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2024年最新!ドコモ・au・ソフトバンクどれがいい?気になる料金プランや電波・繋がりやすさについて解説

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「ドコモ・au・ソフトバンクってどれがいいの?」
「ドコモ・au・ソフトバンクで1番安いプランはどこ?」
「田舎でも繋がりやすい3大キャリアを知りたい」

このように、スマホを利用する上で3大キャリアの料金や繋がりやすさが気になりませんか?

  • ドコモ・au・ソフトバンクは安定した電波供給が特徴
  • ドコモ・au・ソフトバンクは3つの料金プランを用意
  • ドコモ・au・ソフトバンクはオプションが豊富

ドコモ・au・ソフトバンクでは、安定した電波供給がされています。そのため、街の中心地を始め、離島や山間部でも繋がりやすいのが特徴です。

また、低容量・中容量・データ使い放題の料金プランから選択できるため、ライフスタイルに合わせて利用できます。

さらに、オプションや割引制度、iPhoneなどの最新機種の取り扱いが充実しているので、よりお得にスマホを活用できるでしょう。

今回は、ドコモauソフトバンクについて詳しく解説します。

3大キャリアで迷っている方は、ぜひ最後までご覧ください。

また格安SIMについてや、携帯料金の平均について知りたい方はこちらを参考にしてください。

3キャリア詳細公式サイト
ドコモ
【通信領域】
  • 4G基地局数:1位
  • 5G基地局数:1位


【eximo】

  • 〜1GB:4,565円(税込)
  • 1GB〜3GB:5,665円(税込)

  • 3GB〜無制限:7,315円(税込)



【irumo】

  • プラン/0.5GB:550円(税込)

  • プラン/3GB:2,167円(税込)
  • プラン/6GB:2,827円(税込)

  • プラン/9GB:3,377円(税込)

【格安プラン】ahamo

ドコモオンラインショップ

ahamo公式サイト

au
【通信領域】
  • 4G基地局数:2位
  • 5G基地局数:3位

【低容量プラン】

  • スマホミニプラン5G/4G:2,178円〜4,928円(税込)

【使い放題プラン】


auマネ活プラン 5G/4G:7,238円(税込)
  • 使い放題MAX5G/4G:7,238円(税込)

【格安プラン】povo

  • データ使い放題(24時間):330円(税込)
  • 1GB(7日間):390円(税込)
  • 3GB(30日間):990円(税込)
  • 20GB(30日間):2,700円(税込)
  • 60GB(90日間):6,490円(税込)
  • 150GB(180日間):12,980円(税込)
auオンラインショップ

povo公式サイト
※アプリで手続き

ソフトバンク
【通信領域】
  • 4G基地局数:3位
  • 5G基地局数:2位

【低容量プラン】

【使い放題プラン】

【格安プラン】LINEMO

ソフトバンクオンラインショップ

LINEMO公式サイト

3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

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目次

ドコモ・au・ソフトバンク3大キャリアの電波エリア・繋がりやすさを比較

ドコモ・au・ソフトバンクでは、全国どこでも繋がりやすいのが特徴です。

各基地局の数を確認すると、圧倒的にドコモが多く供給されています。

そのため、田舎などの山間部や離島でスマホを活用する場合は、ドコモが安心でしょう。

さらに、5Gの基地局もドコモが多いものの、auやソフトバンクでは、地下鉄でも繋がりやすいメリットがあります。

auでは、5Gで繋がる地下鉄やJRの一覧が掲載されているので、一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

なお、ドコモ・au・ソフトバンクの実測値を確認すると、それぞれ平均以上の速度結果が公表されています。

そのため、データ通信を消費するオンラインゲームなどもストレスなく楽しめるでしょう。

ドコモ・au・ソフトバンクの電波エリアを比較

ドコモ・au・ソフトバンクの4G・3G基地局は、下記の通りです。

  • ドコモ:4G→259,584・3G→151,612
  • au:4G→190,469・3G→47,425
  • ソフトバンク:4G→176,401・3G→112,405

