ お支払い総額の内訳

スマホデビュープラン

ガラケーからの乗り換えや、初めてスマホを使うお子様にもピッタリなプランです。

データ:3GB通話:1回5分以内の国内通話無料
加入翌月から12ヶ月間5GB990円/月
14ヶ月目~ずっと3GB2,178円/月

そしてLIBMOのプランがこちらになります。

ライト
(無制限)
3GB8GB20GB30GB
音声980円1,518円1,991円2,728円
データ通信専用SIM528円858円1,320円1,991円2,728円

データ容量が同じ3GBの部分で見てみましょう。

今回は各種割引の適用されていない金額で比較を行います。

まずソフトバンクの「ミニフィットプラン+」です。

3GBあたりの料金が5,478円に設定されています。

そして次は同じくソフトバンクの「スマホデビュープラン」です。

こちらのプランは加入翌月から12ヶ月は2GB増量の5GBまで使用でき、金額も安く利用できるプランとなっています。

14ヶ月目以降は3GBに戻り、金額も通常料金となるプランです。

加入翌月から12ヶ月間は5GBを月990円で使用することができます。

14ヶ月目からは3GBを月2,178円で使用することができます。

そしてLIBMOのプランは3GB月980円で使用することができます。

ソフトバンクの各種プランと比べてかなりお得な金額となっています。

「ミニフィットプラン+」の1GBの金額よりも安い価格で設定されているためLIBMOのプランはおすすめです。

データ容量のプランが選べる

LIBMOはデータ容量のプランは各種あり、データ容量を選んで契約することができます。

ライト
(無制限)
3GB8GB20GB30GB
音声980円1,518円1,991円2,728円
データ通信専用SIM528円858円1,320円1,991円2,728円

音声機能付きプランでは3GB~30GBの中からお好きなデータ容量を選ぶことができます。

ソフトバンクのプランは大きく分けて1~3GBのプランと無制限のプランとなっているので、LIBMOの方が細かくデータ容量を選ぶことができることがわかります。

ソフトバンクで3GB以上の容量が必要な場合は、容量無制限のプランを使用することになります。

しかしLIBMOでは3GB以上のプランも8GB、20GB、30GBとご自身にあったデータ容量を選ぶことができるので大変おすすめです。

現在ソフトバンクで無制限のプランを使用している方は、ご自身の利用するデータ容量を確認し、30GB以内の場合LIBMOのプランの方がお得に契約できるでしょう。

音声通話をたくさん使用する人にもお得

LIBMOは音声通話をたくさん使用する人にもお得となっています。

ソフトバンクとLIBMOの通話オプションを比べてみましょう。

まずソフトバンクの通話オプションがこちらです。

5分以内かけ放題24時間かけ放題
880円1,980円

そしてLIBMOのかけ放題のオプションがこちらです。

5分かけ放題10分かけ放題かけ放題MAX
550円770円1,430円

かけ放題のオプションを付ける場合、LIBMOの方が金額が安くなります。

LIBMOでは通常のプランにかけ放題のオプションをつけることもできますが、「ゴーゴープラン」といって音声通話がメインの方向けのプランもあります。

500MB+
5分かけ放題10分かけ放題かけ放題MAX
1,100円1,320円1,980円

データ容量が500MBついた音声通話がメインのプランとなっています。

データ通信をほぼ使用せず、音声通話のみ使用するという方にはこちらのプランがおすすめです。

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セキュリティ対策も充実

LIBMOにはスマートフォンやタブレット等のセキュリティ対策ソフト(TOKAI SAFE)をオプションサービスとして利用できます。

WEBフィルタリングやデバイスの位置情報を把握することができ、子供に持たせる場合も安心です。

TOKAI SAFEはインターネット検索、オンラインショッピング、動画の閲覧、音楽の再生、ご家族や友達とのコミュニケーションなどオンラインライフを安心してより楽しんでもらうためにユーザーを保護します。

