<PR>

iPhoneを使うおすすめ格安SIMを徹底比較!注意点も紹介

格安SIM iPhone
本ページはプロモーション(広告)が含まれています

格安SIMではiPhoneって使えないんでしょ?」

一昔前にはこのように思われていましたが、実際には違います。

実際には、格安SIMでもiPhoneは使えます

ドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリアよりもiPhoneを安く買うことができるので、iPhoneで格安SIMへ乗り換えるのもおすすめです。

とはいえ「手持ちのiPhoneは使えるの?」「おすすめの格安SIMはどこ?」「注意点とかないの?」など、様々な疑問が浮かんでくるでしょう。

そこでこの記事で、格安SIMでiPhoneを使うことに関して必要な知識をまとめたので参考にしてください。

最新のiPhoneのキャンペーン情報を確認しよう!

まず、本記事で紹介する格安SIMはこちらです。

格安SIM特徴
楽天モバイル
楽天モバイル
料金:使い放題/3,278円(税込)など
iPhoneの販売:最新iPhone、型落ちiPhoneあり
特徴低容量から使い放題までワンプランでカバー
>楽天モバイルのiPhone情報はこちら!
LINEMOロゴ
LINEMO
料金:20GB/2,728円(税込)〜
iPhoneの販売:なし
特徴:実質3ヶ月無料のキャンペーンが魅力的
ワイモバイル
ワイモバイル
料金:20GB/4,015円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>ワイモバイルのiPhone情報はこちら!
UQモバイル
UQモバイル
料金:20GB/3,278円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>UQモバイルのiPhone情報はこちら!
ahamo
ahamo
料金:20GB/2,970円(税込)〜
iPhoneの販売最新iPhoneあり(ドコモオンラインショップ)
特徴:ドコモの高速回線が使える
>ahamoのiPhone情報はこちら!

mineo
料金:20GB/2,178円(税込)など
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:中速、低速度プランが魅力
povo
povo
料金:20GB/2,700円(税込)など
iPhoneの販売:なし
特徴:トッピングシステムでさまざまな使い方ができる

ロケホンでは人気の格安SIMを比較して「どこがおすすめか?」を徹底的に調査してまとめました。

気になる格安SIMがある場合は、目次から飛んでチェックしてみてくださいね!

新型iPhone 15の最新情報
楽天モバイルがお得!
楽天モバイルキャンペーン

楽天モバイルでは様々なキャンペーンを実施しており、iPhoneとセットで乗り換えがお得にご利用可能です!

楽天モバイルを紹介すると7,000ポイントプレゼント!紹介された方も13,000ポイントもらえる♪

料金プランもワンプランで従量制なので、月額1,078円〜3,278円とお得かつ最大料金も安いままデータ無制限でご利用可能です!

公式サイト:https://network.mobile.rakuten.co.jp/

\ 電話もネットも使い放題! /

目次

iPhoneを格安SIMで使うデメリット・注意点5つ

格安SIM iPhone デメリット

まず、iPhoneを格安SIMで使う場合の注意点を解説します。

いざとなって「使えなかった!」となるのは避けたいので、ここで解説する注意点とデメリットをチェックしておきましょう。

iPhoneを格安SIMで使うデメリット・注意点
  • 開通手続きを自分でする必要がある
  • 最新のiPhoneがセット購入できるところは少ない
  • 動作保証がされていない端末を使うことになる
  • LINEの年齢確認ができないことがある
  • 古すぎるiPhoneは最新OSに対応していない可能性がある

開通手続きを自分でする必要がある

格安SIMでiPhoneを使う場合、初期設定などを自分でする必要があります。

多くの場合、格安SIMはオンラインで契約し、自宅に郵送でSIMが届きます。本記事でも「iPhoneを格安SIMで使う手順」の項で解説するので、ぜひ自分で開通手続きにチャレンジしてみてください。

基本的には、SIMに同封されている案内に従って操作をすればOKです。

よっぽどスマホが苦手で、絶対に自分でできないと思うような方は、知り合いの得意そうな人にお願いするか、以下のような、全国に店舗のある格安SIMを利用しましょう。

店舗が豊富にある格安SIM
  • UQモバイル
  • ワイモバイル
  • 楽天モバイル

最新のiPhoneがセット購入できるところは少ない

格安SIMでiPhoneを使うとなると「最新iPhoneを一緒に買いたい!」と思うかもしれませんが、ほとんどの格安SIMキャリアでは、最新のiPhoneは販売されていません。

「LINEMO」「povo」はそもそも機種を販売していません

「mineo」「UQモバイル」「ワイモバイル」は販売していますが、型落ちiPhoneや中古iPhoneの販売をしています。

「ahamo」「楽天モバイル」のみ、最新iPhoneを取り扱っています

最新のiPhoneを一緒に購入するつもりの方は、ahamoか楽天モバイルを利用しましょう。また、最新iPhoneに拘らない場合は他社も検討しましょう。

動作保証がされていない端末を使うことになる

従来のドコモ、au、ソフトバンクなどの大手キャリアでは、同じ会社で購入したiPhoneを使うため、動作しないことはありえませんでした。

SIMロックの解除がされていれば、基本的にどこで買ったiPhoneも格安SIMで使えますが、100%とは言えません。

なにかしらの端末とキャリアのエラーや不具合が発生する可能性が0とは言えません。

基本的に格安SIMキャリアの「動作確認端末」のページに機種名が記載されていれば心配要りませんが、万が一、iPhoneが動かないことも考慮しておきましょう。

LINEの年齢確認ができないことがある

「LINE」は、今や日本のほとんどの人が使っているチャットアプリですが、年齢確認をしないと「LINE IDによる検索」機能が使えません。

昔は、大手キャリアでしか年齢確認ができませんでしたが、今は、以下のように多くの格安SIMで年齢確認ができます。

LINEのID検索ができる格安SIM
  • LINEMO
  • ahamo
  • ワイモバイル
  • UQモバイル
  • mineo
  • IIJmio
  • イオンモバイル
  • 楽天モバイル

