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LINEMOでeSIMを使ってデュアルSIMに変更する方法!手数料や再発行についても解説

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linemoesim

人気が出てきているLINEMOは、eSIM対応の格安SIMであることをご存知でしょうか?

eSIMはまだまだ世間に浸透していないため「どんなメリット・デメリットがあるの?」「LINEMOのeSIM対応機種に機種変更したいけどどの機種が対応してる?」など気になることが多いのではないでしょうか。

そこでこの記事で、LINEMOのeSIMについて、デュアルSIMの活用法についてなど解説します。

ボリュームのある記事なので、ぜひ自分に必要な部分だけでも参考にしてくださいね。

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目次

eSIMとは「組み込み式SIM」のこと

まずは「そもそもeSIM(イーシム)ってなに?」という疑問に応えたいと思います。

その前に「SIM(シム)、SIMカード」とは、スマホやガラケーに差し込まれていて、通信情報や契約情報を記録している小さいチップのことです。

いくつかのサイズがありますが、これらを「物理SIM」とか「通常SIM」と呼んだりします。

eSIMの「e」は「Embbeded(組み込み式の)」という意味のeなので、スマホにSIMの機能が組み込まれたものがeSIMです。

物理的なSIMを抜き差しせずとも、必要な操作をスマホで行えば契約情報や通信情報を取得できます。

LINEMOの料金プランは?

ちなみに物理SIMでもeSIMでもLINEMOの料金は変わりません。

LINEMOには以下の2つの料金プランがあり、オンライン申し込み専用ですが、非常に人気となっております。

LINEMOの2つのプラン
  • ミニプラン:3GB:990円
  • スマホプラン:20GB:2,728円

しかも現在、LINEMOの「ミニプラン」を新規契約するとPayPayポイント11,940円分がもらえる、12ヶ月間実質0円の「おトクすぎて、あぁ、も~~キャンペーン」が開催されており、人気となっています。

なお、LINEMOミニプランのデータ容量を超過した場合、通信速度が300kbpsに制限されるため注意しましょう。

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LINEMOでeSIMから物理SIMへの手数料は?

LINEMOでは、eSIM、物理SIM関連の手数料は全て0円となっています。

  • 物理SIMからeSIMへの切り替え:0円
  • eSIMから物理SIMへの切り替え:0円
  • eSIMの再発行(機種変更):0円
  • 物理SIMの再発行:0円

これらの手続きはそれほど頻繁ではないかと思いますが、いざ手続きするときも手数料はかからないので安心して契約できます。

LINEMOのeSIM発行、審査の時間はどのくらい?

LINEMOのeSIMは最短で5分で開通します。eSIMは普通は1〜2時間で開通するので、非常に早いですね。

ただ、新規契約の場合は審査が必要なので1〜2日かかる可能性もあります。

また、申し込みが混み合っている場合、数日〜1週間くらい契約に時間がかかる可能性もあります。

LINEMOのデュアルSIM運用のおすすめの使い方は?

eSIMを使うことで物理SIMスロットに空きがでるので、スマホ1台で2社以上と契約できるデュアルSIM運用ができるようになります。

「わざわざ2社も契約していいことあるの?」と思うかもしれないので、以下でデュアルSIMのおすすめの使い方を解説します。

デュアルSIMの使い方
  • 電波が届かないリスクを減らす
  • mineoの「マイそく」と組み合わせて節約
  • 「楽天モバイル」と組み合わせて通話無料

デュアルSIMは、あらゆる携帯キャリアのSIMを使えるので、いくらでも使い方のアイデアはありますが、代表的なこちらの3つを解説します。

他キャリアと組み合わせて安心運用

最も基本的で一般的なのがこの使い方です。

LINEMOはソフトバンク回線なので、ドコモ回線ahamoや、au回線povoを契約することで、電波が繋がらなくなるリスクを減らせます。

ソフトバンク回線は人口カバー率99%以上なので、ネットが繋がらないことはほぼありませんが、山奥や離島、高速道路の途中など繋がらない可能性はあります。

そこで、他社のSIMをデュアルSIMで運用し、任意のタイミングで切り替えることで、ネットが繋がらないリスクを減らせます。

また、各社の通信障害が発生したときも、デュアルSIMをしていれば安心です。

mineoと組み合わせて節約

mineo マイそく

mineoには、「マイそく」という特殊なプランがあり、こちらは低速で低料金だけど使い放題というプランです。

mineoの「マイそく」プラン
  • ライト(300kbps):660円/月:LINEやメールのみ快適に使える
  • スタンダード(1.5Mbps):990円/月:高画質の動画以外は不便なし
  • プレミアム(3Mbps):2,200円/月:ほとんどのことが不便なくできる