受賞歴もあり、すべてのデバイスを随時脅威から守っています。

マルチプラットフォームをカバー

Windows、Mac、AndroidやiPhoneにも対応しています。

家族全員のデバイスにインストール

同じライセンスで7台まで追加できます。

自宅のパソコンや家族のスマートフォンなどを安心の環境にすることができます。

そしてライセンスの管理はWEBで簡単に管理することができます。

世界に評価されたスキャンエンジン

既知のウイルスはもちろん、未知のウイルスも振る舞い検知でブロックします。

近年被害が増大しているランサムウェアも高い精度で検出することができます。

子供を危険から守り、スマートフォンの使い過ぎも防止

ペアレンタルコントロール(保護者機能)で子供が使用するアプリや閲覧するサイト、使用時間を簡単に設定できます。

危険から遠ざけ、「スマートフォンの使い過ぎ」も防止することができます。

オンラインショッピングやバンキングも安心

ネットワーク接続、WiFi接続、オンラインバンキング、オンラインショッピングなど、すべてのインターネット接続を安全に保ちます。

TLCポイントがもらえる

LIBMOは株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供する格安モバイルサービスです。

TOKAIグループのサービスを利用すると、TLC会員サービスを利用することができます。

こちらのサービスは入会金・会費・カード発行手数料などすべて無料のお得なポイントサービスです。

LIBMOを使用すると、TLCポイントが貯まります。

TLCポイントには以下の2種類があります。

  • 基本ポイント…対象サービスの毎月の利用料(入金額)に応じてポイントが付与される。
  • ボーナスポイント…対象サービスの契約数に応じて、毎月50~500TLCポイントが付与される。
TLCポイントの付与例

LIBMOを利用することで毎月の利用金額分基本ポイントが貯まります。

そしてこのTLCポイントが貯まるサービスはLIBMO以外にも多数あります。

サービスの中には電気やガス、ケーブルテレビなど生活に欠かせないサービスもあります。

生活に欠かせないサービスもTOKAIのサービスを利用することによって、ボーナスポイントまで貯めることができるので大変お得です。

LIBMOへ乗り換える際に電気などの生活に欠かせないサービスも一緒に乗り換えを行えば、ポイントもたくさん貯まりお得です。

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ソフトバンクからLIBMOに乗り換える手順と準備するもの

ここまで記事を読んでいただいた方で、実際に乗り換えを行おうという方もいらっしゃるでしょう。

ここからは乗り換える手順と準備するものについて解説を行っていきます。

以下の順番で解説をおこなっていきます。

ソフトバンクからLIBMOに乗り換える手順
  • 乗り換え前に準備するもの
  • 手順1:ソフトバンクにてMNP予約番号発行
  • 手順2:使用する端末の確認、SIMロックの解除
  • 手順3:適用するプログラムの診断
  • 手順4:申込内容の入力
  • 手順5:SIMカード到着後の設定

乗り換え前に準備するもの

申込手続きの前に準備するものがあります。

スムーズに申込を行えるよう、必ず事前に準備を行ってください。

クレジットカード他※すべての方

利用料金の支払に利用できるクレジットカードは以下の通りです(2021年6月現在)。

口座振替やコンビニ払いは指定できません。

LIBMOで使えるクレジットカード

クレジットカードは本人名義のものを用意してください。

各カード会社より利用明細が送付されます。

送付の時期や引き落とし日については各カード会社に直接問い合わせてください。

デビットカードの利用はできません。

LIBMOサービスの支払方法はクレジットカード以外に株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供するISPであるTNCまたは@T COMの契約者の支払方法とあわせて支払する「ISPまとめて請求」が利用できます。

メールアドレス※すべての方

LIBMOサービスへの登録の際メールアドレスが必要です。

登録したメールアドレス宛に本登録の案内や本人確認書類提出の案内が送付されます。

受信メールを確認できるメールアドレスを用意してください。

またソフトバンクからの乗り換えの場合、「softbank.ne.jp」等のアドレスは使用できなくなります。

メール設定でドメイン指定受信をしている場合は、あらかじめ「libmo.jp」からのメールを受け取れるよう設定した上で申込をしてください。

本人確認書類※音声利用の方 端末購入の方

音声通話機能付きSIMまたはLIBMO取り扱い端末を新たに購入される方は本人確認書類が必要となります。

申込完了後に登録したメールアドレス宛に本人確認書類提出の案内メールが届きます。

メールに記載された手順に沿って下記の本人確認書類を携帯電話のカメラ、デジタルカメラ、スキャナー等で読み取り、画像データをアップロードしてください。

  • 運転免許証
  • 身体障がい者手帳
  • 健康保険証
  • 在留カード
  • 日本国パスポート
  • 特別永住者証明書
  • マイナンバーカード
  • 運転経歴証明書

