LINEMOとワイモバイルを徹底比較!速度や料金・乗り換え方法も解説

LINEMO ワイモバイル  比較

スマホを利用するならできるだけ安く快適に使いたいですよね?

この記事では格安SIMで人気のLINEMOとワイモバイルを徹底的に項目別で比較します。

これから機種変更や新規契約を考えている方にとって役立つ情報を紹介していますので、ぜひ最後までご覧ください。

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LINEMO|公式サイト

目次

LINEMOとワイモバイルを比較【項目別】

LINEMOワイモバイルを項目別に徹底比較すると違いがよく分かります。項目別に注意する点についてもご紹介します。

LINEMO ワイモバイル
月額基本料金 ミニプラン:990円(税込)

スマホプラン:2,728円(税込)

シンプルS(3GB):2,178円

シンプルM(15GB):3,278円

シンプルL(25GB):4,158円

通話料 22円 / 30秒 22円 / 30秒
通話オプション 通話準定額:550円(税込)で5分以内の通話料無料

かけ放題:1,650円(税込)

1か月最大60分/月の国内通話が定額:550円(税込)

かけ放題:1,870円(税込)

シニア割かけ放題:1,870円→770円(税込)1,100円割引

データ容量 ミニプラン:3GB

スマホプラン:20GB

シンプルS 3GB

シンプルM/L 15/25GB

データ容量超過後通信速度 ミニプラン:300kbps

スマホプラン:1Mbps

シンプルS 3GB:300kbps

シンプルM/L 15/25GB:1Mbps

利用可能データ追加 1GB:550円(税込) 500MB:550円(税込)
データ繰り越し 翌月に繰り越し(購入分も可)
繋がりやすさとエリア 平均ダウンロード速度:57.85Mbps

平均アップロード速度:15.37Mbps

人口カバー率99%

平均ダウンロード速度:51.20Mbps

平均アップロード速度:10.00Mbps

人口カバー率99%

ネットワーク 3G/4G/5G(3Gは2024年) 3G/4G/5G(3Gは2024年)
対応機種 公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

乗り換え方法 SIMフリー端末を自分で購入

※LINMOでは端末販売なし

店舗での販売

オンラインストアでの販売

キャンペーン MNP乗り換えで10,000円相当のPayPayポイントプレゼント

※スマホプラン限定

新規契約で3,000円相当のPayPayポイント

※スマホプラン限定

990円相当のPayPayポイントを6ヵ月間還元

※ミニプラン限定

LINE MUSIC 6ヵ月間無料

【ワイモバイル公式オンラインストア】

対象の端末が最大36,000円値引き

・SIMのみで最大10,000円相当PayPay還元

オンラインストア限定タイムセール

【ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店】

新どこでももらえる特典

SIMのみで最大20,000円相当のPayPay還元

ワイモバイル特価スマホがおトク!本体価格1円から

家族割 2台目以降1,188円割引
店舗別 全国4,000店舗

修理対応900店舗

支払い方法 クレジットカード

デビットカード

口座振替(郵送手続き必要)

クレジットカード

口座振替(郵送手続き必要)

PayPay残高支払い

サポート対応 WEBチャットサポート

LINEチャットサポート

店舗サポート

電話サポート

WEBチャットサポート

LINEMOとワイモバイルのプラン料金とデータ容量を比較

LINEMOとワイモバイルを比較してみると月額料金に大きな違いがあることが分かります。

LINEMO ワイモバイル
月額基本料金 ミニプラン3GB:990円(税込)

スマホプラン20GB:2,728円(税込)

シンプルS(3GB):2,178円

シンプルM(15GB):3,278円

シンプルL(25GB):4,158円

LINEMOは月額料金がミニプラン3GBの場合は990円、スマホプランはたっぷり使える20GBで2,728円と格安です。

ワイモバイルはもっとも安いシンプルプランSでも2,178円で3GBのデータ容量しか付いていません。

シンプルMは15GBで3,278円、シンプルLは25GBで4,158円なので月額料金で比較すると圧倒的にワイモバイルよりもLINEMOの方が安いですね。

また、毎月の利用データを追加する場合も同じ550円(税込)でワイモバイルは0.5GBしか増量できないのに対してLINEMOは1GBと2倍のデータ容量を購入可能です。

LINEMO ワイモバイル
利用可能データ追加 1GB:550円(税込) 500MB:550円(税込)

毎月の維持料金をもっとも重要視する方は間違いなくLINEMOの方がオススメです。

電話料金はどちらも30秒につき22円(税込)ですが、通話オプションには大きな違いがあります。

LINEMO ワイモバイル
通話料 22円 / 30秒 22円 / 30秒
通話オプション 通話準定額:550円(税込)で5分以内の通話料無料

かけ放題:1,650円(税込)

1ヵ月最大60分/月の国内通話が定額:550円(税込)

かけ放題:1,870円(税込)