引用:総務省・総合通信基盤局

総務省によると、令和3年度によるドコモ・au・ソフトバンクの基地局は4G・3Gによって異なるものの、約20万件の地点で供給があります。

3大キャリアの中では、ドコモの基地局が圧倒的に多いことが分かりました。

田舎の山の中でも強いのはdocomoデス

引用:Twitter

なお、全国の中でも電波エリアが気になるのは山間部や離島です。

ドコモは3Gの基地局も圧倒的に多いため、田舎でもストレスなく利用できるでしょう。

また、ドコモ・au・ソフトバンクでは、3Gの供給が順次終了する予定です。

  • ドコモ:2026年3月31日まで
  • au:2022年3月31日に終了
  • ソフトバンク:2024年1月31日に終了

各公式サイトを確認すると、ドコモは2026年3月31日まで、ソフトバンクは2024年1月31日まで3Gを利用できます。

しかし、auは2022年3月31日に3Gの供給が終了しているため、4Gで電波が入らない場合は圏外になります。

そのため、田舎の山間部では繋がりにくいかもしれません。

ドコモ・au・ソフトバンクの5Gエリアを比較

ドコモ・au・ソフトバンクの5G基地局は、下記の通りです。

  • ドコモ:7,135
  • au:5,935
  • ソフトバンク:6,580

引用:総務省・総合通信基盤局

総務省によると、令和3年度によるドコモ・au・ソフトバンクの5G基地局は、約5,000以上の地点で供給があります。

3大キャリアの中でもドコモが圧倒的に多く、地下でも繋がりやすいことが分かりました。

ドコモでは、瞬時5Gを供給しているため、従来の5Gより場所を問わず高速なデータ通信を楽しめるのが特徴です。

ドコモの「瞬速5G」は5G専用の広帯域な3つの新周波数帯(3.7GHz帯/4.5GHz帯/28GHz帯)を利用しているので高速・大容量な通信を実現します。

引用:ドコモ・5G

さらに、auではミリ波・sub6・NR化の3種類の周波数を活用してより電波が繋がりやすい工夫がされています。

  • ミリ波:28GHz帯の周波数。400MHzの帯域幅で高速・大容量通信が可能
  • sub6:3.7/4GHz帯の周波数。それぞれ100MHzの帯域幅で高速・大容量通信が可能
  • NR化:4G LTEの周波数。NR規格を適用して5Gに利用。既存の基地局設備を活用することで、より早く5Gエリア化が可能

引用:au・5Gについてもっと知りたい

実際に、関東ではJR山手線・西武近鉄新宿線や、中部地方だとJR東海道線・近鉄名古屋本線、関西でJR大阪環状線・阪急神戸線などさまざまな地下鉄や路線で5Gの利用が可能です。

ソフトバンクでは、2022年3月に5Gの人口カバー率が90%突破しました。

人口カバー率は、国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算定

引用:ソフトバンク・5G

ソフトバンク5G速度テストの結果 そこそこ速いね!

引用:Twitter

さらに、高速大容量のSoftBank 5G<28GHz、3.7GHz>(新周波数)は限定エリアで提供されており、首都圏を中心に利用できます。

電波が届きにくい地下でもストレスなくスマホを活用できますよ。

\ 圧倒的な基地局数を保持! /

\ 地下鉄でも繋がりやすい! /

\5Gの人口カバー率90%突破! /

ドコモ・au・ソフトバンクの実測値を比較

ドコモauソフトバンク
平均ping値:19.42ms平均ping値:48.67ms平均ping値:16.38ms
平均ダウンロード速度: 132.52Mbps平均ダウンロード速度: 129.87Mbps平均ダウンロード速度: 100.12Mbps
平均アップロード速度: 15.39Mbps平均アップロード速度: 17.69Mbps平均アップロード速度: 17.95Mbps
引用:みんなのネット回線速度(2024/04/13時点の情報)