MNP予約番号※他社から乗り換えの方

MNPを利用する場合、MNP予約番号が必要です。

LIBMOサービスへの申込手続き中にMNP予約番号の有効期限が執行した場合は、再度MNP予約番号の取得を依頼される場合があります。

手順1:ソフトバンクにてMNP予約番号発行

ソフトバンクで使用している電話番号を引き継いで使用する場合、MNP予約番号の取得が必要となります。

ソフトバンクでのMNP予約番号発行方法は3種類あります。

電話による発行

  • 携帯電話番号ポータビリティお問い合わせ窓口
  • ソフトバンク携帯電話から:*5533
  • フリーコール:0800-100-5533
  • 受付時間:午前9時から午後8時まで

予約番号はSMSでの案内になります。

故障などでSMS受信不可の場合はソフトバンクショップでの手続きが必要です。

ソフトバンクショップ

近くのソフトバンクショップにて手続きをしてください。

手続きには本人確認書類が必要となります。

Web

My Softbankにて手続きができます。

また、手続きの前にかかる費用も確認することができます。

  • 受付時間:24時間
    (予約番号発行は午前9時から午後8時まで)

手順2:使用する端末の確認、SIMロックの解除

乗り換え後に利用する端末の確認を行います。

現在の端末をそのまま利用するまたは他社にて購入する場合は以下のリンクから確認を行ってください。

動作確認済み端末 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安モバイル/格安SIM

LIBMOにて端末を新しく購入する場合は以下のリンクから取り扱い端末の確認を行ってください。

取り扱い端末一覧 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

My SoftBankからSIMロックの解除を行います。

1.My SoftBankへログイン

2.SIMロック解除をする携帯電話機の製造番号(IMEI番号)を入力し「次へ」を選択

IMEIの確認方法がわからない方は以下のリンクから確認を行ってください。

携帯電話の製造番号(IMEI番号)を確認する方法を教えてください。 | よくあるご質問(FAQ) | サポート | ソフトバンク (softbank.jp)

ご自身でソフトバンクから購入した製品のSIMロック解除を希望される場合

①「クレジットカード設定」の「設定する」を選択し画面に沿って設定後、再度手順1へ戻りSIMロック解除手続きを行ってください。

または過去100日以上前にSIMロック解除した携帯電話機があれば画面内の「ソフトバンクから購入された製品」を選択してください。

②「IMEI番号」欄に製造番号(IMEI番号)を入力し「次へ」を選択してください。

家族/知人などから譲り受けた、または中古販売店などで購入した製品のSIMロック解除を希望される場合

①画面内の注意事項を確認し、「ソフトバンク取扱店以外(中古販売店等)から入手された製品」を選択してください。

②「IMEI番号」欄に製造番号(IMEI番号)を入力し「次へ」をタップしてください。

3.「解除手続きする」を選択

マイソフトバンク管理画面で「解除手続きする」を選択

4.SIMロック解除完了

スマートフォンの場合、「解除コード」が発行されます。

解除コードはソフトバンク以外のSIMカード挿入時に必要となるので紙などに控えておいてください。

※iPhone/iPad、Google Pexelの場合、解除コードは発行されません。

※Google PixelはSIMロック解除後の機種本体での設定は不要です。

「携帯通信会社のロックを解除しました どのネットワークでもデバイスを使用できるようになりました」と表示されれば解除完了です。

手順3:適用するプログラムの診断

①対象端末を大特価セール価格でご購入されますか?
②ご契約されるプランをお選びください。
③音声通話機能は利用されますか?

上記の3つの質問に答えると、適用するプログラムやキャンペーンが表示されます。

手順4:申込内容の入力

1.プラン選択

端末+SIMカード および SIMカードのみ のどちらかを選択します。

データ容量やSIMカードの機能を選び、電話番号を引継ぎする場合はMNP予約番号を入力します。

使用者が申込者と異なる場合は使用者名も入力が必要です。

オプションサービスを選択します。

2.情報入力

名前、住所、電話番号等やクレジット情報の入力を行います。

3.内容確認

内容を確認し、申込が完了したらメールアドレス宛に本人確認書類アップロードの案内が届きます。

案内に沿って手続きを行ってください。

手順5:SIMカード到着後の設定

最短3日でSIMカードが届きます。

申込の際、端末の購入も行った場合は端末も同時に届きます。

SIMカードは受け取りの当日から利用可能です。

SIMカード設定は以下の手順にて行います。

  1. LIBMOお客様センター『0120-27-1146』に連絡。
  2. 音声ガイダンスにて『*9』を入力し開通の手続きを行う。
    ※電波の状況に変化がなく、開通したかの確認ができない場合は、端末にLIBMOのSIMを入れた状態で電源の再起動を試してみてください。
    LIBMOお客様センター:0120-27-1146(受付時間10時~18時)
  3. APN設定を行う。