シニア割かけ放題:1,870円→770円(税込)1,100円割引

LINEMOは550円(税込)で5分以内の通話が無料になるオプションがあるので、1回の通話時間が短い要件の方にとってはとてもコスパが良いです。かけ放題については1,650円(税込)となっています。

ワイモバイルは550円(税込)で1ヵ月に最大60分の国内通話が無料になるので、1回あたり5分の通話が12回までは無料ということになります。

通話料を考えるとやはりLINEMOの方が5分以内であればいくらでも電話することができるという点ではオススメです。

しかし、シニアの方はかけ放題はワイモバイルの方がお得だという特徴があります。

ワイモバイルのかけ放題はLINEMOが1,650円(税込)に対して、ワイモバイルは1,870円ですが、60歳を越える方はシニア割で1,100円割引の770円(税込)になるのでお得です。

シニアの方がLINEMOの一番安いミニプランにかけ放題を付けた場合と、ワイモバイルのシンプルSにかけ放題を付けた場合を比較してみましょう。

シニアの方がかけ放題を付けた場合比較
LINEMO ワイモバイル
基本料金 ミニプラン:990円(税込) シンプルS:2,178円(税込)
かけ放題 1,650円(税込)
※シニア割なし
シニア割かけ放題:1,870円→770円(税込)1,100円割引
合計金額 2,640円(税込) 2,948円(税込)

ワイモバイルにはシニア割引があるのでついついシニアの方はワイモバイルの方が安くなると思いがちです。

しかし、比較してみると同じ3GBのデータ容量でもLINEMOの方が合計金額では308円安いという結果になりました。

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LINEMO|公式サイト

LINEMOとワイモバイルの通信速度を比較

LINEMO ワイモバイル
データ容量超過後通信速度 ミニプラン:300kbps

スマホプラン:1Mbps

シンプルS 3GB:300kbps

シンプルM/L 15/25GB:1Mbps

LINEMOとワイモバイルがデータ容量をオーバーした際には制限がかかります。

安いプランのミニプランと、シンプルSの場合にはどちらも300kbpsとなってしまうので速度はかなり遅くなってしまいます。

スマホプランやシンプルM/Lの場合は1Mbpsに制限されますが、通信料の多い時間帯をのぞけば比較的安定したネット環境なので、通信速度についてはそこまで大きな差はありません

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ワイモバイル|公式本店

LINEMOとワイモバイルの繋がりやすさとエリアを比較

LINEMO ワイモバイル
繋がりやすさとエリア 平均ダウンロード速度:57.85Mbps

平均アップロード速度:15.37Mbps

人口カバー率99%

平均ダウンロード速度:51.20Mbps

平均アップロード速度:10.00Mbps

人口カバー率99%

LINEMOとワイモバイルの対応エリアはそれぞれ人口カバー率99%なので同じエリアで対応しています。

繋がりやすさに関しては、LINEMOが平均ダウンロード速度57.85Mbps、ワイモバイルが平均ダウンロード速度51.20Mbpsと実際に比較してみるとLINEMOの方が読み込み速度などが早いことが分かります。

LINEMO ワイモバイル
ネットワーク 3G/4G/5G(3Gは2024年) 3G/4G/5G(3Gは2024年)

ネットワークについてもLINEMOとワイモバイルではまったく同じなので、2024年までは3G回線にも対応しているため海や山などの環境でも安定した通信環境を得ることができます。

安定した通信環境と快適なネット通信を行いたいのであれば、LINEMOがオススメです。

LINEMOとワイモバイルの対応機種を比較

LINEMOは端末の販売を行っていないため、自身でSIMフリー端末を購入する必要があります。大手キャリアの端末を使用する場合には、SIMロックを解除する必要もあります。

ただ、格安SIMや楽天モバイルで購入した端末の場合にはそのまま使用することができます。

LINEMOはiPhoneの機種に関しては動作確認がほぼすべての機種にされていますが、Androidに関しては、周波数の問題から対応していない場合も一部あるので必ず公式サイトで確認するようにしましょう。

ワイモバイルはSIMフリーな場合、ほとんどのiPhoneがワイモバイルのSIMに対応しています。

AndroidはLINEMOの場合と同様、周波数の問題で動作確認がされていない機種もあるので、実際にワイモバイルの公式サイトで対応機種について確認することがもっとも大切なことです。