いずれのプランも、月曜〜金曜のお昼の12:00〜13:00は超低速になります。

例えば、LINEMOのミニプラン3GB(990円)とライトプラン(660円)で、月額1,650円で使えます。

外出先でのLINEなどのやりとりはmineoにし、室内ではWi-Fi接続。外出先でどうしても高速通信がしたいときだけLINEMOに接続する、という使い方ができます。

mineoのマイそくを利用すれば、他では不可能なくらいコスパよく、節約してスマホを使えるので、一度検討してみるとよいでしょう。

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※お試し200MBコース、マイそくスーパーライトをお申し込みの場合は適用対象外となります。

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楽天モバイルと組み合わせて通話無料

楽天モバイルには様々な割引やキャンペーンがありますが、ここでおすすめしたいのは「アプリ利用で国内通話無料」という点です。

楽天モバイルは「Rakuten Link」というアプリ経由で電話をかけることで、完全通話無料で使えます。

楽天モバイルは段階性のプランですが、1,078円で3GB使えます。

LINEMOにも通話かけ放題プランはありますが、時間無制限のかけ放題は1,650円で、「通話オプション割引キャンペーン」で12ヶ月は1,100円です。

楽天モバイルとデュアルSIM運用すれば、1,078円で3GBと通話無料が付いてくるので、LINEMOのミニプランと合わせて6GB使えます。

ひとつめに紹介した「エリア対策」としてもおすすめの運用方法です。

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デュアルSIM運用はiPhoneがおすすめ

LINEMOのeSIM、及びデュアルSIM運用は、Androidよりも圧倒的にiPhoneがおすすめです。

デメリット部分で後述しますが、AndroidスマホはeSIM非対応機種が多いです。

iPhoneなら、iPhone XS以降は全てeSIMに対応しており、eSIMも複数登録できるので、デュアルSIM運用はiPhoneがおすすめです。

LINEMOでeSIMにする3つのメリットとは?

「そもそもeSIMにするメリットってなんなの?なんの意味があるの?」という方もおられるかと思うので、LINEMOでeSIMにするメリットを解説します。

LINEMOでeSIMにするメリット
  • 最短で5分で開通する
  • 物理SIMを触る必要がない
  • スマホ一台で複数のキャリアが使える(デュアルSIM運用)

正直、eSIMは現状では物理SIMからわざわざeSIMにするほどのメリットはありません(デュアルSIM運用する方のみ)。

むしろ、今からLINEMOを新規で契約する方にとって、「最短5分開通」と「物理SIMを触らなくてよい」の2つは大きなメリットです。

最短で即日開通する

LINEMO eSIM

LINEMOは、他社にはあまりない、eSIM契約用のアプリが用意されています。

このアプリを使うことで、最短で申し込みから5分で開通します。

普通、オンラインでスマホを契約すると郵送でSIMが届くため、どうしても1〜2日はかかります。

しかしLINEMOのeSIMなら「使いたい」と思って最短5分後にはLINEMOが使えます。5分とはいかずとも、ほとんどの人は1〜2時間で開通するので、スピーディで人気があります。

物理SIMを触る必要がない

eSIMではなく物理SIMで契約すると、非常に小さいSIMカードを、iPhoneやAndroidに差し込む必要があります。

ソフトバンクショップなら店員さんがしてくれるので問題ないですが、LINEMOはオンライン限定プランなので、自分でSIMの抜き差しをする必要があります。

SIMスロットを開けるには専用のピンが必要だったり、電池パックを取り外すなど面倒なことが多いので、スマホの操作だけで開通する点が人気の理由です。

スマホ1台で複数のキャリアが使える

上述した「デュアルSIM運用」がこれにあたります。

eSIMにすることで物理SIMスロットが空くので、そこに別会社のSIMを挿入し、スマホ1台で2社(以上)のケータイ会社と契約ができます。

しかしスマホ上級者にとってはデュアルSIM運用はいろいろカスタマイズできる楽しみがありますが、多くの一般ユーザーにとっては不要かと思います。

現在LINEMOの物理SIMで契約している方は、わざわざeSIMにするメリットはほとんどありません。

やはり、今からLINEMOを契約する方が契約が手軽になることが大きなメリットです。

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LINEMOのeSIMのデメリットは?