使用するスマートフォンにLIBMOのSIMカードを挿入し、APNの設定を行います。

APN名libmo.jp
ユーザー名user@libmo
パスワードlibmo
認証方式「PAP」または「CHAP」を選択

端末に搭載されているOS毎(iPhone、androidなど)で設定方法が違うので、下記リンクから該当のOSを選択し、設定方法を確認しましょう。

サポート – LIBMO(リブモ)

以上で乗り換えの手続きは終了です。

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ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるベストなタイミング

ここまで乗り換えの手順等の解説を行ってきましたが、乗り換える良いタイミングはあるのでしょうか。

ここからはソフトバンクからLIBMOに乗り換えるおすすめのタイミングについて解説していきます。

ベストなタイミングは以下の通りです。

ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるベストなタイミング
  • 月中から月末にかけてがおすすめ
  • 光回線とセットで契約するとき
  • TOKAIサービスを利用するとき

月中から月末にかけてがおすすめ

ソフトバンクを解約した場合、一部のプランを除き基本料金が日割り計算とはならず満額での請求となります。

解約の際は契約しているプランを確認してみてください。

例えばiPhoneでメリハリ無制限+のプランを現在契約している場合、新規契約またはプラン変更で加入した月に解約した場合は日割り計算となります。

しかしそれ以外は日割り計算が適用されず、満額での請求となります。

月初に乗り換えを行ってしまうと、1ヶ月分利用していなくても日割り計算されず、1ヶ月分満額の料金が請求されてしまうので損をしてしまいます。

  • MNP予約番号は申込をした時点で発行されます。
  • MNP予約番号の有効期間は予約日を含めて15日間
  • SIMカードのが届くのは最短で3日(日数を余裕をもって多めに計算しましょう)

上記の日数を視野に入れて、月中あたりからMNP予約番号発行の申込を行うのが良いでしょう。

MNP予約番号の有効期限は15日間あるので、まずMNP予約番号の発行を行い、LIBMOの申込を行いましょう。

光回線とセットで契約するとき

現在お使いのネット回線からスマートフォンと一緒にLIBMOの光回線へとセットで乗り換えを行う場合もおすすめのタイミングです。

LIBMOではLIBMO×光セット割をおこなっています。

LIBMO×光セット割

LIBMOと自宅の光回線をセットで契約すると、LIBMOの月額料金から220円割引されます。

自宅のインターネット1契約につきLIBMOを最大5回線セットでき、最大1,100円の割引を受けることができます。

毎月最大1,100円が割引されるので、とてもお得な割引となっています。

しかし、現在利用しているネット回線によっては契約の解除料がかかる場合があります。

例えば現在SoftBank光を利用している場合、2021年7月1日以降に契約満了月を迎える方は、解除料がかからない期間が契約満了月の当月、翌月、翌々月となっています。

また、My SoftBankから解除料を確認することができます。

現在契約しているネット回線の契約解除料のかからない時期を確認し、ネット回線も乗り換えを行う場合は解除料のかからない月に乗り換えを行いましょう。

TOKAIサービスを利用するとき

メリットの部分でも解説したように、LIBMOを利用するとTLCポイントが貯まります。

またLIBMO以外のTOKAIグループのサービスを利用することでさらにポイントが貯まります。

電気やガスなどTOKAIサービスを利用すればするほどボーナスポイントも貯まります。

TLCポイントとは ポイントを貯める!使う!|TLCポイントサイト (tokai.jp)

上記のリンクからTOKAIグループが行っているサービスを確認し、LIBMOと一緒に他のサービスもぜひ乗り換えを行いましょう。

また電気も光回線と同じように契約解除料がかかる場合があります。

例えばソフトバンクでんきの場合、おうちでんき(N)は契約更新月以外の解約だと5,000円の契約解除料がかかります。

電気等の乗り換えを行う場合は、現在契約している契約内容を確認し、契約解除料のかからないタイミングに乗り換えを行いましょう。

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ソフトバンクからLIBMOの乗り換えに使えるキャンペーン