上記の速度調査は、実際にドコモ・au・ソフトバンクを利用している方々が測定した結果になります。

一般的にストレスなく通信できる速度は、約30Mbpsと言われています。

さらに、オンラインゲーム等を楽しむ場合は、100Mbpsが目安です。

ドコモ・au・ソフトバンクの各速度を見てみると、平均より遥かに上回っているため、ストレスなくインターネットを楽しめるでしょう。

ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランの違いを比較

ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランの違いを比較しました。

低容量プランは、それぞれ利用できるGB数の上限が異なります。

ドコモのみ4ステップに分かれているので、毎月GB数に変動がある方に最適です。

使い放題プランでは、テザリングも使用可能であり、ドコモは無制限で活用できます。

au・ソフトバンクは30GBまで活用できるので、他の通信機器への接続に役立つでしょう。

ahamopovoLINEMOでは、各キャリアより安く利用できます。povoは基本料金が無料であり、使う時にGB数を選択できるので、おすすめです。

ドコモ・au・ソフトバンクの低容量プランを比較

ドコモ
料金プランirumo:550円〜3,377円
GB数〜0.5GB・〜3GB・〜6GB・〜9GB
テザリングの使用量1GB〜9GB
au
料金プランスマホミニプラン5G/4G:2,178円〜4,928円
GB数〜 1GB・1GB超〜4GB
テザリングの使用量1GB〜4GB
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
料金プランミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円
GB数〜1GB・〜2GB・〜3GB
テザリングの使用量1GB〜3GB
※すべて税込み価格

ドコモ・au・ソフトバンクの低容量プランは、5G・4G共に料金は変わりません。

それぞれ使用したGB数によって料金が変動されるため、スマホ料金を節約できるのがポイントです。

Wi-Fi環境での利用が多い場合や、インターネットの利用が少ない際は、1GBで抑えられる可能性もあるため、月々のスマホ料金を5,000円(税込)以下で済ませられるかもしれません。

なお、テザリングを使用する際はGB数にカウントされるので、注意して使用しましょう。

\5G/4Gプランで分かりやすい! /

\毎月4GBまで利用できる! /

\ 毎月3GBまで利用できる! /

ドコモ・au・ソフトバンクの使い放題プランを比較

ドコモ
料金プランeximo:4,565円〜7,315円
GB数〜1GB・〜3GB・無制限
テザリングの使用量1GB〜無制限
au
料金プランauマネ活プラン 5G/4G・使い放題MAX5G/4G:7,238円
GB数無制限
テザリングの使用量30GBまで
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
料金プランメリハリ無制限+:7,425円
GB数無制限
テザリングの使用量50GBまで
※すべて税込み価格

ドコモ・au・ソフトバンクのステップ制プランは、無制限でインターネットを利用できるのが特徴です。

無制限で利用できるのはもちろん、月のGB数が3GB以下だと自動的に1,650円(税込)割引されるので、非常にお得です。

さらに、ドコモはeximoだとテザリングが無制限で使用できます。

auとソフトバンクは、30GBまでテザリングを使用できるので、ポケットWi-Fiや外出先でWi-Fiスポットを探す手間が省けるでしょう。

ドコモ・au・ソフトバンク(ahamo・povo・LINEMO)の中容量プランを比較

ahamo(ドコモ)
料金プランahamo:2,970円
ahamo大盛り:4,950円
GB数ahamo:20GB
ahamo大盛り:100GB
テザリングの使用量ahamo:20GBまで
ahamo大盛り:100GBまで
povo(au)
料金プラン無料
GB数データ使い放題(24時間):330円
1GB(7日間):390円
3GB(30日間):990円
20GB(30日間):2,700円
60GB(90日間):6,490円
150GB(180日間):12,980円
テザリングの使用量上記と同じ
LINEMO(ソフトバンク)
料金プランミニプラン:990円
スマホプラン:2,728円
GB数ミニプラン:3GB
スマホプラン:20GB
テザリングの使用量ミニプラン:3GBまで
スマホプラン:20GBまで
※すべて税込み価格