LINEMOでeSIMにするメリットを解説しましたが、LINEMOのデメリットも解説します。

正直、デメリットがたくさんあるわけではなく、深刻なデメリットもありません。

ですので、メリットと合わせてもeSIMはローリスクミドルリターンくらいの認識でOKかと思います。

LINEMOのeSIMのデメリット
  • 対応機種が限定されている
  • 自分で初期設定をする必要がある
  • 機種変更時に再発行が必要

対応機種が限定されている

eSIMは、SIMの役割を果たすパーツが本体に組み込まれている必要があるので、スマホがeSIMに対応している必要があります。

eSIMに対応している端末
  • iPhone:iPhone XSよりも新しいiPhone
  • Android:2019年以降発売のAndroid(だいたい)

iPhoneに関しては、iPhone XSよりも新しければeSIMが使えるので、それらのiPhoneを持っている方は問題ありません。

Androidは、機種によるのでここでは紹介しきれませんが、だいたい2019年発売よりも新しければeSIM対応しています。各スマホのホームページや説明書で確認してください。

LINEMOで動作確認されている端末は動作確認端末のページで確認できます。検索する場合は「eSIM」にチェックを入れて調べましょう。

自分で設定する必要がある

eSIMの地味なデメリットですが、初期設定を自分でする必要があります。

eSIMを使うには「プロファイルのダウンロード」と「開通手続き」をする必要があり、他社では少しやり方が煩雑です。

LINEMOは手続き専用アプリが用意されているのでそこまで難しくはないですが、スマホ手続きが苦手な方にとっては苦痛かもしれません。慣れた方にお願いするのもよいかと思います。

なお、LINEMOのデータ通信を利用する場合、LINEMOのAPN設定が必要なため、事前に設定方法を確認しておきましょう。

機種変更時には再発行が必要

物理SIMの場合、機種変更時にはSIMを差し替えればOKだったのですが、eSIMは「eSIM再発行」の手続きをする必要があります。

再発行はLINEMOのホームページからでき、手数料も0円ですが、物理SIMと比べると若干めんどくさい気もします。

とはいえ、機種変更は数年に一回くらいしかしないので、それほど大きなデメリットではないかと思います。

再発行の時は、以下で紹介する「物理SIMからeSIMに乗り替える手順」とほぼ同じ手順を踏むことになります。

LINEMOのeSIMの新規契約の申し込み方法は?

「eSIMって、普通のSIMよりも申し込みが難しそう…」と思う方がいるかもしれませんが、実際はほとんど物理SIMと変わりません。

むしろ、SIMが郵送される手間がないので、物理SIMよりもカンタンとも言えます。

LINEMOのeSIMの申し込み方法
  1. 必要書類を準備する
  2. LINEMOのホームページで申し込む
  3. アプリからプロファイルをダウンロードする
  4. 再起動する

以下で手順を解説します。

1.必要書類を準備する

LINEMOを新規で契約するために必要な書類などを準備します。

LINEMO契約に必要な本人確認書類
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 健康保険証+補助書類
  • パスポート+補助書類
  • 身体障がい者手帳 など

以上のような本人確認書類と、クレジットカードか口座の振替ができる情報が必要です。

また、他社からの乗り換え(MNP)の場合、MNP予約番号も入手し、契約時に入力しましょう。

2.LINEMOのホームページで申し込む

LINEMOのホームページより、新規契約の申し込みをしましょう。

必要情報の入力、プランの選択などをし、SIMの種類の選択では「eSIM」を選びましょう。

MNP予約番号を持っている方は、この画面で入力することで、以前と同じ番号でLINEMOを使えます。

3.アプリからプロファイルをダウンロードする

LINEMO eSIM アプリ

LINEMOが他社よりもeSIMを使いやすい理由に、こちらの手続き専用アプリがあります。

iPhoneAndroidそれぞれのアプリストアからダウンロードし、プロファイルのダウンロードなどを行って下さい。

使用している機種や契約内容によって手続きが変わるので、アプリ内の指示に従ってeSIMの手続きを完了させてください。

4.再起動する

必要な手続きが完了したら、スマホがLINEMOの電波をつかむ場合はあるので、その場合は再起動は不要です。

アプリによる手続きが完了しても繋がらない場合、本体を再起動するとeSIMの電波をつかむことがあります。

ディスプレイの上部で電波をキャッチしている表示がされたら、LINEMOのeSIM契約完了となります。

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LINEMOで物理SIMからeSIMに変更する手順は?【再発行・機種変更】

現在LINEMOの物理SIMを契約している方が、eSIMに変更するための手順を解説します。

また、以下の手順はeSIMの再発行の手順になるので、スマホを機種変更する場合も同様の手順です。

LINEMOで物理SIMからeSIMに変更する手順
  1. My menuにログインする
  2. 「eSIM再発行の手続き」の画面で「申込する」を選択
  3. アプリよりプロファイルをダウンロードする
  4. 本体を再起動する