ソフトバンクからLIBMOに乗り換える際、使えるお得なキャンペーンはあるのでしょうか。

ここからはLIBMOにて開催されているお得なキャンペーンについて確認していきましょう。

2024年5月現在、行われているキャンペーンは以下の通りです。

ソフトバンクからLIBMOの乗り換えに使えるキャンペーン
  • 生活応援キャンペーン
  • 【かけほ割】かけ放題オプション申し込みで月額利用料から最大200円割引
  • 【LIBMO×光セット割】スマホとインターネットの同時契約で、LIBMOの利用料が毎月220円割引
  • 【LIBMOお友達紹介プログラム】で紹介者の方に5,000ポイントプレゼント
  • 端末割引プログラム(WiFiルーター向け)

生活応援キャンペーン

生活応援キャンペーン

出典:LIBMO

キャンペーン名 生活応援キャンペーン
期間 2023年3月31日~未定
条件 音声通話機能付きSIMの場合はゴーゴープランを除くいずれかのプラン、データ通信専用SIMの場合はなっとくプラン(ライト)を除くいずれかのプランにて、LIBMOを新規契約された方
内容 契約するプランやスマホの同時購入有無に応じて、最大24ヶ月間にわたり毎月TLCポイントをポイントプレゼント(24ヶ月間で最大15,840TLCポイント)

契約/利用するプランやスマホの同時購入有無に応じて、最長24ヵ月間TLCポイントがもらえます。

付与ポイント数は以下になります。

【パターン1】最大24ヶ月間にわたって毎月受け取る場合

月間
データ容量
なっとくプラン
(3GB)
なっとくプラン
(8GB)
なっとくプラン
(20GB)
なっとくプラン
(30GB)
音声通話機能付き
SIM
総額2,640ポイント
(110ポイント×最大24ヶ月)
総額5,280ポイント
(220ポイント×最大24ヶ月)
総額7,920ポイント
(330ポイント×最大24ヶ月)
総額10,560ポイント
(4400ポイント×最大24ヶ月)
データ通信専用
SIM
総額2,640ポイント
(110ポイント×最大24ヶ月)

【パターン2】ご利用開始から7ヶ月目にまとめて受け取る場合

月間
データ容量
なっとくプラン
(3GB)
なっとくプラン
(8GB)
なっとくプラン
(20GB)
なっとくプラン
(30GB)
音声通話機能付き
SIM
総額2,500ポイント 総額5,000ポイント 総額7,500ポイント 総額10,000ポイント
データ通信専用
SIM
総額2,500ポイント

かけほ割

【LIBMO】かけほ割出典:LIBMO

キャンペーン名 かけほ割
終了日 終了日未定
条件 ドコモショップでの申し込み時「かけほ割」に申し込む
内容 5分かけ放題の場合は月額100円(税込110円)、10分かけ放題の場合は月額200円(税込220円)をLIBMOの月額利用料からそれぞれ最大12ヶ月間割引
  • ゴーゴープラン(5分かけ放題):月100円×12ヶ月割引=合計1,200円割引
  • ゴーゴープラン(10分かけ放題):月200円×12ヶ月割引=合計2,400円割引
  • なっとくプラン(3GB/8GB)+5分かけ放題:月100円×12ヶ月割引
  • なっとくプラン(3GB/8GB)+10分かけ放題:月200円×12ヶ月割引

LIBMOは基本的にネットで申し込みますが、2022年12月21日より、ドコモショップでも契約できるようになりました。

それに伴い、ドコモショップでの申し込み時に「かけほ割」に申し込むと、月100円、もしくは200円割引になります。

LIBMOには通常プラン(なっとくプラン)とは別に、かけ放題メインの「ゴーゴープラン」があり、どちらも月100円 or 200円の対象となります。

正直、ドコモショップで申し込む手間と、月100〜200円の割引を考えると「この割引のためにドコモショップで申し込む!」というほどの魅力はなさそうです。

LIBMO×光セット割

LIBMO×光セット割出典:LIBMO

キャンペーン名 LIBMO×光セット割
終了日 終了日未定
条件 音声通話機能付きSIMを利用し、セット割対象となる光インターネット回線を契約
内容 LIBMOの利用料金から毎月200円(税込220円)を割引。
自宅のインターネット回線1回線に対して、家族が利用するLIBMOを最大5回線までセットすることが可能。
LIBMO×光セット割
  • @T COM(アットティーコム)ヒカリ
@T COM(アットティーコム)ヒカリとは、NTT東日本/NTT西日本が提供する「フレッツ光」と「@T COM(アットティーコム)」のプロバイダがセットになった最大1Gbpsの光回線です。

LIBMOと併用すると、最大5回線まで毎月220円(税込)割引されます!