ドコモ・au・ソフトバンクの中容量プランであるahamo・povo・LINEMOでは、より安く利用できる料金プランが用意されています。

ahamoは20GBと大容量なものの、大盛りオプションで100GBまで使用できるのがポイントです。

基本料金が無料のpovoでは、6つのGB数から選択できるため、無駄なく活用できるでしょう。

さらに、LINEMOでは、990円(税込)から利用できるミニプランもあるため、スマホ代を安く済ませられますよ。

それぞれ、テザリングも活用できるので、他の通信機器への接続に便利です。

ahamo評判・口コミはこちら

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povoの評判・口コミはこちら

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ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランのシミュレーション

ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランをシミュレーションしました。

1人で契約する場合は、テザリングも無制限で利用できるドコモが良いでしょう。

2人で契約するなら、660円割引が適用される大容量のソフトバンクがおすすめです。

なお、ミニフィットプラン+は、割引対象外になるので、注意が必要です。

家族4人で契約するなら、低容量プランのauが最適です。

ピタッとプラン5G/4Gは、1人あたり1,078円(税込)〜と非常に安く利用できるので、家族4人だと4,312円(税込)〜で済ませられますよ。

1人で契約するならテザリングも無制限で利用できるドコモ!

ドコモ
料金プラン irumo:550円〜3,377円
eximo:4,565円〜7,315円
GB数irumo:0.5GB〜・〜3GB・〜6GB・〜9GB
eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
テザリングの使用量irumo:0.5〜9GB
eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
au
料金プランスマホミニプラン5G/4G:2,178円〜4,928円
auマネ活プラン 5G/4G:7,238円
使い放題MAX5G/4G:7,238円
GB数スマホミニプラン5G/4G:〜 1GB・〜2GB ・〜3GB・〜4GB
auマネ活プラン 5G/4G:無制限
使い放題MAX5G/4G:無制限
テザリングの使用量スマホミニプラン5G/4G:1〜4GB
使い放題MAX5G/4G:30GBまで
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
料金プランミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円
メリハリ無制限+:7,425円
GB数ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GB
メリハリ無制限+:無制限
テザリングの使用量ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GBまで
メリハリ無制限+:50GBまで
※すべて税込み価格

一人で契約する場合、低容量プランならソフトバンク、無制限プランならドコモがおすすめです。

ソフトバンクは、3大キャリアの中でも1番安く利用できるのがポイントです。

無制限プランはドコモに限り、テザリングが無制限で利用できるため、他のパソコンやタブレットを使用する方は重宝するでしょう。

2人で契約するなら大容量プランのソフトバンク!

ドコモ
料金プラン(通常)eximo:4,565円〜7,315円
GB数eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
テザリングの使用量eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
家族割後の月額料金(1人あたり)eximo:4,015円〜6,765円
1回線:550円割引
au
料金プラン(通常)スマホミニプラン5G/4G:2,178円〜4,928円
使い放題MAX5G/4G:7,238円
GB数スマホミニプラン5G/4G:〜 1GB・〜2GB ・〜3GB・〜4GB
使い放題MAX5G/4G:無制限
テザリングの使用量スマホミニプラン5G/4G:1〜4GB
使い放題MAX5G/4G:30GBまで
家族割後の月額料金(1人あたり)スマホミニプラン5G/4G:2,915円〜5,665円
使い放題MAX5G/4G:6,688円
1回線:550円割引
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
料金プラン(通常)ミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円
メリハリ無制限+:7,425円
GB数ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GB
メリハリ無制限+:無制限
テザリングの使用量ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GBまで
メリハリ無制限+:50GBまで
家族割後の月額料金(1人あたり)ミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円【割引対象外】
メリハリ無制限+:6,765円
1回線:660円割引
※すべて税込み価格

家族2人で契約する場合はソフトバンクの大容量プランが最適でしょう。

ソフトバンクの大容量プランは3ステップに分かれており、無駄なく利用できるのが特徴です。

1回線660円割引が適用されるソフトバンクがおすすめです。

無制限では、思う存分インターネットを楽しめるので、通信制限がかかる心配もありません。なお、テザリングも30GBまで使用できますよ。

\ 1回線550円(税込)割引! /

\ 1回線550円(税込)割引! /

\ 1回線660円(税込)割引! /

家族4人で契約するなら低容量プランのau!