それぞれの確認ページは下記に記載しています。

LINEMO ワイモバイル
対応機種 公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

LINEMOとワイモバイルの乗り換え方法を比較

LINEMO ワイモバイル
乗り換え方法 WEBでの申し込み 店舗での申し込み

オンラインストア受付

端末購入方法 SIMフリー端末を自分で購入

※LINMOでは端末販売なし

店舗での販売

オンラインストアでの販売

LINEMOに店舗はないので申し込み受付は、すべてWEB上で行う必要があります。

端末の販売はLINEMOでは行われていないため自分でSIMフリーの端末を購入する必要があります。

ワイモバイルの乗り換え方法は店舗での申し込み受付とオンラインストアでの申し込み受付どちらにも対応しています。

また、店舗で端末の販売を行っているので実際に手に取って好きな端末を選ぶことができるというのも大きなメリット。

店舗でのサポートを受けれる安心感が欲しい方はワイモバイルがオススメですね。

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ワイモバイル|公式本店

LINEMOとワイモバイルのキャンペーン・家族割を比較

LINEMO ワイモバイル
キャンペーン MNP乗り換えで10,000円相当のPayPayポイントプレゼント

※スマホプラン限定

新規契約で3,000円相当のPayPayポイント

※スマホプラン限定

990円相当のPayPayポイントを6ヵ月間還元

※ミニプラン限定

LINE MUSIC 6ヵ月間無料

【ワイモバイル公式オンラインストア】

・対象の端末が最大36,000円値引き

・SIMのみで最大10,000円相当PayPay還元

・オンラインストア限定タイムセール

【ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店】

・新どこでももらえる特典

・SIMのみで最大23,000円相当のPayPay還元

・ワイモバイル特価スマホがおトク!本体価格1円から

家族割 2台目以降1,188円割引

LINEMOには家族割などのオプションはありませんが、ワイモバイルには家族割が適用されるので家族で使用するとお得です。

シンプルS/M/Lを契約すると9回線までは2台目以降が1,188円割引になります。血縁・婚姻関係であれば大丈夫なので同居じゃなくて良いのはうれしいですよね。

LINEMOのキャンペーン

LINEMOはスマホプラン2,728円(税込)限定キャンペーンとして、MNP(電話番号を引継ぎ)で乗り換えた場合に10,000円相当のPayPayポイントがプレゼントされます。

スマホプラン限定で、乗り換えではなく新規でSIM契約する場合には、3,000円相当のPayPayポイント。

さらに、もっとも安いミニプラン990円(税込)でも毎月990円相当のPayPayポイントを付与するキャンペーンを行っているというのもうれしいポイントです。

実質、ミニプランを半年間無料で使用することができるのでかなりお得ですよね。

ワイモバイルのキャンペーン

ワイモバイルにはオンラインストアが2つあります。

まずはワイモバイルの運営元のソフトバンクのワイモバイル公式オンラインストア、もうひとつはソフトバンクの子会社のYahoo!JAPANが提供するワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店です。