契約タイプ 月額料金(税込)
ファミリータイプ(戸建て) 5,610円
マンションタイプ(集合住宅) 4,180円
※2年バリューパックの場合。24ヶ月単位の利用期間で契約することで、月額料金が通常プランに比べて割引されます。

  • @T COM(アットティーコム)ヒカリの申し込み特典

@T COM(アットティーコム)ヒカリ2年バリューパックへの申し込みで、お得なキャッシュバック、またはポイント還元中です!

さらに、@T COM(アットティーコム)ヒカリの基本工事費も割引されます。

特典1:現金40,000円キャッシュバック、または50,000TLCポイント進呈
特典2:基本工事費実質0円

    \ 50,000TLCポイント還元! /

    LIBMOお友達紹介プログラム

    LIBMOお友達紹介プログラム
    出典:LIBMO

    キャンペーン名 LIBMOお友達紹介プログラム
    終了日 終了日未定
    条件 LIBMOを紹介する方:既にLIBMOを利用中で、新たにLIBMOを契約する方を紹介
    LIBMOを紹介された方:LIBMOユーザーからの紹介を受けて、新たにLIBMOを契約
    内容 LIBMOを紹介した方:5,000TLCポイントをプレゼント
    LIBMOを紹介された方:最大10,000TLCポイントをプレゼント

    (出典:キャンペーン情報 – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

    【LIBMOお友達紹介プログラム】は、これから契約される方ではなく、現在LIBMOをご利用中の方が友達を紹介することでポイントがもらえるキャンペーンです。

    紹介を受けた方がLIBMOの利用を始めたら、紹介した方が、5,000TLCポイントもらえます

    もしお友達やご家族に、現在LIBMOをご利用中の方がいたら、その方にも嬉しいキャンペーンです。

    オプションをお申込みいただく方は「TOKAI SAFE 3ヶ月無料」「スマート留守電 2ヶ月無料」「雑誌読み放題 タブホ 2ヶ月無料」のオプション加入特典を適用いただけます。

    紹介のステップは下記の項目です。

    紹介者がもらえるTLCポイントは、紹介された方のLIBMOが課金開始をした翌月末に付与されます。

    端末割引プログラム(WiFiルーター向け)

    端末割引プログラム(WiFiルーター向け)

    受付の終了時期は未定です。

    データ通信専用SIMにてなっとくプラン(20GB)またはなっとくプラン(30GB)を新たに申込の方で、LIBMOで販売中のWiFiルーターを購入する方が対象です。

    データ通信の月額利用料から最大24ヶ月間550円/月割引されます。

    モバイルルーターは他の光回線等とは違い、工事不要で利用することができます。

    また最短3日で届き、設定不要で電源を入れてからすぐ使用できるのも魅力です。

    持ち運びも楽なので、外出先でWiFiを利用したい方や、すぐにでもWiFiを利用したい方にはとてもおすすめです。

    WiFiルーター本体の割引実施中

    さらに現在、WiFiルーター本体の割引が実施されているので、機種は限定されますが、端末料金を実質無料で購入することができます。

    すべての端末が実質13,200円割引となるので、大変お得です。

    気になる方は対象端末をこちらから確認してみてください。

    MP02LN SA(ACアダプタ付き) – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

    \ 20GBが2,000円以下で使える格安SIM /

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    ソフトバンクからLIBMOへの乗り換えに関するよくある質問

    ここからはソフトバンクからLIBMOへ乗り換える際によくある質問について解説していきます。

    よくある質問は以下のとおりです。

    ソフトバンクからLIBMOに乗り換える際によくある質問
    • 乗り換える際、SIMロック解除が必要?
    • LIBMOのゴーゴープランとは?
    • LIBMOの支払方法にはなにがある?
    • LIBMOへMNP転入できる?
    • LIBMOの株を持ってるとお得?

    乗り換える際、SIMロック解除が必要?