本記事でおすすめする格安SIMの中では「povo」のみがLINEの年齢確認ができません。

年齢確認せず、ID検索ができずとも、QRコードや専用URLの発行など、複数の方法でアカウント交換できるため、それほど不便はしないでしょう。

古すぎるiPhoneは最新OSに対応していない可能性がある

格安SIMでiPhoneを使うとなると「眠っていたiPhoneが使える!」と思い、昔のiPhoneを引っ張り出して使うことができます。

しかし古すぎるiPhoneは最新OSに対応しておらず、不便な思いをするかもしれません。

具体的には、2023年9月より公開されている「iOS 17」は、iPhone 8,X以前のiPhoneは非対応です。

最新OSに更新できない状態でも使うことはできますが、一部のアプリが使えなくなるなど、不便を感じる場面が増えていきます。

2023年以降にiPhoneを使うのであれば、iPhone 11よりも新しいiPhoneを使えば、快適に使えます。

格安SIM特徴
楽天モバイル
楽天モバイル
料金:使い放題/3,278円(税込)など
iPhoneの販売:最新iPhone、型落ちiPhoneあり
特徴低容量から使い放題までワンプランでカバー
>楽天モバイルのiPhone情報はこちら!
ワイモバイル
ワイモバイル
料金:20GB/4,015円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>ワイモバイルのiPhone情報はこちら!
UQモバイル
UQモバイル
料金:20GB/3,278円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>UQモバイルのiPhone情報はこちら!

LINEMO
料金:20GB/2,728円(税込)〜
iPhoneの販売:なし
特徴:実質3ヶ月無料のキャンペーンが魅力的
ahamo
ahamo
料金:20GB/2,970円(税込)〜
iPhoneの販売最新iPhoneあり(ドコモオンラインショップ)
特徴:ドコモの高速回線が使える
>ahamoのiPhone情報はこちら!

mineo
料金:20GB/2,178円(税込)など
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:中速、低速度プランが魅力
povo
povo
料金:20GB/2,700円(税込)など
iPhoneの販売:なし
特徴:トッピングシステムでさまざまな使い方ができる

iPhoneを格安SIMで使うメリット5つ

格安SIM iPhone メリット

iPhoneにSIMロックがかかっていなければ、ほとんど全ての格安SIMでiPhoneは使えます

iPhoneを格安SIMで使うことによるメリットをこちらでは解説します。

iPhoneを格安SIMで使うメリット
  • 大手キャリアよりも月額料金が安い
  • 自分の好きな場所でiPhoneを購入できる
  • 眠っていたiPhoneを再利用できる
  • 型落ち、中古iPhoneを安く購入できる
  • キャンペーン利用でお得にiPhoneをゲットできる

大手キャリアよりも月額料金が安い

ドコモ、au、ソフトバンクのような大手キャリアでは、月額がだいたい7,000〜9,000円/月かかります。

格安SIMでは、使い方にもよりますが2,000〜4,000円/月で使うことができ、4,000〜5,000円/月節約できます

唯一、月にデータ通信を無制限(使い放題)で使う場合は大手キャリアでないとプランがほぼありませんが、ほとんどの方は20〜30GBのデータ容量があれば不便しません。

もし「たくさんデータ通信をしたい!」という方は、以下の2プランをおすすめします。

データ容量をたくさん使い方向けの格安SIM(プラン)
  • ahamo大盛り 100GB/4,950円(税込)
  • 楽天モバイル 使い放題/3,278円(税込)

自分の好きな場所でiPhoneを購入できる

格安SIMキャリアでもiPhoneは販売されていますが、必ずしも同じ会社でiPhoneを買う必要はありません。

例えば、ahamoを契約するからといって、ahamoでiPhoneを買う必要はなく、他のお店で買ったiPhoneを使うことができるということです。

欲しいiPhoneがお目当ての格安SIMに無かったり、料金や支払い方法が納得いかなかったりと理由は様々ですが、以下のような場所でiPhoneを購入、入手できます。

格安SIMで使えるiPhoneの購入、入手場所
  • Apple Store(店舗、オンラインどちらも)
  • 家電量販店
  • ドコモ、au、ソフトバンクショップ(オンラインショップ含む)
  • Amazon、楽天などのネットショップ
  • TSUTAYA、GEOなど(中古)
  • メルカリ、ヤフオクなど(中古)
  • 家族や友人から譲り受ける
  • 昔自分が使っていたiPhoneを引っ張り出してくる

このように様々な場所でiPhoneを購入、入手できます。どこで買ったiPhoneでも、SIMロックがかかっていなければ格安SIMで使うことができます

ドコモ、au、ソフトバンクで買ったiPhone 12以前のiPhoneはSIMロックがかかっているため、ショップか、オンラインでSIMロックの解除をしましょう。

ショップでは手数料がかかりますが、以下のページでSIMロック解除を行えば手数料は無料です。

眠っていたiPhoneを再利用できる

格安SIMでiPhoneを使う大きなメリットのひとつとして、眠っていたiPhoneを使える、という点があります。

上述の通り、最新OSへの更新ができなくなるため、iPhone 8/Xよりも古いiPhoneは不便を感じる可能性がある点は注意が必要です。

例えば、povoは回線維持費0円で使えるため、古いiPhoneに挿入してサブスマホとして使うこともできます。シニア世代の家族や、キッズ向けにも使えます。

あるいは、音楽プレイヤーとしてや、カメラ専用スマホなど、使い方は無数にあります。

眠っていたiPhoneもWi-Fi環境では通常通り使えるため、povoなどで電話番号を取得すれば、通話専用iPhoneとしても使えます。

工夫次第でいろんな使い方ができるのが「格安SIM×iPhone」の組み合わせです。

型落ち、中古iPhoneを安く購入できる

昨今の円高の影響を受け、最新のiPhoneはなかなか手が届きにくい高額な商品に感じてしまいます。

それでいて、最新iPhoneには重要な新機能がついているわけではなく、正直、使用感は型落ちのiPhoneとほぼ変わりません。

2023年現在、最新iPhoneは15ですが、14や13を安く購入しても、使用感はほぼ変わりません。12や11だとかなり安く購入できますが、特段不便を感じることは少ないでしょう。