ドコモ
料金プラン(通常)eximo:4,565円〜7,315円
GB数eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
テザリングの使用量eximo:〜1GB・〜3GB・無制限
家族割後の月額料金(1人あたり)eximo:3,465円〜6,215円
1回線:1,100円割引
au
料金プラン(通常)スマホミニプラン5G/4G:2,178円〜4,928円
auマネ活プラン 5G/4G:7,238円
使い放題MAX5G/4G:7,238円
GB数スマホミニプラン5G/4G:〜 1GB・〜2GB ・〜3GB・〜4GB
auマネ活プラン 5G/4G:無制限
使い放題MAX5G/4G:無制限
テザリングの使用量スマホミニプラン5G/4G:1〜4GB
auマネ活プラン 5G/4G:30GBまで
使い放題MAX5G/4G:30GBまで
家族割後の月額料金(1人あたり)スマホミニプラン5G/4G:2,365円〜5,115円
使い放題MAX5G/4G:6,138円
1回線:1,100円割引
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
料金プラン(通常)ミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円
メリハリ無制限+:7,425円
GB数ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GB
メリハリ無制限+:無制限
テザリングの使用量ミニフィットプラン+:〜1GB・〜2GB・〜3GBまで
メリハリ無制限+:50GBまで
家族割後の月額料金(1人あたり)ミニフィットプラン+:3,278円〜5,478円【割引対象外】
メリハリ無制限+:6,028円
1回線:1,210円割引
※すべて税込み価格

家族4人で契約する場合、低容量ならauがおすすめです。家族割適用で安く利用できるので、1人あたりのスマホ代を節約できるでしょう。

また、無制限プランはソフトバンクがおすすめです。

家族4人で利用すると、1人あたりの家族割が1,210円割引と3大キャリアの中で最も安くなります。

なお、低容量プランのミニフィットプラン+は、家族割の対象外になるので、注意が必要です。

ドコモ・au・ソフトバンクのオプション・割引制度を比較

ドコモ・au・ソフトバンクのオプション・割引をまとめました。

通話オプションでは、5分かけ放題と24時間かけ放題があり、ドコモが1番安く利用できます。

なお、iPhoneの価格はシリーズによって異なるものの、ドコモオンラインショップでは、iPhone13シリーズの一部が品切れ中です。

割引制度では、ソフトバンクが1番充実しています。

また、家族割と光回線をセットで利用すれば、よりお得にスマホを活用できるでしょう。

ドコモ・au・ソフトバンクの契約期間に伴う解約金は廃止されました。そのため、契約期間関係なく、他社への乗り換えや解約が可能です。

ドコモ・au・ソフトバンクの通話オプションを比較

通話オプション
ドコモ5分通話無料オプション:770円
通話無料オプション:1,870円
au通話定額ライト2:880円
通話定額2:1,980円
ソフトバンク準通話オプション+:880円
通話オプション+:1,980円
※すべて税込み価格
3月23日時点の情報※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ドコモ・au・ソフトバンクの通話オプションは、5分以内の通話が無料になるのと24時間通話が無料になる2つから選択できます。