この2つのストアでそれぞれ特典が異なるのでどちらで申し込むのがベストなのか知っておくようにしましょう。

ワイモバイル公式オンラインストア ワイモバイル公式オンラインストアヤフー店
対象端末最大36,000円値引きセール

SIMのみでPayPayポイント最大10,000円相当還元

オンラインストア限定タイムセール

新どこでももらえる特典

SIMのみでPayPayポイント最大23,000円相当還元

おトクな特価スマホ

ワイモバイル公式オンラインストアのキャンペーン

  • 対象端末最大36,000円値引きセール
  • SIMのみでPayPayポイント最大10,000円相当還元
  • オンラインストア限定タイムセール

ワイモバイル公式オンラインストアは最新機種も最大36,000縁割引の値引きセールを行っているため、最新機種に機種変更したいという方にオススメです。

新規登録でもSIMのみでPayPayポイント最大10,000円相当還元がありますが、こちらはシンプルSは対象外です。

オンラインストア限定タイムセールは対象の端末が1円購入することができるというキャンペーン

ただ、こちらはアウトレットなので端末本体にキズなどがある場合があるので新品というわけではありません。

※ソフトバンク/LINEMO、ソフトバンク回線MVNO(LINEモバイル含む)からの乗り換え(MNP)は対象外となるので注意するようにしましょう。

ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店のキャンペーン

  • 新どこでももらえる特典
  • SIMのみでPayPayポイント最大23,000円相当還元
  • おトクな特価スマホ

新どこでももらえる特典は新規・乗り換えで最大6,000円相当のPayPayポイントがプレゼントされるキャンペーンです。

※適用条件を満たした場合にシンプルS:500円相当 / シンプルM:6,000円相当 / シンプルL:6,000円相当が付与

2022年7月1日に改定された内容になるので、改定前については公式サイトをご確認ください。

特典の適用条件は以下になります。

適用条件
・Yahoo!JAPANIDを専用サイトでログインしエントリーしていること

・エントリー日の翌月末日までに申し込みしていること

・シンプルプランSMLのいずれかであること

・新規/MNPで指定のプランへ申し込みであること

・申込日の翌月末日までに、特典エントリー済みのIDとお申し込みいただいた端末でY!mobileサービスの初期登録をしていること

・申込日の3ヵ月後の15日間の間に受け取り手続きをサイトにて行うこと

・個人契約であり、支払いに滞りがないこと

新どこでももらえる特典の適用条件に関してはかなり細かく設定されているので、必ず適用されるように事前に確認を怠らないようにしましょう。

金額もプランによって500円〜6,000円相当なので一律6000円相当のPayPayポイントではありません。

SIMのみでPayPayポイント最大23,000円相当還元は、3つの特典を合計した際に得られる最大ポイントのキャンペーンのことで、以下の3つのキャンペーンです。

SIMのみでPayPayポイント最大23,000円相当還元
SIMご契約特典

SIMのみのワイモバイル申し込みで最大10,000円相当のPayPayポイント還元

新どこでももらえる特典

申込月の4か月後の1か月間、PayPay支払いのお買い物で最大6,000円相当還元

PayPayポイント20%上乗せ特典

申込月の3か月後の1か月間、PayPay支払いのお買い物で最大7,000円相当還元

合計額 23,000円

※ソフトバンク/LINEMO、ソフトバンク回線MVNO(LINEモバイル含む)からの乗り換え(MNP)は対象外となるので注意するようにしましょう。

LINEMOとワイモバイルを店舗別に比較

LINEMO ワイモバイル
店舗別 全国4,000店舗

修理対応900店舗

LINEMOとワイモバイルの大きな違いに店舗の存在があります。

LINEMOもワイモバイルもサービスを提供しているのはソフトバンクですが、LINEMOには実店舗がありません。

乗り換えする際には必ずWEB上で手続きを行う必要があるため、契約内容やプラン愛用などの疑問や不安はすべてチャットサポートで問い合わせて解決する必要があるというデメリットがあります。

しかし、ワイモバイルに関しては全国に4,000店舗あるため実際に店舗に赴けば、直接契約することができるのでその場で疑問や不安を解消することができるので安心!

またLINEMOではオンラインショップでも端末本体の販売は行っていないため自分自身でSIMフリー端末を購入しなければなりません

ワイモバの実店舗では実際に端末を手に取って比較した上で購入することができるので、より安心感は高いといえますね。

もしもスマホが壊れてしまったり、トラブルがあった際にもワイモバイルは全国に修理対応可能店舗が900店舗もあるため、迅速なサポート対応を期待できます。

店舗でのサポートや修理対応を重要視している方はワイモバイルがオススメです。

LINEMOとワイモバイルの支払い方法を比較

LINEMOとワイモバイルの支払い方法の違いは以下の通り。

LINEMO ワイモバイル
支払い方法 クレジットカード

デビットカード

口座振替(郵送手続き必要)

クレジットカード

口座振替(郵送手続き必要)

PayPay残高支払い

LINEMOとワイモバイルはそれぞれクレジットカードと口座振替に対応しています。口座振替は事前に郵送手続きが必要であるため、振替開始されるまでには1ヵ月~2ヵ月かかります。

お支払い可能金融機関
ゆうちょ銀行、都市銀行、地方銀行、信託銀行、新生銀行、あおぞら銀行、シティバンク(在日支店のみ)、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、信用金庫、労働金庫、商工組合中央金庫、信用組合(一部除く)、農業協同組合、漁業協同組合 (一部除く)

LINEMOではデビットカードでの支払いが可能であるため、クレジットカード支払いではなくデビットカードを使用したいという方にはオススメです。

ワイモバイルはオンラインで申し込む際にお支払情報でPayPay残高払いを選択することで、PayPay残高払いをすることが可能になります。

主な支払い方法がPayPay支払いの方にもオススメ!さらにキャンペーンで還元されたポイントでの支払いも可能なのもうれしいポイント!

LINEMOとワイモバイルのサポートを比較

LINEMO ワイモバイル
サポート対応 WEBチャットサポート

LINEチャットサポート

店舗サポート

電話サポート

WEBチャットサポート

操作方法やトラブルがあった際に、チャットでのサポートがめんどくさいという方はワイモバイルがオススメです。

LINEMOは基本的にWEBチャットかLINEチャットでのサポート対応となるので、急なトラブルが起きた場合には時間がかかってしまうことがあります。

端末本体の不具合で電源が入らなくなってしまった場合などはとくに焦ってしまうはずです。

しかし、ワイモバイルの場合はWEBチャットサポートだけではなく、電話サポートもあるので実際に話して問題点を伝えることができます。

端末本体に不具合が起きてしまった場合にも実際にソフトバンクに併設されている和ウィモバイルなどが全国に4,000店舗もあるため迅速なサポート対応を受けられるというのも安心ポイントですね。

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iPhoneを使うならLINEMOとワイモバイルどっちがオススメ?

iPhoneを購入するのであれば間違いなくワイモバイルがオススメ!

LINEMOとワイモバイルのどちらもiPhoneシリーズに対応しています。通信速度や繋がりやすさなどに関しては大きな違いはありません。

ただ、LINEMOで新しくiPhoneに機種変更する場合や、乗り換えを考えている場合には注意が必要!