UQモバイルやワイモバイル、mineoでは型落ちのiPhoneを販売しており、iPhone購入のコストを抑えられます。また中古ショップで安くiPhoneを購入し、節約できるのも格安SIMでiPhoneを使う大きなメリットのひとつです。

キャンペーン利用でお得にiPhoneをゲットできる

格安SIMキャリアの中には、新品、型落ちに関わらず、キャンペーンでiPhoneをかなりお得に買えることが多いです。

キャンペーンでiPhoneを安く買える格安SIM
  • ワイモバイル:タイムセールで型落ちiPhoneを安く買える(毎日21時〜限定)
  • 楽天モバイル:最新iPhone購入でポイント還元

上記2社が代表的ですが、その内容は日々変わっているため、ぜひご自分でサイトを訪れてキャンペーン内容をチェックしてください。

キャンペーンをうまく利用すれば、まだまだ使えるiPhoneが激安価格で買えるため、要チェックですよ!

格安SIM特徴
楽天モバイル
楽天モバイル
料金:使い放題/3,278円(税込)など
iPhoneの販売:最新iPhone、型落ちiPhoneあり
特徴低容量から使い放題までワンプランでカバー
>楽天モバイルのiPhone情報はこちら!
ワイモバイル
ワイモバイル
料金:20GB/4,015円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>ワイモバイルのiPhone情報はこちら!
UQモバイル
UQモバイル
料金:20GB/3,278円(税込)〜
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:全国にショップが多数ある
>UQモバイルのiPhone情報はこちら!

LINEMO
料金:20GB/2,728円(税込)〜
iPhoneの販売:なし
特徴:実質3ヶ月無料のキャンペーンが魅力的
ahamo
ahamo
料金:20GB/2,970円(税込)〜
iPhoneの販売最新iPhoneあり(ドコモオンラインショップ)
特徴:ドコモの高速回線が使える
>ahamoのiPhone情報はこちら!

mineo
料金:20GB/2,178円(税込)など
iPhoneの販売:型落ちiPhoneなどあり
特徴:中速、低速度プランが魅力
povo
povo
料金:20GB/2,700円(税込)など
iPhoneの販売:なし
特徴:トッピングシステムでさまざまな使い方ができる

iPhoneが使えるおすすめ格安SIM7選ランキング

iPhoneを使うのに適した格安SIMというのは実は存在しませんが、総合的に評価の高い格安SIMを7つ紹介します。

ぜひ自分に合ったキャリアを見つけてくださいね!

iPhoneが使えるおすすめ格安SIM
  • 楽天モバイル【シンプルな1プランでみんな満足】
  • LINEMO【キャンペーン利用で1年間実質無料】
  • ワイモバイル【PayPay還元率アップが嬉しい】
  • ahamo【20GB/2,970円(税込)が人気】
  • mineo【中速度プランで節約】
  • povo【トッピング活用で自分だけの使い方を
  • UQモバイル【新プランで月額がお得に!】

楽天モバイル【シンプルな1プランでみんな満足】

出典:楽天モバイル

料金プラン(税込) Rakuten 最強プラン
  • 3GBまで:1,078円
  • 20GBまで:2,178円
  • 上限なし:3,278円
国内通話料金(税込)
  • 22円/30秒
  • Rakuten Linkアプリ利用で国内通話無料
オプション(税込)
  • 留守番電話:無料
  • 割込通話/通話保留:無料
  • 国際SMS:無料
  • 通話転送:無料
  • SMS:無料
  • テザリング:無料
  • 15分(標準)通話かけ放題:1,100円/月
  • 国際通話かけ放題:980円/月
店舗情報 楽天モバイルショップ:全国に1,000店以上
通信回線
  • 楽天回線
  • au回線(パートナー回線利用時)
通信速度
  • 平均ダウンロード速度: 130.02Mbps
  • 平均アップロード速度: 34.96Mbps
引用:みんなのネット回線速度 ※2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
支払い方法
  • クレジットカード
  • デビットカード口座振替
  • 代金引換
  • 楽天ポイント利用
eSIM対応 対応あり
公式サイト https://network.mobile.rakuten.co.jp/

楽天モバイルはドコモ、au、ソフトバンクに次ぐ第四の大手キャリアになりつつある、勢いのあるブランドです。

その魅力は、3段階からなる「Rakuten最強プラン」です。あまり使わない方は月1,078円(税込)、使い放題でも3,278円(税込)のみという破格のプランが人気です。

また、「Rakuten Link」という通話アプリを使うことで、電話番号を使った通話に匹敵する品質で、無料で音声通話が使える点も大きな魅力です。

楽天モバイルは魅力が大きい分、欠点も大きく、最も繋がりやすい電波である「プラチナバンド」を保有していません。

2023年から始まった「Rakuten最強プラン」ではauとのパートナー契約が強まり、auのプラチナバンドが使えますが、常に最適なタイミングで楽天とauの電波が切り替わるとは限りません。