3大キャリアを比較すると、1番安いのはドコモになっています。

なお、5分以内の通話オプションは、1回の通話で5分以上超過すると、30秒22円(税込)の通話料金が発生するので、注意が必要です。

\5 分通話無料オプション:770円(税込)! /

\ 通話定額ライト2が880円(税込)! /

\準通話が880円(税込)! /

ドコモ・au・ソフトバンクのiPhoneの価格を比較

ドコモ販売価格
iPhone14iPhone 14:138,930円〜
iPhone 14 Plus:158,180円〜
iPhone 14 Pro:174,130円〜
iPhone 14 Pro MAX: 201,850円〜
iPhone13iPhone 13 mini:116,710円〜
iPhone 13:138,380円〜
iPhone 13 Pro:172,810円〜
iPhone 13 Pro MAX 197,230円〜
iPhone SE3(第3世代)73,370円〜
au販売価格
iPhone14iPhone 14:127,900円〜
iPhone 14 Plus:販売終了
iPhone 14 Pro:販売終了
iPhone 14 Pro MAX: 販売終了
iPhone13iPhone 13 mini:販売終了
iPhone 13:販売終了
iPhone 13 Pro:販売終了
iPhone 13 Pro MAX: 販売終了
iPhone SE3(第3世代)70,935円〜
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク販売価格
iPhone14iPhone 14:140,400円〜
iPhone 14 Plus:158,400円〜
iPhone 14 Pro:175,680円〜
iPhone 14 Pro MAX: 201,600円〜
iPhone13iPhone 13 mini:116,640円〜
iPhone 13:138,240円〜
iPhone 13 Pro:169,920円〜
iPhone 13 Pro MAX: 187,200円〜
iPhone SE3(第3世代)73,440円〜
※すべて税込み価格

ドコモ・au・ソフトバンクで販売されているiPhoneをシリーズ別でまとめました。

予約受付中のiPhone14シリーズが1番お得に購入できるのは、ドコモです。

iPhone13シリーズやiPhoneSE3(第3世代)も根強い人気のため、検討している方は早めの購入がおすすめです。

なお、ドコモでは、iPhone13シリーズの一部の在庫がありません。

ドコモショップから取り寄せる形になるので、到着まで時間がかかる可能性があります。

上記記載している価格は割引前であり、お返しプログラム等を利用すれば、より安く購入できるでしょう。

また、最新のiPhone15も今後、ドコモauソフトバンクからも販売される予定です。

ドコモ・au・ソフトバンクのiPhone 15の在庫・入荷状況はこちらをご覧ください。

ドコモ・au・ソフトバンクの割引制度を比較

ドコモ
家族割2回線:550円割引
3回線以上:1,100円割引
光回線割引eximo:1,100円割引
irumo:1,100円割引 ※0.5GBは除く
カード割引187円割引
au
家族割2回線:550円割引
3回線以上:1,100円割引
光回線割引スマホミニプラン5G/4G:550円割引
auマネ活プラン 5G/4G:1,100円割引
使い放題MAX 5G:1,100円割引
カード割引スマホミニプラン5G/4G:187円割引
auマネ活プラン 5G/4G:300円相当還元
使い放題MAX 5G:110円割引
3月23日時点の情報