LINEMOでは端末の販売をしていないので、自分でフリーSIMの中古のiPhoneなどを準備しなければなりません。

ワイモバイルではお得なキャンペーンを行っているのでiPhoneとSIMセットで格安で購入することができます。

最新のSoC(System-on-a-Chip)であるA15 Bionicを搭載した第3世代と圧倒的な性能とデザインで人気のiPhone12がそれぞれ20,000円以上安く購入できます。

さらにYahoo!オンラインストア限定で『ソフトバンク認定中古品スマホ』の販売があり、iPhone8iPhoneXRが格安で販売されています。

他社回線からの乗り換えで以下の金額で購入することができます。

認定中古スマホ(他社からの乗り換え)
iPhone8 64GB iPhoneXR
定価 21,840円(税込) 31,200円(税込)
特別価格 480円(税込) 9,600円(税込)

iPhoneの最新機種にこだわらないという方であれば、こういったワイモバイルの中古iPhoneを選択肢に入れてみるのも良いかもしれませんね。

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ワイモバイル|公式本店

LINEMOとワイモバイルのメリットとデメリット

LINEMOとワイモバイルの比較をこれまでしてきました。それぞれメリットとデメリットを把握してみましょう。

LINEMOのメリットとデメリット

LINEMOのメリットは以下の3つ

  • 月額基本料金が安い
  • LINEに関するデータ通信量が無制限
  • 通信速度が早い
LINEMO ワイモバイル
基本料金 ミニプラン:990円(税込) シンプルS:2,178円(税込)
かけ放題 1,650円(税込)
※シニア割なし
シニア割かけ放題:1,870円→770円(税込)1,100円割引
合計金額 2,640円(税込) 2,948円(税込)

LINEMOの圧倒的なメリットはとにかく月額料金が安くミニプランであれば月額990円で利用できるというところです。

さらにLINEギガフリーというLINEに関するデータ通信料が無制限(LINEマンガなどの別アプリは除く)という特徴があります。

日常生活の中でほぼLINEぐらいしか使わないという方であればわずか990円(税込)という料金で維持することができます。

通信速度もワイモバイルと比較してみると若干ダウンロード速度とアップロード速度が早いため快適なネット環境を楽しむことができます。

とにかく安く通信費を維持したいという方は圧倒的にLINEMOがオススメです。

LINEMOのデメリットは以下の3つ

  • 追加データ通信料の繰り越しができない
  • 端末販売がなくサポートがチャット
  • 家族割がない

LINEMOはデータ通信料をオーバーして追加データを購入後、翌月に持ち越すことはできません。550円(税込)で1GBなので月末に購入して使い切らないと損してしまうので注意。

LINEMOは端末の販売を行っていないため、端末は自分で準備する必要があります。

SIMフリーを購入しなければならないので、機種変更を同じタイミングでしたいという方は少し不便に感じるかもしれませんね。

サポートに関しても基本的にはチャット対応となってしまうので、出先で電源が付かなくなってしまったりした場合はPCから問い合わせしなくてはならないというデメリットもあります。

月額料金が安く設定されているため、家族割などもありません。

ワイモバイルのメリットとデメリット

ワイモバイルのメリットは以下の3つ

  • 追加データの繰り越しができる
  • 家族割がある
  • 店舗での対応が可能

ワイモバイルは追加データが0.5GBで550円(税込)で使用できなかった分は翌月に繰越すことができるため無駄になることはありません。

ただ、LINEMOが1GBで550円(税込)な点を考えると高く感じてしまうのも正直なところ。

LINEMO ワイモバイル
家族割 2台目以降1,188円割引

LINEMOにはない家族割がワイモバイルにはあるのは大きなメリット!2台目以降は1,188円割引が9回線まで適用されます。

しかも同一世帯でなくとも血縁関係、婚姻関係であれば適用することができるため

家族全員でワイモバイルに変えることで大きく通信費を安くすることが可能です。

1人あたりの金額ではなく家族で考えるとかなり大きな差になるので、家族で機種変更をしたいという方にはオススメ!

ワイモバイルは4,000店舗全国に展開しています。

LINEMO ワイモバイル
店舗別 全国4,000店舗

修理対応900店舗

実際に端末を触ってから購入を考えたいという方や、分からないことや不安な点を直接スタッフに確認したいという方にとってはオススメです。

ワイモバイルのデメリットは以下の3つ

  • 月額料金が高い
  • データ追加が高い
  • キャンペーン適用条件が厳しい

ワイモバイルは格安SIM、大手キャリアのサブブランドとしては金額設定が比較的高いというデメリットがあります。

安いと評判のLINEMOと比較してみるとよく分かるはず。

LINEMO ワイモバイル
月額基本料金 ミニプラン3GB:990円(税込)

スマホプラン20GB:2,728円(税込)

シンプルS(3GB):2,178円

シンプルM(15GB):3,278円

シンプルL(25GB):4,158円

もっとも安い価格帯のプランでも倍以上の価格差があるので、できるだけ安く済ませたいと考えている方にはオススメできません。

翌月への繰り越しは可能ですが、データ追加も500MBが550円と高いのが大きなデメリット。YouTubeやオンラインゲームを通勤途中などの外出時に行う方はすぐに消費してしまいます。