ビルの内部や大きな建物の内部、地下などプラチナバンドが必要な場所で、通信の不安定さを感じる可能性があります。

>楽天モバイルの評判・口コミはこちら

>楽天モバイルのクーポンはこちら

\ 高額キャッシュバックの格安SIM! /

>楽天モバイルのキャッシュバックはこちら

>楽天モバイルのキャンペーンはこちら

LINEMO【キャンペーン利用で半年間実質無料】

出典:LINEMO

料金プラン(税込)
  • ミニプラン:3GB 990円
  • スマホプラン:20GB 2,728円
    国内通話料金(税込) 22円/30秒
    オプション(税込)
    • 通話準定額:550円/月
    • 通話定額:1,650円/月
    • 持込端末保証 with AppleCare Services:950円~/月
    • 持込端末保証:715円/月
    • 留守電パック:220円/月
    • フィルタリング:無料
    店舗情報 なし
    通信回線 ソフトバンク
    通信速度
    • 平均ダウンロード速度: 66.88Mbps
    • 平均アップロード速度: 14.83Mbps
    引用:みんなのネット回線速度 ※2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
    支払い方法
    • クレジットカード
    • 口座振替
    • PayPay残高
    eSIM対応 対応あり
    公式サイト https://www.linemo.jp/

    LINEMO(ラインモ)は、ソフトバンクが提供する格安プランで、3GBと20GBの2つのプランから選びます。

    LINEMOの大きな魅力はそのキャンペーンです。

    現在開催中の「年末年始プレミアムフィーバータイム」キャンペーンでは、ミニプランを契約の方限定で基本料金が最大半年間実質無料になります。

    実質半年間無料で使えるという衝撃的なお得さが魅力です。(ミニプランの場合)

    逆にLINEMOのデメリットは、20GBを超えるプランが無いことです。さらに大容量が使いたい場合は他社を選びましょう。

    >LINEMOの評判・口コミはこちら

    \ LINEがギガフリーの格安SIM! /

    >LINEMOのキャンペーンはこちら

    ワイモバイル【PayPay還元率アップが嬉しい】

    ワイモバイル出典:ワイモバイル

    料金プラン(税込)

    2023/10/3〜ギガマシマシ!新プラン登場

      • シンプル2 S(4GB):2,365円
      • シンプル2 M(20GB):4,015円
      • シンプル2 L(30GB): 5,115円
    国内通話料金(税込) 22円/30秒
    オプション(税込)
    • データ増量オプション:550円/月
    • だれとでも定額+(10分以内の国内通話が無料):780円/月
    • スーパーだれとでも定額+(通話時間・回数制限なしでかけ放題):1,880円/月
    • 故障あんしんパックプラス:759円/月
    • 持込端末保証:715〜1,580円/月
    割引サービス
    • 家族割引サービス
    • おうち割 光セット(A)
    • おうち割 でんきセット(A)
    店舗情報 全国約4,000箇所(ソフトバンクとの併設店舗込み)
    通信回線 ソフトバンク
    通信速度
    • 平均ダウンロード速度: 88.78Mbps
    • 平均アップロード速度: 16.27Mbps
    参考:みんなのネット回線速度 ※2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
    支払い方法
    • 銀行振替
    • クレジットカード
    • PayPay残高
    eSIM対応 対応あり
    公式サイト http://ymobile.jp

    ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドとして運営されており、UQモバイルに似た点が多くあります。

    ワイモバイルでも型落ち、中古iPhone、ソフトバンクCertified(認定中古品)の取り扱いがあります。タイムセールを利用すれば、かなり安くiPhoneを購入できます。

    ワイモバイルのプランは、同じソフトバンク系列のLINEMOなどと比べても安いとは言えないため、最安を求める方にはおすすめしません。

    その分、全国にワイモバイルショップがあるため、手続きやトラブルのサポートをしてもらえる点が大きな魅力です。

    また、ワイモバイルユーザーは、PayPayの還元率がいつでも1%→2%にアップする点も魅力です。

    >ワイモバイルの評判・口コミはこちら

    >ワイモバイルのクーポンはこちら

    \ 運営が大手企業で安心の格安SIM! /

    >ワイモバイルのキャンペーンはこちら

    >ワイモバイルのキャッシュバックはこちら

    ahamo【20GB/2,970円(税込)が人気】

    出典:ahamo

    料金プラン(税込)
    • 20GB:2,970円
    • 100GB:4,950円
    国内通話料金(税込) 22円/30秒(5分以内の通話は無料)
    オプション(税込)
    • 海外データ通信20GBまで無料
    • かけ放題オプション:1,100円/月
    • ケータイ補償サービス:550~1,100円/月
    • smartあんしん補償:330~1,100円/月
    店舗情報 なし
    通信回線 ドコモ
    通信速度
    • 平均ダウンロード速度: 84.93Mbps
    • 平均アップロード速度: 10.78Mbps

    参考:みんなのネット回線速度

    2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり

    支払い方法
    • クレジットカード
    • 口座振替
    eSIM対応 対応あり
    公式サイト https://ahamo.com/

    ahamo(アハモ)はドコモが提供する格安プランで、20GBと100GBの2つのプランから選ぶことができます。

    ドコモの高速で安定した通信回線を安価な料金で使えるということで、人気が高まっています。

    また、最新のiPhoneを販売しているため、格安SIMへの乗り換えと同時に新機種を買うつもりの方におすすめです。

    欠点としては、20GB未満のプランがないという点です。低容量プランでより節約したい方にとっては、mineoやpovoのような、1,000円前後/月で使えるキャリアの方が魅力的です。

    >ahamoの評判・口コミはこちら

    \ 実質1,980円(税込)引きの格安SIM!/

    >ahamoのキャンペーンはこちら

    mineo【中速度プランで節約】

    出典:mineo

    料金プラン(税込)

    マイピタ

    【音声通話+データ通信】

    • 1GB:1,298円
    • 5GB:1,518円
    • 10GB:1,958円
    • 20GB:2,178円

    マイそく

    【音声通話+データ通信】

    • スタンダード(最大1.5Mbps):990円
    • プレミアム(最大3Mbps):2,200円
    • ライト(最大300kbps):660円
    • スーパーライト(最大32kbps):250円

      ※データ通信のみは別料金

      国内通話料金(税込)