    ソフトバンクで購入した製品をLIBMOで使用する場合SIMロックの解除が必要です。

    しかし、SIMロック解除が不要な場合もあります。

    ・2021年8月18日(水)以降にブランド間で乗り換えの申込をした方

    ソフトバンクからワイモバイルおよびLINEMO(ラインモ)へのブランド間の乗り換えを行った場合、SIMロック解除を同時に実施するため、再度SIMロック解除をする必要はありません。

    ・2021年5月12日(水)以降にソフトバンク取扱店にて製品を購入した方

    SIMロック解除対応製品を購入された場合、購入時にはSIMロック解除の手続きを実施した状態となっているため、SIMロック解除の手続きは不要です。

    ・2021年4月14日(水)~2021年5月11日(火)にソフトバンク取扱店にて製品を購入された方

    一括払いで購入された場合もしくは当該製品の分割支払金の支払方法をクレジットカード払いに設定した場合、SIMロック解除の手続きを実施した状態で引き渡されているため、SIMロック解除の手続きは不要です。

    上記以外の方はSIMロック解除の手続きが必要となるため、以下の手順でSIMロック解除を行ってください。

    解除の方法は前述のソフトバンクからLIBMOに乗り換える手順と準備するものの部分で解説を行っているので、そちらを確認してみてください。

    LIBMOのゴーゴープランとは?

    ゴーゴープランとは音声通話機能付きのSIMで、月間500MBのデータ容量にかけ放題オプションをセットで申込することができるプランです。

    ゴーゴープランでは、かけ放題オプションの解約はできませんが、他の容量(プラン)に変更することができます。

    500MB+
    5分かけ放題10分かけ放題かけ放題MAX
    1,100円1,320円1,980円

    データ通信よりも音声通話をたくさん利用する方にとっておすすめのプランです。

    LIBMOの支払方法にはなにがある?

    LIBMOの月額料金の支払方法は「クレジットカード」と「ISPまとめて請求」を利用することができます。

    クレジットカードは「VISA」、「MasterCard」、「JCB」、「AMERICAN EXPRESS」、「Diners Club」の5種類となっています。(2021年6月現在)。

    また「ISPまとめて請求」とは株式会社TOKAIコミュニケーションズが提供するISPであるTNCまたは@T COMの契約者の支払方法と併せて支払するものです。

    LIBMOの支払いで口座振替やコンビニ払いの指定はできません。

    LIBMOへMNP転入できる?

    LIBMOはMNP転入し、現在の電話番号をそのまま引き継いで使用することができます。

    • 電話
    • ソフトバンクショップ
    • WEB

    上記3種類の方法の中から手続き方法を選択し、ソフトバンクにてMNP予約番号の発行が必要です。

    ※MNP予約番号発行の方法については乗り換えの手順の部分で詳しく説明しているのでそちらを確認してください。

    MNP予約番号を発行したら、LIBMO申込の際に発行した番号の入力を行えばMNP転入を行うことができます。

    LIBMOの株を持ってるとお得?

    LIBMOでは株主優待のコースがあります。

    株主優待Eコース

    保有株数月額割引額割引期間割引額合計
    100~299株350円/月6ヶ月間2,100円
    300~4,999株850円/月6ヶ月間5,100円
    5,000株以上1,880円/月6ヶ月間11,280円

    保有する株数に応じて、月々の料金が割引されます。

    詳しくはこちらのリンクから確認してみてください。

    LIBMOがもっとお得に!「TOKAIホールディングス株主優待制度」受付開始のお知らせ – LIBMO(リブモ)|TOKAIの格安SIM/格安スマホ

    また株主優待について詳しく知りたい方はLIBMO株主優待専用窓口に連絡してください。

    LIBMO株主優待専用窓口
    TEL 0120-666-305(営業時間10:00~18:00)

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    まとめ

    この記事のまとめとして、再度メリット・デメリットについて振り返りましょう。

    ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるメリット
    • 月額料金が安くなる
    • データ容量のプランが選べる
    • 音声通話をたくさん使用する人にもお得
    • セキュリティ対策も充実
    • TLCポイントがもらえる
    ソフトバンクからLIBMOに乗り換えるデメリット
    • PayPay付与率大幅アップが適用されなくなる
    • メリハリ無制限+が使えなくなる
    • ソフトバンクの回線が使えなくなる
    • キャリアメールが使用できなくなる
    • LIBMOは全国に店舗がない

    メリットとデメリットを比較し、デメリットに後で気づき後悔するということのないようにしましょう。

    この記事を通して、よりよい乗り換えのお手伝いができれば幸いです。

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    この記事を書いた人

    株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
    その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

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