ワイモバイルを安く利用するには、できるだけうまくWi-Fi環境を利用する必要がありますね。

キャンペーンについては充実しており、内容をしっかりと把握していればかなりお得なキャンペーンや特典となっています。

ワイモバイル公式オンラインストア ワイモバイル公式オンラインストアヤフー店
対象端末最大36,000円値引きセール

SIMのみでPayPayポイント最大10,000円相当還元

オンラインストア限定タイムセール

新どこでももらえる特典

SIMのみでPayPayポイント最大23,000円相当還元

おトクな特価スマホ

しかし、お得だからこそ適用条件が少し厄介に感じてトラブルになってしまう方が多いのも事実です。

このそれぞれには適用条件が以下のように定められています。

適用条件
・Yahoo!JAPANIDを専用サイトでログインしエントリーしていること

・エントリー日の翌月末日までに申し込みしていること

・シンプルプランSMLのいずれかであること

・新規/MNPで指定のプランへ申し込みであること

・申込日の翌月末日までに、特典エントリー済みのIDとお申し込みいただいた端末でY!mobileサービスの初期登録をしていること

・申込日の3ヵ月後の1~15日の間に受け取り手続きをサイトにて行うこと

・個人契約であり、支払いに滞りがないこと

キャンペーンの対象となるよう入念にチェックしておくようにしましょう。

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LINEMOがオススメな方

LINEMOは圧倒的な月額料金の安さとLINEギガフリーで使い勝手のいい格安スマホ!

もっともLINEMOのメリットを活かせる月額料金990円(税込)のミニプランを、うまく利用すればかなりお得に維持費を節約できます。

LINEMO
月額基本料金 ミニプラン:990円(税込)

スマホプラン:2,728円(税込)

通話オプション 通話準定額:550円(税込)で5分以内の通話料無料

かけ放題:1,650円(税込)

  • 電話はあまり使わない
  • 友達との連絡は基本LINE
  • Wi-Fi環境での利用が多い

LINEMOはこんな人にピッタリです。

電話を普段あまりせずに連絡手段はLINEだけっていう方は、LINEMOを使ってどれだけLINE通話やLINEビデオ通話を行ってもデータ容量は消費されません。

LINEギガフリー詳細
SNSやYouTubeなどを利用する際には必ず利用分のデータ通信料を消費しますが、LINEの利用に関しては、月間データ通信料を一切消費することなく、データフリーで使い放題で利用できます。データ通信料を超過して速度制限がかかってしまった場合でも、LINEに関しては速度制限はかかりません。

LINEギガフリーはLINEに関する機能がデータ通信料の対象外なので、外出先でも心置きなく利用することができるのはうれしいですよね。

スマホプランも20GBたっぷり使えて2,728円(税込)なのでかなりコスパが高いです。

\ 乗り換えで最大10,000円相当のPayPayポイント!/

LINEMO|公式サイト

ワイモバイルがオススメな方

ワイモバイルは月額基本料金などには大きなオススメ要素はありませんが、サービスに関してはLINEMOよりも優れているという特徴があります。

  • 家族で乗り換えたい方
  • スマホ初心者の方
  • キャンペーンでお得に乗り換えたい方

ワイモバイルはこんな方にオススメです。

とくに家族で乗り換えを検討している方にとてもオススメ!

60代の方はシニア割で通常、かけ放題1,870円(税込)が1,100円割引の770円(税込)で利用することができます。

さらに、家族割引が2回線目以降毎月1,188円割引(シンプルS/M/L)となります。

家族割引サービスの家族について
家族割引サービスは血縁関係、婚姻関係が確認できればいいので、親等数の制限はありません。遠くに離れて住んでいる親戚でも家族割引を受けることができます。また、同一住所に住んでいる同棲中の恋人同士でも家族割引サービスは適用されます。

家族みんなが統一したキャリアを使っていて、みんなで乗り換えてキャンペーンを適用した場合にはかなりお得に乗り換えることが可能です。

ワイモバイルのキャンペーン
【ワイモバイル公式オンラインストア】

・対象の端末が最大36,000円値引き

・SIMのみで最大10,000円相当PayPay還元

・オンラインストア限定タイムセール

【ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店】

・新どこでももらえる特典

・SIMのみで最大23,000円

・ワイモバイル特価スマホがおトク!