      22円/30秒

      専用アプリ「mineoでんわ」使用:10円/30秒

      オプション(税込)
      • 10分かけ放題:550円/月
      • 時間無制限かけ放題:1,210円/月
      • mineoでんわ:無料/月
      店舗情報 全国193箇所(mineoショップ/mineoスポットは14箇所)
      通信回線
      • ドコモ
      • au
      • ソフトバンク
      通信速度
      • 平均ダウンロード速度: 43.74Mbps
      • 平均アップロード速度: 10.45Mbps
      参考:みんなのネット回線速度 ※2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
      支払い方法 クレジットカード
      eSIM対応 対応あり
      公式サイト https://mineo.jp/

      mineo(マイネオ)は、ドコモ、au、ソフトバンクのどの回線でも使える格安SIMです。

      1GB〜20GBまで幅広く選べる「マイピタ」を基本プランとし、中速度運用のできる「マイそく」が特徴的です。

      通常の4G通信は50Mbps以上の速度ですが、「マイそく」では1.5Mbpsなどの中速度で使い放題となります。

      1.5Mbpsや3Mbpsでも、日常的な使い方はほぼ不自由なくできます。300kbps、32kbpsでは不便を感じるかと思いますが、Wi-Fi環境をうまく使うなど工夫をすれば節約ができます。

      また「マイピタ」ユーザーも「パケット放題 Plus」というオプションに加入すると、データ容量超過後も1.5Mbpsで通信ができます。

      このように「中速度」を使いこなすことがmineoのポイントですが、それは必須ではなく、シンプルに「マイピタ10GBプラン/1,958円(税込)」「マイピタ20GBプラン/2,178円(税込)」も非常に割安です。

      欠点としては、20GBを超えるプランが用意されていない点くらいです。

      >mineoの評判・口コミはこちら

      \ 下記のリンクからのみ! mineo × ロケホン事務手数料無料キャンペーン!

      ※お試し200MBコース、マイそくスーパーライトをお申し込みの場合は適用対象外となります。 /

      >mineoのキャンペーンはこちら

      povo【トッピング活用で自分だけの使い方を

      出典:povo

      料金プラン(税込)

      基本料金0円

      データ使い放題(24時間):330円/回
      データ追加1GB(7日間):390円/回
      データ追加3GB(30日間):990円/回
      データ追加20GB(30日間):2,700円/回
      データ追加60GB(90日間):6,490円/回
      データ追加150GB(180日間):12,980円/回

      国内通話料金(税込) 22円/30秒
      オプション(税込)
      • 5分以内通話かけ放題:550円/月
      • 通話かけ放題:1,650円/月
      • DAZN使い放題パック(7日間):925円/回
      • smash.使い放題パック(24時間):220円/回
      • スマホ故障サポート:830円/月(新規受付終了)
      店舗情報 なし
      通信回線 au回線
      通信速度

      平均ダウンロード速度: 105.36Mbps

      平均アップロード速度: 16.28Mbps

      出典:みんなのネット回線速度(2024/02/22時点の情報)

      支払い方法 クレジットカード
      eSIM対応 対応あり
      公式サイト https://povo.jp/

      povo(ポヴォ)は、auが運営する格安SIMです。povoは他社にはない「トッピング」という独自のシステムを採用しており、povoを使いこなすにはトッピングの理解が必須です。

      従来のように「月額制」ではなく、都度トッピングを購入し、データ容量がなくなればまたトッピングを購入する、という使い方になります。また、データトッピングには「利用期限」も設定されています。

      例えば「3GB(30日間)/990円(税込)」のトッピングを購入し、3GBを使い切らずに30日が経つと、トッピングの効果は消滅します。

      また、トッピングを購入しないと、データ通信がほぼ使えない代わりに0円で回線を維持できます(180日以内になにかしらトッピングを購入しないと自動解約)

      このように、クセのあるトッピングシステムですが、使い方次第でお得にあります。

      povoのトッピング活用例
      • 基本的にトッピングを購入せず、通話用スマホ、サブ回線として利用
      • 150GB(180日間)/12,980円(税込)を購入すれば、月25GB使えて約2,164円/月で6ヶ月使える
      • 基本はWi-Fiで利用し、外出する日にだけ「データ使い放題(24時間)/330円(税込)」を購入

      さらに、povoには「ギガ活」というシステムもあります。au PAYで支払いをすることで、300MBのデータ容量などのトッピングが付与されます。

      このようなシステムをうまく使って得したい方にpovoはおすすめです。

      >povoの評判・口コミはこちら

      \ 自分にぴったりな使い方が見つかる!/

      >povoのキャンペーンはこちら

      UQモバイル【新プランで月額がお得に!】

      出典:UQモバイル

      料金プラン(税込)
      • ミニミニプラン(4GB):2,365円
        *自宅セット割+au PAYカード支払い割適用時:1,078円

      • トクトクプラン(15GB):3,465円
        *自宅セット割+au PAYカード支払い割適用時:2,178円
        *1GB以下利用月は-1,188円割引

      • コミコミプラン(20GB):3,278円
        *10分以内の国内通話無料
          国内通話料金(税込) 22円/30秒
          店舗情報
          • au Style
          • auショップ
          • UQスポット 
          • UQ mobile取扱店(日本全国2,700店舗以上展開中)
          通信回線 au
          通信速度
          • 平均ダウンロード速度: 108.83Mbps
          • 平均アップロード速度: 16.92Mbps
          参考:みんなのネット回線速度 ※2024/02/22時点 最新情報は引用元から確認できるが、当サイト記載の数値と違う場合あり
          支払い方法
          • クレジットカード
          • 口座振替
          • 自動振込(ゆうちょ)
          eSIM対応 対応あり
          公式サイト https://shop.uqmobile.jp/shop/

          UQモバイルはauのサブブランドとして人気が高いです。

          UQモバイルは型落ちiPhoneや、au Certified(認定中古品)の販売も行っており「お手頃なiPhoneを購入しつつ格安SIMに移行したい」という方におすすめです。

          正直、料金プランはここで紹介する他の会社よりは高めですが、auのような大手キャリアよりはずっと安いです。

          また、UQモバイルは日本各地に実店舗があるため、不安なときはショップでサポートをしてもらえる点が大きな魅力です。

          >UQモバイルの評判・口コミはこちら

          >UQモバイルのクーポンはこちら

          \ auユーザーにおすすめの格安SIM! /

          >UQモバイルのキャッシュバックはこちら

          >UQモバイルのキャンペーンはこちら

          格安SIMでiPhoneを使う3つの方法とは?