以下でひとつづつ解説します。

1.My menuにログイン

My menuにログインし、SoftBank IDとパスワードでログインします。

忘れた方は「IDをお忘れの方」や「パスワードをお忘れの方」を選択し、再発行や確認の手続きをしてください。

2.「eSIM再発行手続き」の画面で「申込する」を選択

My menu内で「eSIM再発行手続き」画面内の「申込する」を選択します。

手続き内容を確認する書面をWebか郵送か選ぶ画面になるので好きな方を選び、諸々の情報を入力します。

eSIM再発行の受付が完了するまで、My menuを操作してください。

3.アプリよりプロファイルをダウンロードする

LINEMO eSIM アプリ

iPhoneAndroidどちらかのアプリストアでeSIM手続き用のアプリをダウンロードし、アプリ内で手続きを行なってください。

使用している機種や契約内容によって操作方法が微妙に異なるので、アプリの指示に従い、必要な操作や本人確認を完了してください。

4.本体を再起動する

この時点でLINEMOが開通している可能性もありますが、もしまだ開通していないようでしたら、再起動を試してみて下さい。

ディスプレイの上部の電波表示の部分に「LINEMO」あるいは「SoftBank」と表示されていれば、開通完了となります。

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LINEMOのeSIMに関するよくある質問(Q&A)

LINEMOでeSIMを使う方法について解説しましたが、ここでよくある質問(Q&A)を掲載します。

検索ワードなどから推測した、みなさんの疑問に答えられるQ&Aになっていますので、ぜひ参考にしてください。

LINEMOのeSIMで機種変更(再発行)するときはどうなる?

LINEMOのeSIM利用中に機種変更する場合、「eSIMの再発行」という形になります。

上述の「物理SIMからeSIMに変更する手順」を参考にしてください。

手数料は0円なので安心です。

LINEMOのeSIM契約のキャンペーンはある?

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LINEMOには、特にeSIMに関するキャンペーンはありませんが、そのほか複数のLINEMOのキャンペーンが展開されています。

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2024年5月31日まで増額中

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フィーバータイム 【不定期開催】開催期間中はおトクな特典が適用されるキャンペーン 現在開催なし
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詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください。

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LINEMOのeSIMの評判はどう?

LINEMOのeSIMに関しては、特に「サクッと切り替えられる」という好評の口コミが見られます。

今回の機種変更はLINEMOのeSIMでサクッと切り替えられて良かった。物理SIMカード、さようーならー

引用:Twitter

現状、eSIMにすることで料金が安くなるとか、速度が速くなるようなメリットはないので、カンタンに切り替えられる点に魅力を感じる人が多いようです。

LINEMOのeSIMの対応機種は?

LINEMOのeSIMは、そもそもeSIM対応端末である必要があります。

eSIM対応端末
  • iPhone:iPhone XS以降
  • Android:2019年以降発売の機種(だいたい)

Androidスマホは非常に数が多いので紹介しきれません。

LINEMOの動作確認端末のページで、「eSIM」にチェックをつけて検索することで、希望の端末がeSIM対応か、動作確認されているかを確認できます。

こちらのページはあくまでも「動作確認端末」なので、このページに書かれていなくても、スマホがeSIM対応であれば、基本的に動作します

LINEMOのeSIMが繋がらない!原因は?

LINEMOのeSIMが繋がらない場合、複数の可能性が考えられます。とりあえずは以下を試してみてください。

繋がらない時の対処法
  • 再起動する
  • 機内モードをオフにする
  • モバイル通信をオンにする

これでも解決しない場合、LINEMOのカスタマーサポートを利用して原因をつきとめましょう。

まとめ:これからLINEMOにすならeSIMがラク

この記事では、LINEMOのeSIMについて解説しました。

この記事のまとめ
  • eSIMは、物理SIMを必要としない「スマホ埋め込み式のSIM」
  • デュアルSIM運用は上級者向けだが多様な使い方ができる
  • 一般的な人は、物理SIMからeSIMにする必要性は低い
  • いまからLINEMOにするならオンライン×eSIMで快適
  • ミニプラン基本料最大半年間実質無料キャンペーン」でLINEMOの「ミニプラン」は半年間実質0円

eSIMはまだ普及し始めたばかりですが、効果的に使うと、契約を最短5分で終わらせられるなど、メリットが多いです。

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この記事を書いた人

株式会社IoTコンサルティングはIoTの企画から販売までの支援としてトータル的なソリューションサービスを展開しています。メイン事業としてはロケットモバイルと呼ばれる格安SIMサービス(MVNO)を運営しています。
その知見をもとに格安SIMの情報をわかりやすくお届けします。

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