キャンペーンを乗り換えの選び基準にする方も多いですが、ワイモバイルのキャンペーンはLINEMOよりもお得なのでオススメです。

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ワイモバイル|公式本店

LINEMOとワイモバイルを選ぶ上で注意するポイント比較

LINEMOとワイモバイルを比較したときに注意すべきポイントがいくつかあります。

何も考えずに新規契約や乗り換えを行ってしまうと後悔してしまうことにもなりかねないので必ず注意する点を抑えておくようにしましょう。

LINEMOとワイモバイルの乗り換えに関しての注意点比較

LINEMO ワイモバイル
乗り換え方法 SIMフリー端末を自分で購入

※LINMOでは端末販売なし

店舗での販売

オンラインストアでの販売

店舗別 全国4,000店舗

修理対応900店舗

まずは乗り換え方法に関してですが、LINEMOは端末のオンライン販売を行っていません。

これまで使用していたキャリアのスマホをSIMフリーに解除するか、新規で白ロムの端末を購入する必要があります。

中古の端末を購入するときにメルカリなどのオークションサイトで確認せずに購入してしまうとSIMロックを解除していない端末で使用できないこともあります。

また、支払いなどの問題により赤ロムになっている可能性もあるので必ず確認してから購入するようにしましょう。

iPhoneはほぼ全ての機種で動作確認されていますが、Androidの一部機種は周波数の関係から対応していない場合もあります。

LINEMO ワイモバイル
対応機種 公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

公式ページにて

>動作確認済み機種を確認

端末を購入する前に必ず公式サイトで動作確認が行われている機種かどうかということを確認するようにしましょう。

端末を自分で準備するのに不安があるという方は、電話サポート、店舗サポートがあるワイモバイルがオススメです。

ワイモバイルは契約する際にはオンラインはもちろん、全国4,000店舗展開しているので実際に店舗まで足を運んで端末を確認した上で契約することが可能です。

ワイモバイルもLINEMOと同じく、端末を購入する際にはAndroidで対応していない機種である可能性があるため公式ページにて確認するようにしましょう。

LINEMOとワイモバイルのキャンペーンに関しての注意点比較

LINEMOとワイモバイルのキャンペーンについてはもっとも注意が必要です。

とくにワイモバイルはキャンペーンの還元効果が高いため適用されるための条件が厳しいのでしっかりと把握しておくことが必要です。

キャンペーンの概要は以下の通り。

LINEMO ワイモバイル
キャンペーン MNP乗り換えで10,000円相当のPayPayポイントプレゼント

※スマホプラン限定

新規契約で3,000円相当のPayPayポイント

※スマホプラン限定

990円相当のPayPayポイントを6ヵ月間還元

※ミニプラン限定

LINE MUSIC 6ヵ月間無料

【ワイモバイル公式オンラインストア】

・対象の端末が最大36,000円値引き

・SIMのみで最大10,000円相当PayPay還元

・オンラインストア限定タイムセール

【ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店】

・新どこでももらえる特典

・SIMのみで最大20,000円PayPay還元

・ワイモバイル特価スマホがおトク!本体価格1円から

LINEMOのキャンペーンの注意点

  • MNP乗り換えで10,000円相当のPayPayポイントプレゼント
  • 新規契約で3,000円相当のPayPayポイント

    LINEMOのこの2つのキャンペーンはどちらも月額2,728円(税込)のスマホプランでの契約に限り有効です。

    月額990円(税込)のミニプランには適用されないことを理解しておきましょう。

    • 990円相当のPayPayポイントを6ヵ月間還元

    こちらのキャンペーンはスマホプランでの適用ではなく、ミニプランのみでの適用です、実質、半年間はミニプランが無料で利用できるオススメのキャンペーンです。

    • LINE MUSIC 6ヵ月間無料

    LINE MUSIC 6ヵ月間無料のキャンペーンはどちらのプランでも適用されますが、6ヵ月の期間を過ぎた場合には、以下の金額が発生することになります。

    LINE MUSIC 6ヵ月間無料キャンペーン後の価格
    月額料金
    一般 無料6ヵ月→980円(税込)
    学生 無料6ヵ月→480円(税込)

    この料金は更新時に自動発生してしまうため、更新を希望しない場合には、無料期間終了の24時間前までにプラン契約を解約する必要があります。

    ワイモバイルのキャンペーンの注意点

    ワイモバイルのキャンペーンは2つのオンラインストアのうちどちらかが適用されることになります。

    ワイモバイル公式オンラインストアか、ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店それぞれで還元されるキャンペーン内容は異なります。

    内容を確認したうえで希望するオンラインストアから契約するようにしましょう。

    またキャンペーンの適用に関しては以下の条件をクリアする必要があります。

    適用条件
    ・Yahoo!JAPANIDを専用サイトでログインしエントリーしていること

    ・エントリー日の翌月末日までに申し込みしていること

    ・シンプルプランSMLのいずれかであること

    ・新規/MNPで指定のプランへ申し込みであること

    ・申込日の翌月末日までに、特典エントリー済みのIDとお申し込みいただいた端末でY!mobileサービスの初期登録をしていること

    ・申込日の3ヵ月後の1~15日の間に受け取り手続きをサイトにて行うこと

    ・個人契約であり、支払いに滞りがないこと

    ※ワイモバイルのキャンペーンでは、ソフトバンクやソフトバンクが親会社のLINEMOからの乗り換えはキャンペーン対象外となってしまうため注意

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    ワイモバイル|公式本店

    LINEMOとワイモバイルに関するよくある質問

    LINEMOとワイモバイルに関するよくある質問をまとめてみました。

    Linemoとワイモバイルの違いは?