          格安SIM iPhone 使う方法

          ここからは、格安SIMでiPhoneを使う、より具体的な方法を説明していきます。

          自分が以下の3パターンのどれに当てはまるかを考えながら読んでみてくださいね。

          格安SIMでiPhoneを使う3つの方法
          • お手持ちのiPhoneをそのまま使う
          • 格安SIMへの乗り換えとセット購入する
          • 他社で購入したiPhoneを使う

          お手持ちのiPhoneをそのまま使う

          今まで使っていたiPhoneを、格安SIMに乗り換えてそのまま使うことができます。

          ドコモ、au、ソフトバンクで購入したiPhone 12以前のiPhoneはSIMロックがかかっているため、SIMロックを解除する必要があります。

          各社のショップでもSIMロックは解除できますが手数料がかかってしまいます。以下のリンクよりオンラインでSIMロック解除を行えば無料でできるため、こちらがおすすめです。

          格安SIMへの乗り換えとセット購入する

          格安SIMを契約する際に、一緒にiPhoneを購入することで、確実にiPhoneが入手できます。

          本記事で紹介している格安SIMのうち「ahamo」「楽天モバイル」は、最新iPhoneの取り扱いがあります。

          「UQモバイル」「ワイモバイル」「mineo」は、型落ちiPhoneや中古iPhoneの取り扱いがあります。

          いずれも、契約後に購入することができますが、乗り換えと同時に購入することでキャンペーンが適用されることが多いため、セット購入がおすすめです。

          他社で購入したiPhoneを使う

          iPhoneはいろいろな場所で入手できますが、どこで入手したiPhoneでも、SIMロックさえかかっていなければ格安SIMで利用できます。

          以下のような場所で購入、入手したiPhoneは、正しく設定をすれば格安SIMで使うことができます

          格安SIMで使えるiPhoneの購入、入手場所
          • Apple Store(店舗、オンラインどちらも)
          • 家電量販店
          • ドコモ、au、ソフトバンクショップ(オンラインショップ含む)
          • Amazon、楽天などのネットショップ
          • TSUTAYA、GEOなど(中古)
          • メルカリ、ヤフオクなど(中古)
          • 家族や友人から譲り受ける
          • 昔自分が使っていたiPhoneを引っ張り出してくる

          海外で購入したiPhoneも使えることはあるようですが「技適マーク」の有無などグレーな部分はあるため、自己責任での利用となります。

          >ワイモバイルの評判・口コミはこちら

          >ワイモバイルのクーポンはこちら

          毎日21時〜9時にタイムセールを開催中!

          >ワイモバイルのキャンペーンはこちら

          >ワイモバイルのキャッシュバックはこちら

          iPhoneを格安SIMで使う手順

          格安SIM iPhone 手順

          ここで改めて、iPhoneを格安SIMで使うための手順を解説します。

          どのようなiPhone、格安SIMでも以下の手順は基本的に変わらないため、参考にしてください。

          iPhoneを格安SIMで使う手順
          • iPhoneを準備する
          • 格安SIMに申し込む
          • 自宅でSIMを受け取る
          • 開通手続きをする
          • eSIMについて
          • MNPワンストップについて

          iPhoneを準備する

          まずは、格安SIMで使う予定のiPhoneを準備します。

          iPhoneは「すでに持っているもの」でも「他社で買ったもの」でも使えます

          また、格安SIMへの申し込みと同時に購入する場合は、この時点では手元にiPhoneがなくてもOKです。

          格安SIMに申し込む

          必要書類を準備し、格安SIMに申し込みましょう。本記事で紹介している格安SIMキャリアは基本的にオンラインでの申し込みがおすすめです。(キャンペーンの対象になることが多いため)