※最新の情報は必ず公式サイトでご確認ください

ソフトバンク
家族割2回線:660円割引
3回線以上:1,210円割引
光回線割引1,100円割引
カード割引なし

ドコモ・au・ソフトバンクの各割引を見てみると、ソフトバンクの割引率が高いことが分かります。

家族割は2回線でもドコモ・auより110円安いため、家族で利用すると非常にお得です。

さらに、光回線も一律1,100円割引なので、家族割と併用すれば、さらにスマホ代を節約できるでしょう。

なお、カード割引はドコモとauのみ対象です。auでは、料金プランによって割引額が異なるので、注意してください。

ドコモ・au・ソフトバンクの契約期間・解約金を比較

各社の解約金
ドコモ廃止
au
ソフトバンク

ドコモ・au・ソフトバンクでは、解約に伴う違約金制度が廃止されました。

そのため、契約期間の縛りがなく、好きなタイミングで解約が可能です。

また、他社に乗り換える場合に必要なMNPの手数料もかからないので、安心ですよ。

\解約金無料! /

\無料で乗り換えできる! /

\ MNP手数料も無料! /

ドコモ・au・ソフトバンクどれがいい?それぞれのメリット・デメリット

結局、ドコモ・au・ソフトバンクどれがいいの?と思いますよね。

ドコモは電波エリアが広いため、田舎でも繋がりやすいのがメリットです。

そのため、他キャリアで電波が不安定でもストレスなく利用できるでしょう。しかし、5G向けプランはやや高いため、注意が必要です。

auは料金プランが5G/4G同じですが、5G対応スマホに変更しても手続きをする必要があります。

シンプルで分かりやすいので、初めてスマホを利用する方でも迷うことなく手続きできるでしょう。

なお、使い放題MAXでは、無制限でインターネットを利用できるものの、テザリングは60GBと限られています。

ソフトバンクは3大キャリアの中で1番割引率が高くなっています。

家族割だと1人あたり660円割引なので、よりお得に利用できるでしょう。しかし、ミニフィットプラン+は家族割の対象外なため、気をつけてください。

ドコモのメリット・デメリット

ドコモのメリットとデメリットは、下記の通りです。

  • メリット1:電波エリアが広く田舎でも繋がりやすい
  • メリット2:eximoはテザリングが無制限で利用できる
  • デメリット1:irumoはみんなドコモ割適用にならない
  • デメリット2:iPhoneの人気シリーズは品切れになりやすい

ドコモは、電波エリアが広く田舎でも繋がりやすいので安心です。田舎はもちろん、山間部や離島でも安定した電波を実感できるため、場所を問わずスマホを活用できるでしょう。

さらに、eximoに限るものの、テザリングが無制限で利用できるので、他の通信機器への接続も問題ありません。

料金プランはeximoとirumonoの2つに分かれています。irumoはみんなドコモ割の適用にならないので注意が必要です。

ドコモオンラインショップでは、一部iPhoneの在庫がありません。

iPhone14シリーズは、現在予約受付中なので確実に購入できるでしょう。

ドコモのiPhone 15の購入をお考えの方はこちらから在庫・入荷状況を確認できます。

\ 田舎でも繋がりやすい! /

auのメリット・デメリット

auのメリットとデメリットは、下記の通りです。

  • メリット1:料金プランがシンプルで分かりやすい
  • メリット2:地下でも繋がりやすい
  • デメリット1:田舎など場所によっては繋がりにくい可能性がある
  • デメリット2:テザリングの使用には制限がある

auは、5Gと4Gの料金プランが同じなため、シンプルで分かりやすいのが特徴です。

料金も同一なので、5Gの機種に変更した場合でも、料金プランを変更する手間を省けますよ。

関東や関西を中心に一部の地下鉄で4G LTEの電波が利用できます。繋がりにくい地下でもストレスなくスマホを活用できるので、非常におすすめです。

3大キャリアの中で基地局が1番少ないため、田舎など場所によって繋がりにくいのがデメリットです。電波が途切れたりする可能性もあるので、山間部では注意が必要です。

なお、使い放題MAXはデータ通信が無制限で利用できるものの、テザリングは60GBまでと制限されています。

他の通信機器に接続する場合は、GB数を使い過ぎないように気をつけましょう。

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ソフトバンクのメリット・デメリット

ソフトバンクのメリットとデメリットは、下記の通りです。

  • メリット1:3大キャリアの中で割引額が1番高い
  • メリット2:5Gの人口カバー率は90%を突破
  • デメリット1:ミニフィットプラン+は割引対象外
  • デメリット2:カード支払いによる割引制度がない