    どちらもソフトバンクが大元の格安SIM、サブブランドですが料金やサポートに大きな違いがあります。

    LINEMOは5分通話かけ放題が550円(税込)で無制限かけ放題が1,650円(税込)、ワイモバイルは月内60分かけ放題が550円(税込)、無制限かけ放題が1,870円(税込)です。

    留守電サービスがワイモバイルにはついていますが、LINEMOには付いていません。

    Linemoとワイモバイル どっちがお得?

    LINEMOは月額2,728円で20GB、ワイモバイルは15GBで月額3,278円です。データ容量が大きくゲームや動画をよく見るという方はLINEMOの方が間違いなくお得です。

    ただLINEMOは端末販売をされていないということや、サポートがチャットだけであるというデメリットもあります。

    ワイモバイルは店舗サポート受付があるため安心して使えるという意見もあります。

    LINEMOはLINEギガフリーでLINEで使用するデータ使用量が無制限という大きなメリットもあるので普段LINEしか使わないという方はLINEMOをオススメします。

    Softbankとワイモバイルどっちがいい?

    ソフトバンクとワイモバイルはどちらも大元は同じですが、データ容量で比較すると25GBまでならワイモバイルの方が格安で利用できます。

    ソフトバンクはメリハリ無制限に関してはデータ使用料はデータフリーなので、Wi-Fi利用環境外でゲームやVODなどのサービスを利用する機会が多い方はソフトバンクの方がお得になります。

    ワイモバイルとラインモの速度は?

    ワイモバイルとLINEMOの速度はデータ利用料が超過してしまった倍にはそれぞれ一番安いプランだと300Kbps、ひとつ上のプランで1Mbpsになるので同じ通信速度となります。

    ただ平均アップロード速度と平均ダウンロード速度は僅差ながらLINEMOの方が高く、読み込み速度は早いと言えます。

    ソフトバンクとワイモバイルの違いはなんですか?

    ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドのキャリアです。

    ドコモやau、ソフトバンク回線の一部を利用する格安SIMと違い安定して高品質な回線を利用できるという特徴があります。

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    LINEMO|公式サイト

    まとめ

    こちらの記事ではLINEMOとワイモバイルの徹底比較を行いました。

    LINEMO ワイモバイル
    月額基本料金 ミニプラン:990円(税込)

    スマホプラン:2,728円(税込)

    シンプルS(3GB):2,178円

    シンプルM(15GB):3,278円

    シンプルL(25GB):4,158円

    通話料 22円 / 30秒 22円 / 30秒

    月額料金に関しては同じ3GBでもLINEMOの990円とワイモバイルの2,178円と大きな差があることが分かります。

    LINEMO ワイモバイル
    通話料 22円 / 30秒 22円 / 30秒
    通話オプション 通話準定額:550円(税込)で5分以内の通話料無料

    かけ放題:1,650円(税込)

    1か月最大60分/月の国内通話が定額:550円(税込)

    かけ放題:1,870円(税込)

    シニア割かけ放題:1,870円→770円(税込)1,100円割引

    通話料金も比較してみるとLINEMOの方がかけ放題の場合、220円安く無制限かけ放題のオプションを付けることができるので、毎月の通信費の安さで選ぶ方は間違いなくLINEMOがオススメです。

    LINEMO ワイモバイル
    店舗別 全国4,000店舗

    修理対応900店舗

    乗り換え方法 SIMフリー端末を自分で購入

    ※LINMOでは端末販売なし

    店舗での販売

    オンラインストアでの販売

    サポートに関してはLINEMOは電話サポートなどではなくチャットサポートのみ。

    一方、ワイモバイルは店舗にてサポートや申し込みもできるため、不安や分からないことが多いという方はワイモバイルがもっともオススメです。

    キャンペーンはLINEMOよりもワイモバイルの方がお得感が強い特典がついてきます。

    LINEMO ワイモバイル
    キャンペーン MNP乗り換えで10,000円相当のPayPayポイントプレゼント

    ※スマホプラン限定

    新規契約で3,000円相当のPayPayポイント

    ※スマホプラン限定

    990円相当のPayPayポイントを6ヵ月間還元

    ※ミニプラン限定

    LINE MUSIC 6ヵ月間無料

    【ワイモバイル公式オンラインストア】

    ・対象の端末が最大36,000円値引き

    ・SIMのみで最大10,000円相当PayPay還元

    ・オンラインストア限定タイムセール

    【ワイモバイル公式オンラインストア ヤフー店】

    ・新どこでももらえる特典

    ・SIMのみで最大20,000円PayPay還元

    ・ワイモバイル特価スマホがおトク!本体価格1円から

    ただ、ワイモバイルはキャンペーンを適用する場合の条件が厳しいため、しっかりと事前に条件を把握しておくことがなによりも大切です。

    LINEMOとワイモバイル、それぞれ良いところや悪いところもありますが、実際に利用するときの環境などを見直してみることで自分に合った格安SIM、サブブランド選びができるようになります。

    この記事があなたに合ったピッタリな格安SIM、サブブランド選びのお役に立てることを祈っています。

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    ワイモバイル|公式本店

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