          どうしても店舗で申し込みたい場合は「UQモバイル」「ワイモバイル」「楽天モバイル」など、実店舗が多いキャリアを選びましょう。

          実店舗で申し込む場合は、以下の「自宅でSIMを受け取る」と「開通手続きをする」の工程は不要になります。

          自宅でSIMを受け取る

          オンラインで申し込みをして2〜3日程度で、自宅にSIMが届きます。

          オンラインで本人確認は完了しているため、受け取り時に特に手続きは不要です。

          SIMを受け取ったら、手持ちのiPhoneのSIMスロット(本体の側面にあります)を専用のピンを使って取り出し、SIMを挿入しましょう。

          開通手続きをする

          iPhoneにSIMを挿入した後、開通手続きを行います。

          開通手続きの方法は各キャリアによって違うため、ここでは詳細を記載できませんが、基本的にはSIMに同封されている案内に従って操作をすればOKです。

          それでも手続き方法がわからない場合は、各社の「商品到着後の手続きについて」のページを確認しましょう。

          ちなみに、開通手続きをせずともすぐにネットにつながることもありますが、その場合はそのまま使ってOKです。

          eSIMについて

          本項では「物理SIM(SIMカード)」を使う前提で解説をしましたが、最近は「eSIM(イーシム)」も普及し始めています。

          eSIMとは「スマホに最初から組み込まれているSIM」のことです。

          対応しているキャリアと、対応しているiPhoneであればeSIMで手続きができます。eSIMで手続きをすれば、数時間で乗り換えが完了するため、非常に便利です。

          本記事で紹介した格安SIMは全てeSIMに対応しています。また、iPhoneはiPhone XS、XRよりも新しいiPhoneは全て対応しています。

          eSIMを使えば「デュアルSIM」の活用もでき、何かと便利なのでeSIM対応iPhoneをお持ちの方はぜひ一度試してみてくださいね。

          MNPワンストップについて

          他社から電話番号そのままで乗り換える場合は従来は「MNP予約番号」が必要ですが、2023年5月から「MNPワンストップ」制度がスタートしました。

          乗り換え元キャリアと、乗り換え先キャリアの両方がMNPワンストップに対応していれば、お互いのサイトへのマイページへのログインのみでMNP乗り換えが完了します。

          本サイトで紹介している格安SIMは、全てMNPワンストップに対応しており、ドコモ、au、ソフトバンクも全て対応しています。

          乗り換え元、乗り換え先の両方が対応していれば、ぜひMNPワンストップも試してみてください。MNP予約番号の取得や保存の必要がなく、手間がかなり減ります

          >楽天モバイルの評判・口コミはこちら

          >楽天モバイルのクーポンはこちら

          \ 高額キャッシュバックの格安SIM! /

          >楽天モバイルのキャッシュバックはこちら

          >楽天モバイルのキャンペーンはこちら

          格安SIMで使うならどのiPhoneがおすすめ?

          格安SIM iPhone 購入

          格安SIMでiPhoneを使う場合、結局どのiPhoneが一番おすすめでしょうか?

          価格とスペックのバランスや買いやすさなど、総合的に自分にピッタリのiPhoneを見つけてくださいね。

          格安SIMで使うならどのiPhoneがおすすめ?
          • iPhone 15【価格が気にならないならおすすめ】
          • iPhone 14【安く買えればラッキーな機種】
          • iPhone 13【一番狙い目のコスパ⚪︎iPhone】
          • iPhone 12【安く買って節約にピッタリ】
          • iPhone SE(第3世代)【ホームボタン派におすすめ】
          • それ以外のiPhone【おすすめしないが「つなぎ」として】

          本記事で紹介している7社での各iPhoneの価格を紹介しますが、価格は最も小さい容量(64GB/128GB/256GBのiPhoneなら、64GB)の価格を記載しています。

          また、キャンペーンや割引は考慮せずに定価を掲載しています。購入方法によってはここに記載したよりも安く購入できることがあります。

          そして、在庫が常にあるわけではないため、最終的には各社のホームページをチェックしてください。

          iPhone 15【価格が気にならないならおすすめ】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格


          ahamo
          iPhone 15149,490円(税込)〜
          iPhone 15 Plus168,740円(税込)〜
          iPhone 15 Pro192,060円(税込)〜
          iPhone 15 Pro Max236,940円(税込)〜


          楽天モバイル
          iPhone 15 140,800円(税込)〜
          iPhone 15 Plus156,800円(税込)〜
          iPhone 15 Pro 179,800円(税込)〜
          iPhone 15 Pro Max224,800円(税込)〜

          iPhone 15は、2023年9月に発売となった最新iPhoneです。

          ahamoでの購入はドコモオンラインショップでの購入となります。ahamoも楽天モバイルも、各種購入キャンペーンやポイント還元がありますが、もちろん全iPhoneの中で一番高価格です。

          他iPhoneと比べると以下のような特徴があります。

          iPhone 15の特徴
          • タイプCの充電口が採用
          • 淡いカラー
          • Pro、ProMaxはチタン製のボディ

          これらの機能が気になる方や「iPhoneは最新じゃないとイヤ!」と言う方はiPhone 15シリーズを選びましょう。

          iPhone 14【安く買えればラッキーな機種】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格


          楽天モバイル
          iPhone 14120,910円(税込)〜
          iPhone 14 Plus135,900円(税込)〜
          iPhone 14 Pro150,900円(税込)〜
          iPhone 14 Pro Max165,900円(税込)〜

          iPhone 14は、本記事で紹介している格安SIMの中では「楽天モバイル」のみが販売しています。

          iPhone 15よりは約2万円安く購入できますが、機能面での違いはほとんどありません

          できるだけ新しいiPhoneがいいけど、2万円の節約は見逃せない方はiPhone 14を選びましょう。

          iPhone 13【一番狙い目のコスパ⚪︎iPhone】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格

          楽天モバイル
          iPhone 1393,900円(税込)〜
          iPhone 13 mini108,900円(税込)〜
          mineoiPhone 13117,480円(税込)〜

          iPhone 13は楽天モバイルとmineoで販売されています。

          iPhone 15と比べると4.5万円ほど安く買えるため、かなりお得です。性能面でも大きな違いはなく、日常的な使い方ではほぼ違いを感じることはありません。

          2023年現在、最もコスパのよいiPhoneのひとつであることには間違いありません。

          iPhone 12【安く買って節約にピッタリ】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格
          ワイモバイルiPhone 12111,600円(税込)〜
          UQモバイルiPhone 1289,855円(税込)〜
          mineoiPhone 12 mini77,880円(税込)〜

          iPhone 12は「ワイモバイル」「UQモバイル」「mineo」で販売されていますが、どこも在庫が潤沢とは言えません。

          上の表では価格が高く感じますが、ワイモバイルのタイムセールでiPhone 12が4万円台で購入できることがあることに注目です。

          いつまで続くかは未定ですが、毎日21時からのタイムセールが狙い目なのは間違いありません。

          2023年にiPhone 12を買っても不便はありませんが、予算に余裕があるならiPhone 13以上の方がおすすめです。

          iPhone SE(第3世代)【ホームボタン派におすすめ】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格
          ワイモバイル


          iPhone SE(第3世代)
          73,440円(税込)〜
          UQモバイル54,435円(税込)〜
          mineo70,224円(税込)〜
          楽天モバイル62,800円(税込)〜
          ahamo82,280円(税込)〜