ソフトバンクは、3大キャリアの中で割引額が1番高いのがメリットです。

家族割は2回線で660円割引、3回線以上で1210円割引なので、よりお得にスマホを利用できます。

ソフトバンクによると、2022年3月時点で、5Gの人口カバー率が90%を突破しました。

そのため、広範囲で5Gを利用できるので、より高速なデータ通信を実感できるでしょう。

ミニフィットプラン+では、家族割が適用されません。家族割を利用したい場合は、メリハリ無制限+に申し込みましょう。

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携帯料金を安くしたいなら格安SIMもおすすめ

携帯料金を安くしたいなら格安SIMの検討もおすすめです。

GB数を重視するなら無制限で利用できる楽天モバイルがおすすめです。月額料金が3,278円(税込)でデータ通信を無制限に利用できます。

携帯料金を最低限に抑えたいならpovoが最適です。

povoは基本料金が無料であり、GB数や通話オプションはトッピングで購入できるので、携帯料金を上手に抑えられますよ。

電波エリアを重視するならahamoが良いでしょう。ahamoはドコモの電波を利用しているので、田舎でも繋がりやすいのが特徴です。

5Gエリアにも対応しているため、より高速なデータ通信を実感できるでしょう。

GB数重視なら楽天モバイル

スマホを利用するにあたって、GB数を重視するなら楽天モバイルがおすすめです。

  • 3GBまで:1,078円(税込)
  • 20GBまで:2,178円(税込)
  • 無制限:3,278円(税込)

楽天モバイルの料金プランでは、3ステップに分かれています。

2023年5月までは無制限は楽天圏内に限られていましたが、6月からはパートナー回線においても100GBや200GBでも無制限でデータ通信を利用できるようになったのがメリットです。

5G対応エリアでも無制限でデータ通信を活用できるでしょう。

また、Rakuten Linkを利用すると国内通話が無料になります。GB数を消費しないので、気軽に通話を楽しめるでしょう。

キャンペーンや楽天モバイル買い替え超トクプログラムを使うことで安くスマホやiPhoneを購入することもできます。

なお、乗り換えてから後悔しないためにも、楽天モバイルのデメリットを確認しておきましょう。

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携帯料金を最低限に抑えたいならpovo

携帯料金を最低限に抑えたい場合は、povoが最適です。

povoは基本料金が無料なので、使用しない月やWi-Fi環境でデータ通信を利用する場合は、無料で活用できます。

なお、GB数や通話オプションを追加したい場合は、トッピングから購入可能です。

  • データ使い放題(24時間):330円(税込)
  • 1GB(7日間):390円(税込)
  • 3GB(30日間):990円(税込)
  • 20GB(30日間):2,700円(税込)
  • 60GB(90日間):6,490円(税込)
  • 150GB(180日間):12,980円(税込)

引用:povo・データトッピング

6つのGB数から選択でき、それぞれ期間が定められているので、無駄なく消費できるでしょう。

また、通常よりもお得なデータトッピングを期間限定キャンペーンで取り扱うことが多いため、さらにデータ通信量を抑えることができます。

povoの評判・口コミはこちら

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電波エリアを重視するならahamo


電波エリアを重視するならahamoがおすすめです。ahamoはドコモの電波を利用しているため、全国どこでも繋がりやすいのが特徴です。

ドコモの5G/4G(LTE)通信のサービスエリアにてご利用いただけます。

引用:ahamo・通信エリア

ドコモは田舎でも繋がりやすいので、離島や山間部でも安定した電波を実感できます。

また、広範囲で5Gに対応しているため、田舎でも5Gを利用できるでしょう。

注意点として、ahamoでは3Gエリアの利用ができません。

FOMA通信(3G)となるサービスエリアではご利用になれません。

引用:ahamo・通信エリア

3Gエリアはあまりないものの、山間部や離島の一部では、3Gに切り替わる可能性もあります。その場合は、圏外になるので、スマホを利用できなくなります。

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まとめ

ドコモ・au・ソフトバンクについて解説しました。

  • ドコモ・au・ソフトバンクは安定した電波供給が特徴
  • ドコモ・au・ソフトバンクは3つの料金プランを用意
  • ドコモ・au・ソフトバンクはオプションが豊富

ドコモ・au・ソフトバンクでは、それぞれ特徴があり、メリットやデメリットがあることも分かりました。重視したい点をピックアップして最適なキャリアを選択してくださいね。

なお、ドコモ・au・ソフトバンクでは、新型iPhoneの予約を受付中です。人気のグレードやカラーは品切れになる可能性もあるので、早めにチェックすると良いでしょう。

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この記事を書いた人

株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

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