          iPhone SE(第3世代)は、iPhone 13と14の間に発売された機種で、iPhone 13と同じチップが使われています。

          ホームボタンが搭載されており、他機種より画面が小さめですが、その分価格もかなり安いです。

          ホームボタンがあると安心という方、大画面にはこだわらない方、iPhone購入の予算を抑えたい方におすすめです。

          それ以外のiPhone【おすすめしないが「つなぎ」として】

          格安SIMキャリアiPhoneの種類価格
          UQモバイルiPhone 1160,735円(税込)〜

          ここまでは代表的なiPhoneを紹介してきましたが、中古ショップやメルカリ、ヤフオクなどで探せば、もっと古いiPhoneとも出会えます。

          基本的にどのiPhoneを使っても構いませんが、iPhone 8、Xよりも古い機種は最新OSに対応していないため、徐々に不便なことが増えてきます。

          どんな古いiPhoneでも「つなぎ」としてなら問題ありませんが、できればiPhone 12以上を買いたいところです。

          >UQモバイルの評判・口コミはこちら

          >UQモバイルのクーポンはこちら

          \ auユーザーにおすすめの格安SIM! /

          >UQモバイルのキャッシュバックはこちら

          >UQモバイルのキャンペーンはこちら

          格安SIMでiPhoneを使うことに関するよくある質問

          格安SIM iPhone よくある質問

          格安SIMでiPhoneを使うことに関するよくある質問をまとめておきますので、モヤモヤした部分や、まだ気になっている点を確認してくださいね。

          格安SIMでiPhoneを使うことに関するよくある質問
          • 一番お得なキャンペーンはどれ?
          • 中古iPhoneて普通に使っても平気?
          • OSのアップデートはすぐに行ってもいいの?
          • 1円でスマホが買えるキャンペーンはある?
          • iPhoneを本体だけ安く購入する方法は?

          一番お得なキャンペーンはどれ?

          誰にでもおすすめなのは、LINEMOの「おトクすぎて、あぁ、も〜」キャンペーンです。条件なしで5,940円分の還元、PayPay利用で+6,000円分で、合計約12,000円分の還元がもらえるため、どなたにもおすすめです。

          iPhoneを購入するつもりであれば、ワイモバイルが毎日21時から行なっているタイムセールで、iPhone 12が安く買えれば、かなりお得です。

          中古iPhoneて普通に使っても平気?

          中古のiPhoneは、ほとんどの場合、普通に使っても平気です。

          本記事で紹介する格安SIM会社で購入した中古iPhoneは、クリーニングや整備が行われているため普通に使えます。

          中古ショップや個人間取引(メルカリやヤフオク)で購入した場合「ネットワーク利用制限」がかかる可能性がごく僅かにあります。

          ネットワーク利用制限とは、元の持ち主が分割払いを滞納した場合に、対象機種がネットワークに繋がらなくなる症状です。

          各社のネットワーク利用制限確認サイト

          こちらのサイトでネットワーク利用制限のチェックができますが「⚪︎」なら問題なし。「△」はまだ残債が残っている。「×」は、端末の残債が支払われず、ネットワーク利用制限がかかっている状態です。

          OSのアップデートはすぐに行ってもいいの?

          OSのアップデートは、OSが公開された直後に行なっても大丈夫です。

          ただし、ごく稀に、OSの公開直後だとエラーが発生することがあるため、少し時間を置いてアップデートした方がいい、という考え方もあります。

          いずれにしても致命的なほどのエラーや不具合がある可能性は非常に低いため、公開直後に更新して問題ありません。

          1円でスマホが買えるキャンペーンはある?

          以前、楽天モバイルでは「【ショップ限定】iPhone SE(第3世代)64GB 超トクキャンペーン」が行われていました。

          こちらは「完全に1円で買える」わけではなく「支払いはするが、ポイント還元されるので実質1円」のキャンペーンです。

          実質1円でiPhoneを購入する方法
          • 楽天モバイルショップで契約
          • 初めての楽天モバイル申し込み
          • 「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」で購入後、25ヶ月目に本体を返却

          これで、支払い総額は34,692円(税込)ですが、34,691ポイントが還元され、実質1円で購入できます。

          この他にも、ワイモバイルのタイムセールで、1円でiPhone SE(第2世代)が買えることもあるようです。

          iPhoneを本体だけ安く購入する方法は?

          iPhoneの本体だけを安く買いたい場合も、TSUTAYAやGEO、メルカリ、ヤフオクなどの中古ショップがおすすめです。

          ワイモバイルのタイムセールはワイモバイルの契約がセットなので、どうしても余計な料金がかかります。

          中古でiPhoneだけを購入すると、月額契約などの余計な料金がかからず、実質最安値となりやすいです。

          >ahamoの評判・口コミはこちら

          \ 実質1,980円(税込)引きの格安SIM!/

          >ahamoのキャンペーンはこちら

          まとめ

          この記事のまとめは以下のようになります。

          本記事のまとめ
          • SIMロックがかかっていなければ、全ての格安SIMでiPhoneが使える
          • 格安SIMでiPhoneを使えば、大手キャリアよりも月額料金が安くなる
          • いままで使っていたiPhoneも、他社で買ったiPhoneも使える
          • 開通手続きを自分でしなければいけない
          • iPhone 8、Xより古いiPhoneは最新OSに対応していない点に注意

          iPhoneを格安SIMで使う方法についてまとめました。

          「自分で開通手続きをしたことないので不安!」という方はいるかと思いますが、自宅に届いた案内の通りに操作するだけなのでそれほど難しくはありません。

          一度できるようになっておくと、今後ずっと、自分の好きな格安SIMが使えるので、一度慣れておくのがおすすめです。

          ちなみに一番おすすめのキャンペーンはLINEMOの実質12ヶ月無料キャンペーンです。ぜひ以下の公式リンクからチェックしてくださいね。

          >LINEMOの評判・口コミはこちら

          \ LINEがギガフリーの格安SIM! /

          >LINEMOのキャンペーンはこちら

          • URLをコピーしました!

          この記事を書いた人

          株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
          その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

          目次